大阪の弁護士 重次直樹のブログ

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「WHOとコロナ・ワクチン騒動の正体」(井上正康名誉教授,ダニエル社長の週刊ニュース)

You Tubeで削除される前に視聴したい新型コロナワクチンの動画を紹介します。

 

フィットネスクラブの知人は井上正康教授の旧友で,新型コロナワクチンは絶対に打つな,と言われて,一度も打たなかった,と話していた。

 

新型コロナワクチンの接種が始まる前から,分かる人は分かっていたようだ。通いの歯科でも,院長(大阪大学歯学部卒)の指示により,従業員は新型コロナワクチンは打っていなかった。

 

佐々木みのり先生は皮膚科出身で肛門科の病院に嫁いだ。新型コロナワクチン前は1回しか見なかった肛門周辺の帯状疱疹(よほど免疫力が落ちないと発症しない)が,新型コロナワクチン開始後は毎週見るようになり,皮膚科の旧友に確認したら,肛門以外でも帯状疱疹が激増していることが分かって,問題意識を強めたという。近時は癌が増えているそうだ。

 

政府・医療界の主流が,新型コロナや新型コロナワクチンについて,米国を中心とする巨大資本(巨大製薬会社や巨大財団を含む)の言いなりになっている中,個々人は自らの生命・健康を守るため,自衛する必要性がありそうだ。

 

 

ニコニコでは途中から有料版に移行

【※YouTube削除動画の完全版】WHOの陰謀と生物兵器ビジネス|井上正康 (nicochannel.jp)

 

 

 

 

 

私が以前,製薬会社(上場)の幹部から聞いた話だが,その人の実感では,経済の7割以上は軍事関係だという。日本は731部隊のメンバーが免責されて医療製薬界に残った。そのような業界,特に先端研究と関係の深い製薬会社の幹部の話が,昨今の,新型コロナウイルス「機能獲得研究」(武漢,ピーター・ダスザック,ファウチほか),新型コロナワクチンの大々的勧奨と後遺症,米国防総省(DOD)に近いモデルナの存在などにより,記憶の底から甦る。医療製薬業界は軍事研究(生物兵器)と密接不可分で発展してきた歴史があり,なまやさしい世界ではない。

 

(関連記事)経済産業研究所(RIETI)藤 和彦(コンサルティングフェロー)

RIETI - 新型コロナ、「米中合作」の可能性浮上…米国、武漢研究所のコロナ研究に資金提供との報道

 



 

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