61歳で退職後、"男の料理教室"に通ったが、その成果は包丁を使えるようになったこと。以後毎日、朝食、昼食を作っている。具材の買い出しも含めて。ワンパターンではあるが、最低限の栄養バランス、カロリーを取っている。


ご飯、味噌汁、納豆、果物、コーヒーが、朝の定番。味噌汁の具は、きのこ、小松菜、豆腐、ネギ、たまに大根やカブ。納豆には、ゴマ、鰹節。ドリップコーヒーを2倍に薄めて牛乳。を入れる。


ご飯、炒め物か煮物、コーヒーが、昼の定番。ソーセージ、又ははんぺん、玉子、キャベツか白菜、人参、じゃがいも、玉ねぎ、チンゲン菜を入れて。家内はご飯の代わりに、ビール2缶かワイン半本。


夕食は、家内手作りの煮物、電子レンジでチンしたコロッケなど。週2回は、インスタントカレー、カップ麺だけ。


また、毎食後、2~3種類のヨーグルトにて、ご飯は、白米か麦入り、家内は五穀米とし、整腸効果を期待している。

実家の解体を終えた。

両親が苦労して建てた家を、施設に入居中とはいえ、母が存命中に取り壊すのは心苦しい。とはいえ、20年も空家状態で雨漏りし始め、やむを得ず! 残置物の片付けに必要な気力体力、解体業者の選定,契約などに必要な判断力があるうちに、何とかなし終えて一安心。

跡地をどうするか? 田舎の土地は買い手が少なく、売れてもたいした金額にならない。このインフレ時代は、お金の価値が下がる一方。雑草管理費用や固定資産税が毎年発生するが、財産の危険分散として、不動産を持っておこう。



NHK BSP 4K ; にっぽん縦断 こころ旅(大阪府堺市)を見る。
20年以上前、4年半単身赴任していた地。気力、体力が充実していた黄金の日々の懐かしさとともに!

夜中の冷たい雨が上がり、8時40分頃、当地,名古屋の西北方向に<虹>が。虹は、希望や平和、幸運などの象徴。健康寿命過ぎの日常生活の今後を、暗示して欲しい。 健康第一、家内安寧、...