1年って早いもので、
この1年のあいだに、
ほんっっとうに色んな事があって、
でもそれを逐一話す事も出来ず、
てか、逐一話すょうな相手が側にいなかったわけですが(笑)
とにかく、ダンジョンで働き出して数ヶ月は、
精神(的)にも疲弊していて、
仕事帰りには、ほぼグランヴィアでリセットしていたわけです
そして、ダンジョンで働く事が決まった時に、
スーツを買いに行くのに、
一緒に付いて来てくれた友達が、
それ以降、一切、デビルがダンジョンの事を話さないので、
3ヶ月程経った、とある映画の帰り、
グランヴィアで(←ぉ決まりのコースですw笑)
「大丈夫
」と聞いてくれた事で、
とめどなく溢れ出す信じられなく恐ろしい出来事の数々…
経験豊富な友達も、
さすがに驚きを隠せず、
「有り得へん
」を連発してました…
で、やっとダンジョン(キャッスル)から離れられたので、
今まで堪えに堪えた事柄を、
事細かに書き連ねょうかと思ってたのですが、
なんか、その意欲が失せました
と、ゆうのも、
先日会ったOさんの話が、
余りにもヒドイ
ひど過ぎる仕打ちだったので、
デビルが受けた数々の出来事は、
『エピソード』ってゆうくらい、
なんか軽いものに思えてきたのです(笑)
いや、デビルの状況も、
実際ヒドイ状態ではありましたが…
Oさんが配属された職場は、
まるでどこかのブラック企業か、
もしくは九州で起きた一家失踪事件の犯人のやり方か、
そんな風に思える恐ろしい状況でした…
毎日朝から晩まで、
罵詈雑言を浴びせられ、
挙げ句、仕事の間違い等の身に覚えの無い濡れ衣をきせられ、
恐怖感から体が震える症状が出てたそうです…
その罵詈雑言を浴びせてたのは、
これまたダンジョン(キャッスル)のイメージから掛け離れた、
下品でゲバイ女マネージャー…
この下品でゲバイ女マネージャーを、
初めて見た時のデビルの印象は、
『成り金のハゲでデブでチンチクリンの脂ぎったォヤジの愛人』
↑↑↑
現物を見たことない皆さまでも、
容易に想像出来るイメージだと思います
話し方も下町のォバハン丸出し…
多分、高いブランド物を身につけてるのかもしれませんが、
頭の先から足の先までゴテゴテと追加してる状態で、
話し方もナーナーでしゃべってるので、
そりゃ下品でゲバイと思われても仕方ないでしょう…
で、Oさんの話を聞いて、
【あの人ならやりそう】
と、思ったのです
そして、この女マネージャーだけでなく、
そこここでパワハラやイジメが蔓延していたと聞いて、
更に驚いたのです((゚Д゚ll))ェー
そう考えると…
デビルはパワハラもイジメにも遭ってなかったのですが、
(辞める事が決まってからは、ボスにゴチャゴチャと仕事に難癖付けられたりはしましたが、
デビルはULTRA・SUPER・SPECIAL・仕事が出来る(風)人間なので、300倍にしてやり返しました←ォイォイ
笑)
デビルが居た部署でも、
日常的にめっちゃイジメられてたォッチャンが居たのですが、
誰ひとりとして助け舟や手助けをしてなかったのです…
それを考えると、
このダンジョン(キャッスル)はパワハラとイジメの巣窟だったのかもしれません…
今まで、仲の良い友達には、
「行きたければ行っても良いんじゃない
当たり外れの確率はロシアンルーレット並やけど」
と、言ってました(。・ω・)ノ゙
でも、このOさんの話を聞いて、
絶対(的)に、何があっても、
友達が行こうとしたら、
全力で阻止しようと思います
『キャッスルに贋物はない』と誇らしげだったのは、
単に大金かけた装飾を自慢してるだけなのでしょう…
その証拠に、
『本物の作品』を説明出来るスタッフが居ない…
Oさんもゆってたけど、
ダンジョン(キャッスル)の人間はほんとうに上辺だけでした…
それでも、
本来なら見る事が出来ない内情を知り(←見たくも知りたくもなかったけど
)
大量の翻訳作業をこなせたのは、
ダンジョンで働いたからで、
そこは純粋に感謝してます
「次は良いとこで働こう
」
と、Oさんと話してましたが、
あそこょり悪いとこはないと思う(笑)
そして、Oさんとゆう、
部署は違ったけど、
同じ思いを共有出来る戦友を得たのも、
ダンジョンで働いたから
ゼンブが悪いことは無いんですねd(^_-)=☆
この1年のあいだに、
ほんっっとうに色んな事があって、
でもそれを逐一話す事も出来ず、
てか、逐一話すょうな相手が側にいなかったわけですが(笑)
とにかく、ダンジョンで働き出して数ヶ月は、
精神(的)にも疲弊していて、
仕事帰りには、ほぼグランヴィアでリセットしていたわけです

