は~い
皆さまおはようございます
blog放置中で、
コメ返もまともしにてなくて、
本当にスミマセン


実は今、デビルは骨折中(痛)
本当に骨折してました(*ノ∇≦*)アハハー
↑↑↑
笑い事ぢゃないけど(-.-;)ォイッ
で
今回の事で

痛いほど良く分かった事、
思い知らされた事があり、
デビル(的)に物凄い辛い決断をしました(ノ_・。)クスン
まぁ今回の事ょりもっと前、
マックちゃん
が亡くなった時や、
その少し前の出来事でも分かってた事なんですが、
デビルが盲目(的)だったというか…
バカだったというか(*_*)ソレハ…ジジツデスガ
自分が本当に痛い目に遭って、
やっと目が覚めました(←骨折は痛い

)
っなぜここまでぼくぅらはぁ盛り上がれるのぉ~
古着屋でも本屋でぇもぉ~
っ散歩してるだけでぇもぉ~
骨折したかも~(T-T)ワーン
と
通のメールをBro友Sに
するとソッコー携帯が鳴りました
S「な、なんで
おまえ何したんや
なんで骨折なんかするねん
」
と…
パニってるデビルょりも手が付けられない取り乱しょう(-.-;)ォチッケョー
S「はぁ~(怒)
そんなメールょこしといて、
ょーそんな事言うなぁー(怒)」
なんでデビル怒られてるの(?_?)ナゼー
S「で、どこや
足か
足か
足首か
」
てか何故に足限定(的)なん
もう爆笑(*≧∇≦*)キャハハハー
いったぁ~いヾ(≧△≦;)ギョェ
笑っても、咳をしても、
伸びをしても痛いのです(←当たり前です
)
デビル「場所はねぇ~
なんか右脇のとこから右胸にかけて~
あ
胸てか、胸の上
鎖骨の下になぁ骨あんねんで
」
S「あるわ
知ってるわ
」
デビル「ぇ
そうなん~
でなぁ場所なぁ…」
S「場所は分かった
」
デビル「ぇえ~
あれで分かったん~w(゚o゚)wェエ~
分からんて言われてんけど
」
S「相手に理解力が足らんのんちゃうか
で
どうしてん
聞くの怖いけど((°Д°;)))」
理解力というょり『愛』が無かったんでしょ…(涙)
デビル「とにかく脇から胸にかけてバキッってスッゴい音がしてん(T-T)ワーン」
S「バキ~んって
」
デビル「いゃそんな高い音ぢゃなくてぇ
もっと鈍い音」
S「ボォギィ~って
」
デビル「だからそんなんじゃなくて(>_<)モー
野球のバットが折れた時の
スッゴい鈍い音⇒ボキィッ」
S「どーでもぇえーわっ(怒)
こっちまで痛いやろっ

」
乗ってたくせに(-.-;)フーンダッ
S「てか病院行けょ
」
デビル「だって…」
S「あぁまぁ分かるけどな」
デビル「へっ
怖いとかちゃうで、今…」
S「分かってるって…」
とデビルの理由を言い当てましたw(゚o゚)wォオ~
で、色々と解決法を考えてくれました(ノ_・。)ARIGATO
しかも
出勤前…というか、
途中…というか、
もぅ会社の前(←ドコで喋ってんですかw笑)
ぇえ~((゚Д゚ll))ェエ~
ごめんなぁ~
と言うと…
S「アホか
そんなん心配すんの当たり前やろ
」
と会社に入って行きました(見えてないけどっw笑)
Sは小学生の時に腕を骨折した事あるし、
大学時代はスポーツジムでバイトしてたし、
MRだったし…
ま
どれもあんま今関係無いけど(笑)
とにかく
パニってるデビルの説明を、
っなぜここまで
理解出来るのでしょ(?_?)フシギ
S「俺なぁ~小さい頃
動物園の飼育係になりたかってん」
デビル「ふ~ん そうなんやぁ
」
S「チンパンジーの子供とかと一緒に遊ぶねん
デビル、デビル、こっちおいで
って(*ノ∇≦*)アハハー」
デビル「なにそれー(怒)
なんでょー(▼皿▼メ)
っっ痛っ
痛いー(T-T)ワーン」
S「うわぁ
ごめんごめん
」
っどっこでも構わないょ~
あなたのいるばっしょこ~そ
至上のRぁくwぇんだぁ
ah~
↑↑↑
コノah~が好き~
キャー
ま、それは置いといて~(笑)
昨日の夜、またSから電話がありました
一瞬、ある人を期待したんですが、
Brotherとは着信音が違うので(涙)
稲葉さんが歌う
エデン
の曲の中の二人のょうに、
いつも楽しく想い合う関係になりたかった…
でもデビルの想いとは違う意図を持ってた事に、
ずっと気付かないフリをしてました…
この決断は、
今は本当に辛くて苦しいけど、
もっともっと自分自身を大切にしようと思いました
Sだけぢゃなくて、
色々心配してくれる友達が、
デビルにはTAKさん居るというのも事実
きっといつか
素敵な王子様にも出会えると
デビルでした
P.S.
何故か今、デビルの周りで、
リアルな知り合いや友達、
そしてこのアメブロでも、
怪我や入院をされた方々が何人かいらっしゃって、
人の心配してたら自分も骨折したという…
でも大きく違うのは、
皆さん心配してくれる思いやりに溢れた旦那様や奥様、
彼氏や彼女がピッタリと寄り添っておられるということ…
きっとお互いの絆を再確認された事と思います
紛れも無い
運命の人
です
ぉ体と、ぉ相手を大切に
皆さまおはようございます
blog放置中で、
コメ返もまともしにてなくて、
本当にスミマセン



