昨日、泉大津市の南出市長が新型コロナウイルスに関するメッセージを出した。





参政党は当初より、新型コロナウィルスワクチンについて警鐘活動をしたり、質問主意書や委員会で質問してきた。しかし、デモに参加しなくなったからか、新型コロナワクチン接種後の被害についてSNSでたまたま目立った投稿が少なくなったからか、何もしてないと何度も批判されてきた。実際は、委員会での質問や質問主意書や演説での警鐘など、しつこいほどしている。昨年はプロジェクトチームも出来た。





こちらは岩本議員。




最近は、福井県の参政党の議員が頑張ってくれ、接種後の健康状態に関する追跡調査の実施と公表及び予防接種健康被害救済制度の改善を求める意見書案が全員賛成で採択された。





東京の参政党の議員も頑張っている。



 


今でこそ議員の数が多くなったが、一昔前は神谷さんしか国会議員がおらず、財政金融委員会で新型コロナワクチンの話をねじ込む押し技をやっていたので、相当辛かったと思う。





安達議員も。





下のスクショは、議連で意味不明な特許の話をする吉野敏明。





この手の議連は何度も行われたが、厚生労働省や外務省の職員から返答を聞きたいのに、ユーチューバーなどを無作為に入れるから激怒する人や、興奮する人ばかり。配信を見てるこちらもイライラMAXだった。懐かC。




参政党は、活動家にならず、先鋭的にならず、議員として地道に仲間を作り一歩ずつ被害を明らかにしている。