は~い
皆さまこんばんは
親友
部長
からのミッションで駆り出されたバイト…
まぁだいたい、
いきなり電話がかかってきて、
「○日空いてる
」
って親友
部長
が言う時は、
人手が足らん時か、
めっちゃ大掛かりな時か、
そのどちらかです…
以前、イベント当日の朝に電話かかった事もありました(爆)
寝てるし(←役立たず
爆)
今回は、とある発表会の受付での通訳でしたが、
去年はオーケストラの音楽会だったし、
もとを辿るとェーペック国際会議が通訳の仕事の発端…
通訳って、
皆さんそれぞれ専門があって難しいのですが、
日常会話の通訳もかなり難しいと思うのは、
デビルが素人だからか
国際会議なら、政治、経済、業界に特化した議題なので、
専門用語がキーになりますが、
日常会話って、専門性は薄いかもしれませんが、
話題って際限が無いので、
突発的には難しいと思うのです
まぁ、どちらにしても、
デビルには大変な事なんですょねぇ

(親友
部長
は簡単に考えてるけど
爆)
そのェーペックは、
国際会議のあとに行われるアフター・パーティーでの通訳だったのですが、
もともと、通訳
人という指定を、
クライアント側が急に
人に増やした事で、
あと
人を確保出来なかった親友
部長
は、
デビルに連絡してきたわけです
最初聞いた時は、
ェーペックと言われてドン引きしたのですが、
「とにかく、どーでも良いから来て

」
と、テンパる親友
部長
に押し切られ、
学校を休んで奈良まで行ったのです
デビル以外の
人は、
いかにも「私、通訳です」って風貌でした(←どんな風貌w笑)
でもアフター・パーティーのブース内での対応だったので、
正直、大変ではなくて(笑)
デビルでも、なんとかなりました\(^0^)/←グリコ
風貌といぇば、
デビルは見た目「出来る風」らしく(爆笑)
オーケストラの音楽会では、
前日のリハから手伝ってたのでのすが、
本番の打ち上げまでの
日間で、
「今回は出演されないんですか
」とか、
「○○○って△△△ですょね~」
とか、聞かれまくり…
挙げ句、「ぇ
奏者の方ぢゃないんですかー((゚Д゚ll))ェー」
と、驚かれまくってました…
「奏者ぢゃなくてスミマセン
」
と、デビルが言うと、
何故か皆さん大爆笑でした(゚_゚?ナゼ
そんな過去があるからか
今回も親友
部長
から依頼があったのです
親友
部長
が勤める学校の生徒達の中で、
人だけ英語対応出来る子が居るのですが、
親友
部長
としてはイマイチ不安だったらしい…
それでも当日は、
基本的な海外からの来賓と出場者の対応は、
ゼンブ彼女がしてました
ホテルまで迎えに行ったり、
舞台袖まで誘導したり、
頑張ってましたが、
最後の最後、審査発表を残すのみとなった時、
舞台袖で進行を担当してる運営チームから、
「海外の出場者チームがステージに上がったら、審査員からの発言を通訳してもらいたい、ドーゾー」
と、シーバーに指示が
デビルは、ステージ上の事なので、
学生の彼女が対応するだろうと、
そのシーバーからの指示を、
会場の受付で聞いてました(゚-゚(._.)ウンウン
親友
部長
「○○
聞いた
出場者に付いて行って通訳して」
学生○○「は
はい
」
親友
部長
「聞いてた
出場者と一緒にステージ上がって、審査員が言う事を通訳して欲しいねん(怒)」
そんなパッパとゆっても、
○○さんぉっとりさんやのにぃ~(←自分がぉっとりさんなのは棚上げw笑)
とシーバーからの会話を聞いていたら…
学生○○「な、何を言うかわかりません(>_<)」
ぇー((゚Д゚ll))ェー
それはアカンやろー
と、思った瞬間