実は今、デビルは骨折中(痛)
本当に骨折してました(*ノ∇≦*)アハハー
↑↑↑
笑い事ぢゃないけど(-.-;)ォイッ
で

今回の事で


痛いほど良く分かった事、
思い知らされた事があり、
デビル(的)に物凄い辛い決断をしました(ノ_・。)クスン
まぁ今回の事ょりもっと前、
マックちゃん
が亡くなった時や、その少し前の出来事でも分かってた事なんですが、
デビルが盲目(的)だったというか…
バカだったというか(*_*)ソレハ…ジジツデスガ
自分が本当に痛い目に遭って、
やっと目が覚めました(←骨折は痛い


)
っなぜここまでぼくぅらはぁ盛り上がれるのぉ~古着屋でも本屋でぇもぉ~
っ散歩してるだけでぇもぉ~
骨折したかも~(T-T)ワーン
と
通のメールをBro友Sに
するとソッコー携帯が鳴りました

S「な、なんで

おまえ何したんや

なんで骨折なんかするねん
」と…
パニってるデビルょりも手が付けられない取り乱しょう(-.-;)ォチッケョー
S「はぁ~(怒)
そんなメールょこしといて、
ょーそんな事言うなぁー(怒)」
なんでデビル怒られてるの(?_?)ナゼー
S「で、どこや

足か
足か
足首か
」てか何故に足限定(的)なん

もう爆笑(*≧∇≦*)キャハハハー
いったぁ~いヾ(≧△≦;)ギョェ
笑っても、咳をしても、
伸びをしても痛いのです(←当たり前です
)デビル「場所はねぇ~
なんか右脇のとこから右胸にかけて~
あ
胸てか、胸の上
鎖骨の下になぁ骨あんねんで
」S「あるわ
知ってるわ
」デビル「ぇ
そうなん~
でなぁ場所なぁ…」
S「場所は分かった
」デビル「ぇえ~
あれで分かったん~w(゚o゚)wェエ~分からんて言われてんけど
」S「相手に理解力が足らんのんちゃうか

で
どうしてん
聞くの怖いけど((°Д°;)))」
理解力というょり『愛』が無かったんでしょ…(涙)
デビル「とにかく脇から胸にかけてバキッってスッゴい音がしてん(T-T)ワーン」
S「バキ~んって
」デビル「いゃそんな高い音ぢゃなくてぇ
もっと鈍い音」
S「ボォギィ~って
」デビル「だからそんなんじゃなくて(>_<)モー
野球のバットが折れた時の
スッゴい鈍い音⇒ボキィッ」
S「どーでもぇえーわっ(怒)
こっちまで痛いやろっ


」乗ってたくせに(-.-;)フーンダッ
S「てか病院行けょ
」デビル「だって…」
S「あぁまぁ分かるけどな」
デビル「へっ

怖いとかちゃうで、今…」
S「分かってるって…」
とデビルの理由を言い当てましたw(゚o゚)wォオ~
で、色々と解決法を考えてくれました(ノ_・。)ARIGATO

しかも

出勤前…というか、
途中…というか、
もぅ会社の前(←ドコで喋ってんですかw笑)
ぇえ~((゚Д゚ll))ェエ~
ごめんなぁ~

と言うと…
S「アホか

そんなん心配すんの当たり前やろ
」と会社に入って行きました(見えてないけどっw笑)
Sは小学生の時に腕を骨折した事あるし、
大学時代はスポーツジムでバイトしてたし、
MRだったし…
ま
どれもあんま今関係無いけど(笑)とにかく
パニってるデビルの説明を、
っなぜここまで理解出来るのでしょ(?_?)フシギ
S「俺なぁ~小さい頃
動物園の飼育係になりたかってん」
デビル「ふ~ん そうなんやぁ
」S「チンパンジーの子供とかと一緒に遊ぶねん

デビル、デビル、こっちおいで
って(*ノ∇≦*)アハハー」デビル「なにそれー(怒)
なんでょー(▼皿▼メ)
っっ痛っ
痛いー(T-T)ワーン」
S「うわぁ
ごめんごめん
」
っどっこでも構わないょ~あなたのいるばっしょこ~そ
至上のRぁくwぇんだぁ
ah~
↑↑↑
コノah~が好き~
キャーま、それは置いといて~(笑)
昨日の夜、またSから電話がありました

一瞬、ある人を期待したんですが、
Brotherとは着信音が違うので(涙)
稲葉さんが歌う
エデン
の曲の中の二人のょうに、いつも楽しく想い合う関係になりたかった…
でもデビルの想いとは違う意図を持ってた事に、
ずっと気付かないフリをしてました…
この決断は、
今は本当に辛くて苦しいけど、
もっともっと自分自身を大切にしようと思いました

Sだけぢゃなくて、
色々心配してくれる友達が、
デビルにはTAKさん居るというのも事実

きっといつか

素敵な王子様にも出会えると

デビルでした

P.S.
何故か今、デビルの周りで、
リアルな知り合いや友達、
そしてこのアメブロでも、
怪我や入院をされた方々が何人かいらっしゃって、
人の心配してたら自分も骨折したという…
でも大きく違うのは、
皆さん心配してくれる思いやりに溢れた旦那様や奥様、
彼氏や彼女がピッタリと寄り添っておられるということ…
きっとお互いの絆を再確認された事と思います

紛れも無い
運命の人
です
ぉ体と、ぉ相手を大切に


