2月6日の吉野の投稿。全く関係ない話題に、オペの写真がつけられている。もう虚しいって。
陳述書には「毎日の手術など無し、患者も殆ど無し」とある。古いオペ風景の使い回しの可能性もある。
こちらは、木原副党首の投稿。吉野が逃げるから後処理に追われる。添付されている動画の文字起こしをした。
木原「去年の4月位から、45選挙区に候補者を立てるとして寄付金を集め、結局、立てなかったというご相談が私のもとにたくさん寄せられるようになりました。実際にそうした45選挙区立てる準備もろくにしていなかったのであれば、取り込み詐欺であると言わざる得ないと思うわけでなんです。それに関する法的処置についてもご説明したいと思います」
としあき君、問題が起きれば「神に誓って一切しておりません」と言いながら逃げ、リーダーの責任を説き、日本誠真会の理念に「敬意を払い、たおやかな心を」と書くのスコ。たおやか〜。医師法違反疑義の陳述書の話に変わるが「吉野氏は、私ほどの重病の心臓疾患の患者を診たことが無いために、別室に行ってChatGPTで検索していたのだと思います」には、確かにと頷く。都市伝説を信じた演説に、自身の範疇を超えた配信で読み上げる文章はネット検索に依存してそうだ。