親友
部長
「デビ、舞台袖行って(命令)」
デビル「はいっ
」
もー(>_<)
なんでょーヽ(:△;)ノ
と、内心思いながらも、
とにかく付いてくしかなくて(爆)
だいたい、出場者の作品を見てないのに、
その作品を評価した審査員の言う事なんて、
想像力以上の能力が要るわっ(文句)
と、思いながらも、
通訳者が不安気やったら出場者も不安になるやろし…
とにかく
割くらいは伝えれたら、
あとは交流会で審査員とか、
他の出場者達と語らってる間に、
通訳し足りんかった
割は埋まるやろ、
と、思ってました(←どんな通訳やw笑)
しかし、その交流会でも呼び出され、
感想を伝えたいと言う日本人の出場者の人と、
海外の出場者の人との橋渡しをしました
↑↑↑
これは出来た\(^0^)/←良カッタNE♪
そして撤収作業をして(デビルはヘナチョコなので会場の撤収とかしてませんが←当たり前w笑)
終了と思ってたら…
クライアントさんがやって来て、
「通訳ありがとう
すごい機転利いてて助かったわっ」
と褒めてくれました( 人´▽`)
(←
割やけどw笑)
その後、親友
部長
と話してたクライアントさん、
頼み事をし始めました…
クライアント「○○に支払いに行かなアカンねんけど行ってくれる
」
親友
部長
「良いですょ
じゃあ大阪(デビル)に行かせます
」
クライアント「それやったら
ついでに○○さん(海外からの審査員)をホテルに送って
」
親友
部長
「良いですょ
」
デビルを無視して進む会話(爆)
クライアント「あ
じゃあ、もう
件支払いに寄って欲しい場所あるねん」
と、大金と外人を押し付けられました(ノ_ _)ノ パタリ
タクシーで
件まわり、
梅田に戻ったら、
撤収作業が終わった親友
部長
と学生が待ってて、
一緒に晩御飯に連れてってもらいました


ゼンブ
歳前後の学生の中で、
デビル
人浮いてる…
と思ってたのですが、
もう何回も親友
部長
のイベントで顔を合わせてる子から、
「ぇ
デビさん馴染んでますけど
」
と、言われたので、
「そっか
年長のデビルがいると、
場が締まるょね(*^-^)b」
と答えると、
「いや…締まるというか
和むんですょねぇ」
「そうそう
結構、不思議ちゃんですょね」
ぇー((゚Д゚ll))ェー
と、デビルが驚くと、学生ゼンブが、
「その驚きがわからん┐(-.-;)┌」
と言ってました(爆)
まぁ、ジェネレーション・ギャップて事で(笑)
晩御飯を食べ始めて親友
部長
がポツリと言いました
「デビ入れて正解やったなぁ~
最後は焦ったしなぁ
でもミバ的にもクライアントウケ良かったし、
正解やったな
」
と、独り言を言ってましたw
確かに、今回は、
会場に行ってビックリするくらい大掛かりってのは、
素人のデビルにも分かるくらいだったので、
親友
部長
が、場慣れしてる学生を総動員してたのもわかります
去年の音楽会の時は、
親友
部長
のぉ父さんもカメラマンとして来てて、
「あいつもデビがぉったら安心やろ
」
と、言ってたのを思い出しました
まぁ、デビルも親友
部長
のぉかげで、
知らない世界を垣間見れるので、
楽しいです(大変やけど
爆)
そして、
日中、受付で立ちっぱだったので、
あと呼び出されて走り回ったけど、
とにかく立ちっぱだったので、
足の裏が痛い…
もう歩けへんくらい痛い(泣)
明日出勤出来るんかしら
デビルでした
P.S.
足の裏も痛いけど、
変な時間に寝たから、
目が覚めて寝れへんヽ(:△;)ノ
P.S.のP.S.
さすがに通訳対応だったので、
ガラケーのストラップは外して会場に行き、
スーツのポケットにガラケーを入れてましたが、
こんなに軽くて、
こんなにスリムだって事、
初めて知りました(笑)
やっぱり外すか!?
皆さまこんばんは
親友
部長
からのミッションで駆り出されたバイト…まぁだいたい、
いきなり電話がかかってきて、
「○日空いてる
」って親友
部長
が言う時は、人手が足らん時か、
めっちゃ大掛かりな時か、
そのどちらかです…
以前、イベント当日の朝に電話かかった事もありました(爆)
寝てるし(←役立たず
爆)今回は、とある発表会の受付での通訳でしたが、
去年はオーケストラの音楽会だったし、
もとを辿るとェーペック国際会議が通訳の仕事の発端…
通訳って、
皆さんそれぞれ専門があって難しいのですが、
日常会話の通訳もかなり難しいと思うのは、
デビルが素人だからか

