コミュニケーションの不調和はエネルギーの悪循環を生み、
多大なストレスを引き起こす。
こうした対話上のストレスは、対話術の向上によってしか解決できない。
その上達方法としてマッピングコミュニケーションとこれを支える
<三つの力>(ポジショニング力、メモ力、引用力)を提案。
文脈をはずさず、お互いの脳ミソを混ぜ合わせるように
双方の経験を絡めて対話する<技>を伝授。
≪コミュニケーションの最大のストレス原因≫
・言いたいことをクリアに言えない
・レスポンスがまったくない
・共通の土俵を持とうとしない
・抽象論に終始する会話....etc

『マッピングコミュニケーション』
→対話力を養う最良のトレーニング・メソッド

対等な立場でお互いの脳ミソを混ぜ合わせることが大切!
どうするのか??↓↓
③真ん中から書く
④文章ではなくキーワードで書く
⑩出てきた言葉の評価をしたり、考えを否定しない...etc
⇒会話にメリハリをつけ、思考を活性化させていく
そして、それらを会議に反映させると、
<会議革命を起こす10の法則>
①とにかくアイデアを出す
②「結果の出やすい」テーマを設定する
③三色に色分けして、聞く・話す
④インスパイア・アイテムを用意する
⑤身体のモードを切り替える
⑥他人の脳ミソを使う
⑦ホワイトボードに書き込む
⑧スポーツ感覚で挑む
⑨全員の顔が見えるところに座る
⑩何かを決めてから会議を終わる
ストレス知らずの対話術をビジネスの中の色々な場面で生かして、
効果的な成果を
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