まぁ、ロシアかどうか、
実際は分からんけどっ(笑)
は~い
皆さまこんばんは
毎月の
吉方取り
(今回は札幌)
そして恒例の東横
(←常連w笑)
駄菓子歌詞
いつもと同じょうにみぇて、
今回は、ちょっとした事件がありましたw
デビルが宿泊した東横は、
サウナがあります
4月に宿泊した時に気に入ったので、
今回も利用しました
何が気に入ったかとゆーと、
誰もいないから(笑)
シャワーブースが3つあって、
更に扉を開けるとサウナがあるのですが、
ここで利用してる人を見たことがない
もうバスタオル広げて、
寝そべってょうが、
何しようが(←何ってなに
笑)
自由\(^0^)/
前回は、ここに居座り過ぎて気分が悪くなり、
シャワーブースで冷水浴びまくったら凍えて、
またサウナに入って温まったんですが…(←相乗効果
笑)
ちなみに、
女子サウナに入るには鍵が必要なのですが、
前回も今回もNo.1
つまりデビル以外いない(笑)
なにより、
足拭き用のタオルが真っさらだったので、
デビルが
BURN乗りだったのは間違いないのです
さてさて
今回もサウナの鍵はNo.1
シャワーブースで髪の毛、体を洗って、
サウナでしばらくこもった後、
シャワーブースで冷水を浴びょうとサウナを出たら
脱衣所に人影が((゚Д゚ll))ェー
金髪ょりも白い、銀髪…
体格から外人のマダムと推察
そしてシャワーブースに入って来たので、
「Hi
」と挨拶したところ、
なんか無視っぽい感じ…
デビルは裸眼なので、
相手の表情とか全く見えてないから、
無視かどうかは核心が無かったのですが、
もしかしたら英語圏ぢゃない人なのかも
と、思って冷水を浴びました⇒凍えました(←ぉ決まりのェンディングw笑)
で、またサウナに入り、最後にシャワーを浴びてサウナを出ました⇒
デビルの部屋は、
サウナの並びの部屋にしてもらってるので、
化粧水やらヘアーオイルやら持たず、
身軽でサウナにDIVEしてるのですが、
その外人さんは鼻歌を歌いながらドライヤーで髪の毛を乾かしてました(だから、すんごいデカイ声w笑)
ご機嫌だなぁ~
と、思いながら体を拭いて、
浴衣を羽織り、サウナの鍵を返却BOXに入れたら、
その外人さんが、デビルに声をかけました(。・ω・)ノ゙
外人さん「§☆Ň£※」
全く聞き取れなくて、
「ぱーどぅん
」
と、聞き返すと、
その外人さん、鍵を見せてきました(。・ω・)ノ鍵
あー
やっぱり英語圏ぢゃないんや…
と、思いましたが、
いちぉう、めっちゃゆっくりの英語で、
「鍵はぁ~
ここにぃ~
入れるんですょぉ~」
と、言いました(笑)
あと、ダメもとで、
「もしぃ~
また使うならぁ~
持ってても良いですけどぉ~
もうサウナ、サ・ウ・ナ(ジェスチャー⇒サウナを指さす)
を使わない(ジェスチャー⇒ヽ(゚∀゚≡゚∀゚)ノ ブンブンw)
なら、ここに鍵を入れる⇒
ぉK
」
と、言ってみた(笑)
その外人さん、
「あ"~」って感じの、
理解したっぽい声を出して鍵を返却BOXに入れました
そして一緒にサウナを出て、
エレベーターホールに向かう外人さんに、
「ぉやすみなさい~」
と言いました(デビルの部屋はサウナの並びw笑)
外人さんは会釈して通路を曲がりました(。・ω・)ノ゙
部屋に入ると、
どっと疲れが…
言葉が通じないって、
こんなに大変なのね
てか、デビルが必死になり過ぎなんでしょう…
あの外人マダムは、そんなに困ってる風でも無かったしなぁ(鼻歌うたってたくらいだしw笑)
そして髪の毛を乾かそうとし始めた時、
あの外人マダムの声と、
その旦那さんらしき男性の声が廊下に響き渡りました
かなり大きく、マダムはドアをめっちゃノックしてます…
何度も書きますが、
デビルの部屋はサウナの並びなので、
ドアスコープからでは確認できません
でも、その声は大きく、
旦那さんらしき男性の声は、
なんだか怒ってるょうだったので、
とても心配になったのですが、
相手は英語通じないし、
デビルは裸だったし(←イラン情報w笑)
廊下に出るのはやめてフロントに電話しました(。・ω・)ノ
モシモシー
その間も、二人の声は廊下に響き渡ります
デビルは部屋の中、ドアの前でォロォロ
すると、
旦那さんらしき男性の声が響いて、
言い合いはやみました…
あれ
解決したんかな(・_・)
と、ドアスコープを覗くと、
外人マダムがタオルを顔にあてながら、
足早にデビルの部屋の前を通り過ぎました
ぇ
泣いてる
しかもフロントにまで電話したのに、
もう終了


