9月10日 国府 デビルマンの歌
どうせ、昼からのサイズアップだし、と余裕見てたらツレから「はよこんかいっ!」と電話。
やる気まんまんで高速使って1時間で到着してみせたる!っておもたら。
乗ったとたんに、タイヤバースト・・・・
泣きながら、パーキングでジャッキアップしてフェラーリスタッフ並みにテンパータイヤに交換。
で、途中下車して松阪で新規タイヤ交換でピットストップ・・・・
このときの口癖は「最悪や・・」 と 「なんでやねん・・・」でした。
で、なんやかんやで2時半到着。
波も見ずに急いで入水。
途中、小休憩をはさんで7時近くまで入りましたが、
波はよくなったり、
悪くなったり、
ラジバ・・・・・・ り、
でした。が!
湾内のワイキキ生まれヒップホップ育ちの俺には好き系な波。慣れている。
「この波は追いかけてはいけない。
そう! 女とおなじで・・・」
という俺の言葉に隣で波待ちしていたツレは
こんな顔でした・・・・
でも、久々に国府マジックの香りがして、たまにその片鱗を見せ、
一瞬、くれたけ筆ペン → 水性マジック。
くらいのマジック具合でした。
しかし、乗れないときはぜんぜん乗れない。
そこでこんな歌を作曲しました。
デビルマンの波 作詞作曲 OSA
「だーれも乗れない、乗らせちゃくれーないー!
デビルマンーのなーみーなのーさーー!!」
以下、エンドレスでこれの繰り返しです。
いやーーでも、久々に乗りまくり、体バッキバキ、結構アグレッシブに攻めたと思う。
夕食は男5人で「ギロッポン」へ。
ギロッポン豚生姜焼き定食 3連ちゃん、& 立て並べ。という技。
大反省会を行い、それぞれ帰路についたのでした。。
あ、お一人だけ帰路につけなかった方もいますが、ついたのでした・・・・
あ、皆さん地震気をつけてください~ って、僕は100%来ないと思いますが。