そして、ダンジョンで働く事が決まった時に、
スーツを買いに行くのに、
一緒に付いて来てくれた友達が、
それ以降、一切、デビルがダンジョンの事を話さないので、
3ヶ月程経った、とある映画の帰り、
グランヴィアで(←ぉ決まりのコースですw笑)
「大丈夫
」と聞いてくれた事で、とめどなく溢れ出す信じられなく恐ろしい出来事の数々…
経験豊富な友達も、
さすがに驚きを隠せず、
「有り得へん
」を連発してました…で、やっとダンジョン(キャッスル)から離れられたので、
今まで堪えに堪えた事柄を、
事細かに書き連ねょうかと思ってたのですが、
なんか、その意欲が失せました

と、ゆうのも、
先日会ったOさんの話が、
余りにもヒドイ

ひど過ぎる仕打ちだったので、
デビルが受けた数々の出来事は、
『エピソード』ってゆうくらい、
なんか軽いものに思えてきたのです(笑)
いや、デビルの状況も、
実際ヒドイ状態ではありましたが…
Oさんが配属された職場は、
まるでどこかのブラック企業か、
もしくは九州で起きた一家失踪事件の犯人のやり方か、
そんな風に思える恐ろしい状況でした…
毎日朝から晩まで、
罵詈雑言を浴びせられ、
挙げ句、仕事の間違い等の身に覚えの無い濡れ衣をきせられ、
恐怖感から体が震える症状が出てたそうです…
その罵詈雑言を浴びせてたのは、
これまたダンジョン(キャッスル)のイメージから掛け離れた、
下品でゲバイ女マネージャー…
この下品でゲバイ女マネージャーを、
初めて見た時のデビルの印象は、
『成り金のハゲでデブでチンチクリンの脂ぎったォヤジの愛人』
↑↑↑
現物を見たことない皆さまでも、
容易に想像出来るイメージだと思います

話し方も下町のォバハン丸出し…
多分、高いブランド物を身につけてるのかもしれませんが、
頭の先から足の先までゴテゴテと追加してる状態で、
話し方もナーナーでしゃべってるので、
そりゃ下品でゲバイと思われても仕方ないでしょう…
で、Oさんの話を聞いて、
【あの人ならやりそう】
と、思ったのです

そして、この女マネージャーだけでなく、
そこここでパワハラやイジメが蔓延していたと聞いて、
更に驚いたのです((゚Д゚ll))ェー
そう考えると…
デビルはパワハラもイジメにも遭ってなかったのですが、
(辞める事が決まってからは、ボスにゴチャゴチャと仕事に難癖付けられたりはしましたが、
デビルはULTRA・SUPER・SPECIAL・仕事が出来る(風)人間なので、300倍にしてやり返しました←ォイォイ
笑)デビルが居た部署でも、
日常的にめっちゃイジメられてたォッチャンが居たのですが、
誰ひとりとして助け舟や手助けをしてなかったのです…
それを考えると、
このダンジョン(キャッスル)はパワハラとイジメの巣窟だったのかもしれません…
今まで、仲の良い友達には、
「行きたければ行っても良いんじゃない
当たり外れの確率はロシアンルーレット並やけど」と、言ってました(。・ω・)ノ゙
でも、このOさんの話を聞いて、
絶対(的)に、何があっても、
友達が行こうとしたら、
全力で阻止しようと思います

『キャッスルに贋物はない』と誇らしげだったのは、
単に大金かけた装飾を自慢してるだけなのでしょう…
その証拠に、
『本物の作品』を説明出来るスタッフが居ない…
Oさんもゆってたけど、
ダンジョン(キャッスル)の人間はほんとうに上辺だけでした…
それでも、
本来なら見る事が出来ない内情を知り(←見たくも知りたくもなかったけど
)大量の翻訳作業をこなせたのは、
ダンジョンで働いたからで、
そこは純粋に感謝してます

「次は良いとこで働こう
」と、Oさんと話してましたが、
あそこょり悪いとこはないと思う(笑)
そして、Oさんとゆう、
部署は違ったけど、
同じ思いを共有出来る戦友を得たのも、
ダンジョンで働いたから

ゼンブが悪いことは無いんですねd(^_-)=☆