国際会議なら、政治、経済、業界に特化した議題なので、
専門用語がキーになりますが、
日常会話って、専門性は薄いかもしれませんが、
話題って際限が無いので、
突発的には難しいと思うのです

まぁ、どちらにしても、
デビルには大変な事なんですょねぇ


(親友
部長
は簡単に考えてるけど
爆)そのェーペックは、
国際会議のあとに行われるアフター・パーティーでの通訳だったのですが、
もともと、通訳
人という指定を、クライアント側が急に
人に増やした事で、あと
人を確保出来なかった親友
部長
は、デビルに連絡してきたわけです

最初聞いた時は、
ェーペックと言われてドン引きしたのですが、
「とにかく、どーでも良いから来て


」と、テンパる親友
部長
に押し切られ、学校を休んで奈良まで行ったのです

デビル以外の
人は、いかにも「私、通訳です」って風貌でした(←どんな風貌w笑)
でもアフター・パーティーのブース内での対応だったので、
正直、大変ではなくて(笑)
デビルでも、なんとかなりました\(^0^)/←グリコ
風貌といぇば、
デビルは見た目「出来る風」らしく(爆笑)
オーケストラの音楽会では、
前日のリハから手伝ってたのでのすが、
本番の打ち上げまでの
日間で、「今回は出演されないんですか
」とか、「○○○って△△△ですょね~」
とか、聞かれまくり…
挙げ句、「ぇ
奏者の方ぢゃないんですかー((゚Д゚ll))ェー」と、驚かれまくってました…
「奏者ぢゃなくてスミマセン
」と、デビルが言うと、
何故か皆さん大爆笑でした(゚_゚?ナゼ
そんな過去があるからか

今回も親友
部長
から依頼があったのです
親友
部長
が勤める学校の生徒達の中で、
人だけ英語対応出来る子が居るのですが、親友
部長
としてはイマイチ不安だったらしい…それでも当日は、
基本的な海外からの来賓と出場者の対応は、
ゼンブ彼女がしてました

ホテルまで迎えに行ったり、
舞台袖まで誘導したり、
頑張ってましたが、
最後の最後、審査発表を残すのみとなった時、
舞台袖で進行を担当してる運営チームから、
「海外の出場者チームがステージに上がったら、審査員からの発言を通訳してもらいたい、ドーゾー」
と、シーバーに指示が

デビルは、ステージ上の事なので、
学生の彼女が対応するだろうと、
そのシーバーからの指示を、
会場の受付で聞いてました(゚-゚(._.)ウンウン
親友
部長
「○○
聞いた
出場者に付いて行って通訳して」学生○○「は
はい
」親友
部長
「聞いてた
出場者と一緒にステージ上がって、審査員が言う事を通訳して欲しいねん(怒)」そんなパッパとゆっても、
○○さんぉっとりさんやのにぃ~(←自分がぉっとりさんなのは棚上げw笑)
とシーバーからの会話を聞いていたら…
学生○○「な、何を言うかわかりません(>_<)」
ぇー((゚Д゚ll))ェー
それはアカンやろー