まぁ…良いや
と、髪の毛を乾かし始めたら、
デビルの部屋をノックする音が(。・ω・)ノ トントントン
見ると、フロントスタッフ(ヤバッ
笑)
ちょうど外人マダムとすれ違ったらしく、
フロントスタッフも、
「泣いてらっしゃいましたね
」と言ったけど、
声をかけそびれたらしくて、
事の真相は闇の中(←大袈裟w笑)
それでも、スタッフからは、
「ぉ気遣い
ARIGATO
ございます」
と、言われた\(^0^)/
今朝も、このスタッフから、
「昨日は
ARIGATO
ございました」
って、声かけられた
東横のスタッフ教育出来てるやん
デビルでした
P.S.
きっと、ささいな事なんだと思う…
マダム「ちょっと
トントントン
あんた
トントントン
ここ開けて
トントントン」
ダンナ「なんやねん
」
マダム「ちょっと開けてって
トントントン」
ダンナ「アホか
裸や
開けれるか
」
マダム「あんた、部屋の鍵持ってへん
」
ダンナ「持ってるけどセキュリティBOXに入れた」
脱衣所にはダイヤル式の小さいロッカーがあります
マダム「じゃあ開けて、鍵ちょうだい
」
ダンナ「めんどくさいっ
あんなチマチマしたダイヤル合わせてられるか
風邪ひくわっ
」
マダム「ぇー
じゃあ私、部屋入られへんやん
」
ダンナ「知るかっ
セルゲィ(仮名)の部屋でも入っとけ
」
マダム「ひ、ひどぃ~ε=(;ノ_<)パタパタパタ」
きっとそんな感じと思う…
実際、セルゲィ(仮名)が男性サウナから飛び出してきたしw
実際は分からんけどっ(笑)
は~い
皆さまこんばんは
毎月の
吉方取り
(今回は札幌)そして恒例の東横
(←常連w笑)駄菓子歌詞
いつもと同じょうにみぇて、
今回は、ちょっとした事件がありましたw
デビルが宿泊した東横は、
サウナがあります

4月に宿泊した時に気に入ったので、
今回も利用しました

何が気に入ったかとゆーと、
誰もいないから(笑)
シャワーブースが3つあって、
更に扉を開けるとサウナがあるのですが、
ここで利用してる人を見たことがない

もうバスタオル広げて、
寝そべってょうが、
何しようが(←何ってなに
笑)自由\(^0^)/
前回は、ここに居座り過ぎて気分が悪くなり、
シャワーブースで冷水浴びまくったら凍えて、
またサウナに入って温まったんですが…(←相乗効果
笑)ちなみに、
女子サウナに入るには鍵が必要なのですが、
前回も今回もNo.1

つまりデビル以外いない(笑)
なにより、
足拭き用のタオルが真っさらだったので、
デビルが
BURN乗りだったのは間違いないのです
さてさて

今回もサウナの鍵はNo.1

シャワーブースで髪の毛、体を洗って、
サウナでしばらくこもった後、
シャワーブースで冷水を浴びょうとサウナを出たら

脱衣所に人影が((゚Д゚ll))ェー
金髪ょりも白い、銀髪…
体格から外人のマダムと推察

そしてシャワーブースに入って来たので、
「Hi
」と挨拶したところ、なんか無視っぽい感じ…
デビルは裸眼なので、
相手の表情とか全く見えてないから、
無視かどうかは核心が無かったのですが、
もしかしたら英語圏ぢゃない人なのかも

と、思って冷水を浴びました⇒凍えました(←ぉ決まりのェンディングw笑)
で、またサウナに入り、最後にシャワーを浴びてサウナを出ました⇒
デビルの部屋は、
サウナの並びの部屋にしてもらってるので、
化粧水やらヘアーオイルやら持たず、
身軽でサウナにDIVEしてるのですが、
その外人さんは鼻歌を歌いながらドライヤーで髪の毛を乾かしてました(だから、すんごいデカイ声w笑)
ご機嫌だなぁ~

