11月7日 国府 今日の教訓
今日も昼からの出勤。
7人のオヤジ&コヤジが集結。
波は、残念系のハラ・ムネ。
早過ぎ!
第2ラウンドは裏男塾で意外な方のエキスパートぶりを披露していただいて、そのまま本日終了しそうだったが
強引にみんなを誘導。
第3ラウンドは波がマシになった。
ここで、教訓。
春は あけぼの。
相撲は コニシキ。
伊勢は 赤福。
秋は 夕方。
伊勢は 津でもつ
津は 伊勢でもつ。
つまり、夕方の波は人も減るし、メローが多いということ。
そして、本題。
ほんとは、なか川のスガキを食べたかったけどガッツリいきたくて
軽く10分間メニュー選びで悩んだ挙句
ボクはから揚げ定食
これはから揚げとハンバーグ定食。(コッチにしたらよかった・・・・)
かなり、よく揚がったから揚げ。
そして、本当の教訓はこちら。
カラアゲは裏切らないっ!
これを言いたかった・・・・・・(-。-)y-゜゜゜
10月31日 国府 と リトルチャイナ シーズン2
今日も、ナイスミドル3人組。
俺たち!
「水曜戦隊 ナガインジャーー!」
3人でロングもってビーチでテイクオフ体操とかして、ちょっとこっぱずかしかったけど、
ロング向きの波で、楽しかった。
おまけに、夕方ずっと無人君。
どうしてもワイドに割れるセクションが抜けられず、見えない壁ができていたが、
トップを走って、スープの上をしゅっっと抜けるとフェースに追いつく。
これが、フローターなのか!? そうなのか?
脳内でしたが、そんな気がした1ッポンがあった。
ウォーキングは相変わらずダメ。トライするのみだ。
そして、本題。
リトルチャイナ。 (前回のリトルチャイナ シーズン1はここ)
台湾ラーメンおいしかった。
でも、やっぱりやってくれる店です
マーボナース!
でも、なぜか
10月24日 国府
この日は昼からの出勤。
昼から低気圧の通過であがるというのだが・・・
着くと、セミドラの注文でぐったりお疲れ気味のT将がいた。
つづいてYさんも。
3人で合計年齢118才。
考えると、サーフィンって若者のスポーツじゃないっすねえ。
残念系の波ながらも、ハラくらいのサイズがあり楽しめた。
一度ほれた波にテイクオフからストール気味に加重してフェイスに手を突っ込むと
チューブ気分も味わえた。
ウォーキングはひょっとこ踊りで2歩まではいけるがその先はいけず。
いま、見えない壁にぶち当たっているのか?オレ。
結局、4時間以上入水したのか。
もうじき満月の夜空の下、ひとりがんばり自分を追い込んでいるナニワの鬼を見学・・・・・
で、本題の夕食は
キング オブ 王道。 「焼肉」
焼肉食うとなぜか幸せだわ~。
10月17日 国府 と焼肉の恨み・・・
スロースタートで11時過ぎの伊勢到着。
みんな上がってきてたが、とりあえず入水。
前日から昼焼肉&夜焼肉の誓いをしていたものの、ひっさびさのメローウェーブに狂ったように乗りまくり。
あと一本、あと一本・・・・ と思いながらも、脱水を決意したのはすでに2時だった・・・
みなさんすいませんでした<m(__)m>
昼は、自由奔放軍団で「六本木」のずっと手前の「スナック台北」のとなりの定職屋に行く。
なかには、客の中国人の女の子とオヤジだけ。
店のマスターが出てておばちゃんが「大将10分で帰ってくるからまってて」と・・・
超不安でしたが、待った甲斐あり。
デラックス定食
ボクはブタステーキ定食
かなり食いすぎの腹だが、PKについてさらに先輩の誕生祝のワインをいただく。
そしてすぐにまた入水。
海での大放水を恐れたが、そこはメローウェーブ。
よかった・・・・ひさびさ・・・
夕方には想定外の「どんべえ」を頂いたが、7時杉まで入水してたローカルたちにはビックリした。
そして、ひまわりの湯で癒し系。
またまた食事で、居酒屋「てっちゃん」へ
カツオタタキとサンマタタキとタン刺し
秋ですなあ~~2合。
食ったあとは何故か「バッティング・ボカン」へ
誰かさんの残念なダメップリ。
俺は、熱燗2合飲んで、バッティングはいけなかった・・・
頭ガンガンでテンションさげさげ・・・
それでも寝しなに焼酎飲んで爆睡したのだった。
つづく
10月11日 国府 と 機動戦士オサンダム 牡蠣の逆襲
朝目覚めたら、すでに6:30・・・・・
速攻用意して、入水。
入り始めは、よく乗れたが、だんだん乗れない波に・・・・・
仕事なので早くあがりたいが、あと一本が乗れないよくあるパターーン。
すると、なんだか・・・・・ 「あれ?」・・・・・・
この、オレを駆り立てるいやな痛みは・・・・・・・アレか!!オサンダム出動か!?
