7月30日 タハラプロ観戦 その2 | 月波     「つきなみなサーフィン日記」

7月30日 タハラプロ観戦 その2

一眠りしてから、満潮まで時間がない、ということでロンビで入水。


大会を外れたところは、一般ピーポー入ってるし、前も大会時に入ったことあるし、(岩場のほうでも)ロングも持って行ってたので、T君と一緒にまったりロングで、






って、思ったのが大間違い!


まず、ロングをもってロングビーチを延々歩くと 「 オモターーーー!!」


アウト行ってみると、外人さんだらけ!


うまい人だらけ。



最初、すーっす乗ったけど、なんか、いや~~な雰囲気で居場所がない感じ。


ハラムネだけど、たまにバカでかいピークがくる。


T君はさっさと帰っていくが、ラス一、切れたグーフィーを誰の邪魔にもならずに乗って帰ろうと思ったが、満ちてきてグーフィー割れない・・・


で、変なのに手だして乗れない。



「ポセイドン、僕を帰してください!」


ってお願いしても無視。


やっとの思いでしょぼーーいグーフィー乗って帰りました。





しかし、今回もいろんなプロをまじかで見た。


田中ヒデヨシ。田中樹。田嶋鉄平。



大野マーは車が近所でみんな写真撮ってもらってた。



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マーのパーフェクトボディ。


大胸筋のハリは推定Dカップと素晴らしかったし、


この僧帽筋から始まる背筋を見よっ!


しかも、やさしいし、男前だし、 やっぱり日産エクストレイル!



板はシートにほりこまず、丁寧に扱っておられました。


そして、びっくりしたのが堀口真平。



ロンビに入るとき、どアウトから乗り継いで、インサイドのハラムネくらいのショアブレイクのチューブに突っ込んでゴロゴロと砂浜を転がり立ち上がるとにっこりほほ笑む青年がいたのだが、似てるな~とおもってた、そのとおりでした。


僕の2台後ろの車で、うちのレディースが頭洗っているときに声をかけられ大喜びしてました。


すっごく、さわやかな青年で、特に僕は彼のしゃべくりの大ファンです。


あと覚えてるのがラブサーフの西井社長


しょちゅうビデオ見てるけど現物も優しそうな人です。



帰りはキーパーサーフに行ったけど、ロコモコは終わってて、なんでも外人さん18人受け入れててたいへんなのよーーってことでしたが、見ただけで大変なんわかりました。


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祭りしてます。



で、豊橋のお好み焼き。




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大変内容のある、充実したお話を聞き、これからの男塾のポリシー刷新・活動目的の明確化・新企画の発案、と。やるべきことはまだまだあるなあ、と実感したのだった。^^



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刈谷インターではえびせん直売所でエビ味濃厚なえびせんを購入。


つまみに買った「イカうに和え」はその夜、空いてしまったが・・・



総評


大変楽しい、リラックスできた田原プロでしたが、海の上では常に緊張。


伊勢の膝桃にすっかり馴らされ、ムネとか頭とかもおええ!!って感じでした。


うすげサーファーさん 風に言えば、


田舎もんが、いきなり新地の超高級クラブに行って、なんちゅーベッピンさんやねん、俺と共通しているのは二足歩行してるくらいななあ、っていうおねーちゃんとなんの話も合わずにひたすら飲み続けるしかない、みたいな感じで。

やっぱり見た目は悪いけど地元の通いなれたスナックで知ってる人のいっぱいいる店でカラオケでも歌ってたいわ~って感じでした。

伊勢の膝桃波に膝枕されてるようなやさしい波。(これ言ったらみんなに無視されましたがあえて書きます!)


あ~伊勢が恋しくもなった1日でした。




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