と、思った瞬間



親友
部長
「デビ、舞台袖行って(命令)」デビル「はいっ
」もー(>_<)
なんでょーヽ(:△;)ノ
と、内心思いながらも、
とにかく付いてくしかなくて(爆)
だいたい、出場者の作品を見てないのに、
その作品を評価した審査員の言う事なんて、
想像力以上の能力が要るわっ(文句)
と、思いながらも、
通訳者が不安気やったら出場者も不安になるやろし…
とにかく
割くらいは伝えれたら、あとは交流会で審査員とか、
他の出場者達と語らってる間に、
通訳し足りんかった
割は埋まるやろ、と、思ってました(←どんな通訳やw笑)
しかし、その交流会でも呼び出され、
感想を伝えたいと言う日本人の出場者の人と、
海外の出場者の人との橋渡しをしました

↑↑↑
これは出来た\(^0^)/←良カッタNE♪
そして撤収作業をして(デビルはヘナチョコなので会場の撤収とかしてませんが←当たり前w笑)
終了と思ってたら…
クライアントさんがやって来て、
「通訳ありがとう
すごい機転利いてて助かったわっ」と褒めてくれました( 人´▽`)
(←
割やけどw笑)その後、親友
部長
と話してたクライアントさん、頼み事をし始めました…
クライアント「○○に支払いに行かなアカンねんけど行ってくれる
」親友
部長
「良いですょ
じゃあ大阪(デビル)に行かせます
」クライアント「それやったら
ついでに○○さん(海外からの審査員)をホテルに送って
」親友
部長
「良いですょ
」デビルを無視して進む会話(爆)
クライアント「あ
じゃあ、もう
件支払いに寄って欲しい場所あるねん」と、大金と外人を押し付けられました(ノ_ _)ノ パタリ
タクシーで
件まわり、梅田に戻ったら、
撤収作業が終わった親友
部長
と学生が待ってて、一緒に晩御飯に連れてってもらいました



ゼンブ

歳前後の学生の中で、デビル
人浮いてる…と思ってたのですが、
もう何回も親友
部長
のイベントで顔を合わせてる子から、「ぇ
デビさん馴染んでますけど
」と、言われたので、
「そっか
年長のデビルがいると、場が締まるょね(*^-^)b」
と答えると、
「いや…締まるというか

和むんですょねぇ」
「そうそう

結構、不思議ちゃんですょね」
ぇー((゚Д゚ll))ェー
と、デビルが驚くと、学生ゼンブが、
「その驚きがわからん┐(-.-;)┌」
と言ってました(爆)
まぁ、ジェネレーション・ギャップて事で(笑)
晩御飯を食べ始めて親友
部長
がポツリと言いました
「デビ入れて正解やったなぁ~

最後は焦ったしなぁ

でもミバ的にもクライアントウケ良かったし、
正解やったな
」と、独り言を言ってましたw
確かに、今回は、
会場に行ってビックリするくらい大掛かりってのは、
素人のデビルにも分かるくらいだったので、
親友
部長
が、場慣れしてる学生を総動員してたのもわかります
去年の音楽会の時は、
親友
部長
のぉ父さんもカメラマンとして来てて、「あいつもデビがぉったら安心やろ
」と、言ってたのを思い出しました

まぁ、デビルも親友
部長
のぉかげで、知らない世界を垣間見れるので、
楽しいです(大変やけど
爆)そして、
日中、受付で立ちっぱだったので、あと呼び出されて走り回ったけど、
とにかく立ちっぱだったので、
足の裏が痛い…
もう歩けへんくらい痛い(泣)
明日出勤出来るんかしら

デビルでした

P.S.
足の裏も痛いけど、
変な時間に寝たから、
目が覚めて寝れへんヽ(:△;)ノ
P.S.のP.S.
さすがに通訳対応だったので、
ガラケーのストラップは外して会場に行き、
スーツのポケットにガラケーを入れてましたが、
こんなに軽くて、
こんなにスリムだって事、
初めて知りました(笑)
やっぱり外すか!?