いや、いつもはこの時間じゃないから、まさか・・・・
「グルグル♪」
( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
ひさびさのこのパターン。
小波を捕まえ速攻あがる。
しかも流れてラスタまできてるじゃねえかよう。
途中でたまらなくなり板をビーチに置いて走る、走る。
「もう、だめだ! 距離がありすぎる。
しかも、この激痛は震度6強。
いや、国家危機レベル5だ!!CTU!!助けてくれ!」
走りながら海を見て、「ウエット脱いで飛び込もうか・・」
真剣に考えた。 考えに考えた!
『でも、 俺は前の戦いも 戦い抜いたじゃないか! 立派に戦い、勝った!
あんなローカルだらけのところでヤっちゃったら、もう、海にこれなくなる!
そうだ、マラソンだと思おう。 アレを考えるからいけない!
それにしても、牡蠣の反乱なのか?? 牡蠣なのか!?』
いろいろ考える時間はたっぷりあったのだ・・・・
その間も激走は続く。
なんとかPK手前までたどり着き、そして気がついた。
『 ああ! また、ビーサンはいてこなかった・・(p_-)』
イテ、イテイテ、と石だらけの道を小走りに進む。
足裏の激痛がスピードをゆるめることに焦りをかきたてる。
容赦のないアノ痛みが、サイド7からジャブローまで追ってくるシャアのように襲う。
PKの展望台まで来ると、上に見たことない若者が一人立っていて、一部始終を見られていた
|д゚)カンサツ
でも、そんなのカンケーねえ!
俺のマグマがコンニチワしかけているんだ!
そして、やっと天国への扉を手に取った。
『やった! 俺は今回の戦いも勝ったんだ!
あとは足元の戦場で勝利の雄叫びをあげるだけだ!
オサンダムいきま~~~っす♪(はーと)』
ふと、目の前を見ると
「OH!
神(紙)よ~~~(>_<)」
注:本気で叫んだ。
ないぢゃんかよぉ~~~~!
そこで、考えたことは・・・・・・
「手か??!!!
神(紙)の手を使うのか!!??」
ダメだダメだ!それはダメだ。 勝利にはならない!
ジオン軍がコロニー落としをして虐殺をおこなったように、ヤってはいけないことなんだ!
そうだよね。 ララァ 。・:*:・゚☆ ・:*:・゚☆
いそいで、車に取りに戻るが ティッシュが ない!!
目についたあるものをつかむのに躊躇はしなかった。
展望台で見ている若者とまた目があった。
ほんの一瞬ではあったが、彼の目を見て心の中でこう語りかけた・・・・
『おそらく、顔をドス黒くさせてギラついた目をしている俺をみてヒイていると思う。
だが、若者よ。 覚えているがいい・・・・・
これが、本当の戦場で戦う者の目なのだ。
ミミ彡  ゚̄ ̄' 〈 ゚̄ ̄ .|ミミ彡
そして、悲しみがにじむ背中を見るがいい。
いつか君が、そんな気持ちになったとき、ふっと思い出してくれればいい。
そんな漢(オトコ)があの駐車場にいたことを・・・・』
そして、俺は、俺の戦場へと猟犬のように飛び込んでいったのだった・・・・
次週 機動戦士オサンダム
「コックピットが狭すぎる!」
----君は生き残ることができるか。---- ノシ
10月10日 国府 牡蠣パーリー
牡蠣が解禁になったので、今日の主役は牡蠣と固い決意で望んだ国府。
いつもこの牡蠣をみて、「なんで、このデザインやねん。制作費何百万なんやろ」っておもてましたが。
昼過ぎの到着も、海も見ずに「石原水産」へ。
浦村カキ。一個78円。 今年は高いなあ。 &刺身用サンマ 98円。2匹
ところが、買っている最中に「波あがってきたでえ~~~”!」と電話が!
自分の昼飯を買うのを忘れて、朝飯、昼飯ヌキで海に入った・・・・
朝のヒザモモ情報から ムネコシ栄一郎にアップ。
バラけた波ながら微風で楽しかった。カットバックできた。
なんか、ミドルにダンパーの見えない壁ができていてゲットがだるくなったので、潔くあがったが、
これからが本題じゃ。
牡蠣パーリー!
すいません。食ったあとです・・・・みんなで30個食いました。
シャルドネのワインの冷えたやつと一緒にジュル!グビっ!
おまけに専属調理人(スイマセンw)にサンマの刺身引いてもらいました。
ああ~~~、最高!
心につまっていたものが一気に吹き飛びました。
2ラウンド目は一人で入水。
ちょっと波まとまってきて、ええ感じで乗れました。
帰るつもりが、明日も波ええだろう、ということで泊まる事に決定。
スーパーで買い物。 これ、買ってないけど気になる・・・・ どんな食べ方をするのでしょうか?
中にぶつ切りのサバが入ってます。
で、だらだらとだべってたら、焼酎半分空いてぐでんぐでんに・・・・
全日本チャンプが宮崎から帰ってきました。
そこまで、記憶にあるが、あとはワカラナイ・・・・・・
つづく
























