は~いパー皆さまこんばんは三日月


会社帰りにスタバに行きましたコーヒー
すると…

「ほんといつもチョコレートですねドキドキ

と、ゆわれた((゚Д゚ll))ェッ
恐る恐る、
覚えてはるんですか?
と、聞くと…

「いや~このカスタムはあまりないので(ニッコリ←決して苦笑ではない笑顔」

あわわヽ(:△;)ノ
と、内心あわてふためくも、
平然を装いレジを済ませると、
今度はカウンターのスタッフが…

「このオーダーを見たらすぐわかります(ニッコリ←決して苦笑ではない笑顔」

ぇー((゚Д゚ll))ェー
なんでーヽ(:△;)ノ
そんな毎日来てないのにーあせる
と、ゆうと…

「夜6時くらいに、
このカスタムをオーダーするのは、
ぉ客様しか居ないから(ニッコリ←決して苦笑ではない笑顔」

と、ゆった後に…

「いや、他の時間帯でも居ないですね(キッパリ←満面の笑顔」

あ…そう(-.-;)
バレバレやねあせる
と、答えると…

「そうですね(゚▽゚☆
バレてますね(爆笑←マヂでわろてる」


以前、デビルが勤めてたオフィスタワーには、
1階にプロントがあり、
そこに毎日ココアを買いに行ってたのですが、
そこでは何故か、デビルのココアは、
ベテランしか作らない決まりになっていて(笑)
新人君が、デビルを見るなり、
「スミマセンあせる代わります!」
と、厨房に逃げ込んだ事がありました(←どんなココアやねんw笑)


あと、そのオフィスタワーの中層階に、
カフェがあったのですが、
そこにはバリスタの綺麗なぉねいさんが居て、
デビルだけのカスタムを作ってくれてました(笑)

食券を買うシステムだったんですが、
1BURN高い食券(350en)なら、
どれでも良いですょ(ニッコリ←決して苦笑ではない笑顔」
と、答えながら、
素早く、デビル好みの激甘ドリンクを作ってくれてましたコーヒー

たまに、手伝いのパートのぉばちゃんが来るのですが、
「あ!アレやな!ぇっと…
コレと、コレを、こうして…
あ、食券に丸付けとかな…」
と、バリスタのぉねいさんに仕込まれてました(笑)


あぁ…懐かしい(=_=)←遠い目


ここのスタバも、
もうすぐ「いつもの!」で通じるょうになるな( ̄+∇ ̄)キランキラキラ


デビルでした



P.S.
そんなデビルと、
カフェ三昧出来るくらい、
カフェが好きな男子募集(←笑)




LOGO デビル.jpg
B'z♥Love♥
ペタしてね