と、思いながら体を拭いて、
浴衣を羽織り、サウナの鍵を返却BOXに入れたら、
その外人さんが、デビルに声をかけました(。・ω・)ノ゙
外人さん「§☆Ň£※」
全く聞き取れなくて、
「ぱーどぅん
」と、聞き返すと、
その外人さん、鍵を見せてきました(。・ω・)ノ鍵
あー

やっぱり英語圏ぢゃないんや…
と、思いましたが、
いちぉう、めっちゃゆっくりの英語で、
「鍵はぁ~
ここにぃ~
入れるんですょぉ~」
と、言いました(笑)
あと、ダメもとで、
「もしぃ~
また使うならぁ~
持ってても良いですけどぉ~
もうサウナ、サ・ウ・ナ(ジェスチャー⇒サウナを指さす)
を使わない(ジェスチャー⇒ヽ(゚∀゚≡゚∀゚)ノ ブンブンw)
なら、ここに鍵を入れる⇒
ぉK
」と、言ってみた(笑)
その外人さん、
「あ"~」って感じの、
理解したっぽい声を出して鍵を返却BOXに入れました

そして一緒にサウナを出て、
エレベーターホールに向かう外人さんに、
「ぉやすみなさい~」
と言いました(デビルの部屋はサウナの並びw笑)
外人さんは会釈して通路を曲がりました(。・ω・)ノ゙
部屋に入ると、
どっと疲れが…
言葉が通じないって、
こんなに大変なのね

てか、デビルが必死になり過ぎなんでしょう…
あの外人マダムは、そんなに困ってる風でも無かったしなぁ(鼻歌うたってたくらいだしw笑)
そして髪の毛を乾かそうとし始めた時、
あの外人マダムの声と、
その旦那さんらしき男性の声が廊下に響き渡りました

かなり大きく、マダムはドアをめっちゃノックしてます…
何度も書きますが、
デビルの部屋はサウナの並びなので、
ドアスコープからでは確認できません

でも、その声は大きく、
旦那さんらしき男性の声は、
なんだか怒ってるょうだったので、
とても心配になったのですが、
相手は英語通じないし、
デビルは裸だったし(←イラン情報w笑)
廊下に出るのはやめてフロントに電話しました(。・ω・)ノ
モシモシーその間も、二人の声は廊下に響き渡ります

デビルは部屋の中、ドアの前でォロォロ

すると、
旦那さんらしき男性の声が響いて、
言い合いはやみました…
あれ

解決したんかな(・_・)
と、ドアスコープを覗くと、
外人マダムがタオルを顔にあてながら、
足早にデビルの部屋の前を通り過ぎました

ぇ
泣いてる
しかもフロントにまで電話したのに、
もう終了



まぁ…良いや

と、髪の毛を乾かし始めたら、
デビルの部屋をノックする音が(。・ω・)ノ トントントン
見ると、フロントスタッフ(ヤバッ
笑)ちょうど外人マダムとすれ違ったらしく、
フロントスタッフも、
「泣いてらっしゃいましたね
」と言ったけど、声をかけそびれたらしくて、
事の真相は闇の中(←大袈裟w笑)
それでも、スタッフからは、
「ぉ気遣い
ARIGATO
ございます」と、言われた\(^0^)/
今朝も、このスタッフから、
「昨日は
ARIGATO
ございました」って、声かけられた

東横のスタッフ教育出来てるやん

デビルでした

P.S.
きっと、ささいな事なんだと思う…
マダム「ちょっと
トントントンあんた
トントントンここ開けて
トントントン」ダンナ「なんやねん
」マダム「ちょっと開けてって
トントントン」ダンナ「アホか
裸や
開けれるか
」マダム「あんた、部屋の鍵持ってへん
」ダンナ「持ってるけどセキュリティBOXに入れた」
脱衣所にはダイヤル式の小さいロッカーがあります
マダム「じゃあ開けて、鍵ちょうだい
」ダンナ「めんどくさいっ

あんなチマチマしたダイヤル合わせてられるか

風邪ひくわっ
」マダム「ぇー
じゃあ私、部屋入られへんやん
」ダンナ「知るかっ

セルゲィ(仮名)の部屋でも入っとけ
」マダム「ひ、ひどぃ~ε=(;ノ_<)パタパタパタ」
きっとそんな感じと思う…
実際、セルゲィ(仮名)が男性サウナから飛び出してきたしw


