7月30日 タハラプロ観戦 その1
今年もやってきました、タハラプロ
前日、かなり余裕をもって10時半ごろ到着、時間がありすぎたらアカン!
酒、飲む飲む。 メシやらお菓子やら 食う食う。
朦朧と起き上がって会場を散策。
選手が通る道です。
しばらく観戦して、から熱くなってきたので波乗りに。
Tガヤ、鳥、と見て、場所はMらーに。
見てるときはコシハラセットムネかなあ、バンバン乗ってるしええ波~空いてるし~
っておもて、入ったら最初乗りやすい波もすぐにはや~い波に。
玉のセットもカタ、アタマ?
おまけに、水、つめたーーーー!
すぐに、ガクブーーー! (ガクブル)になって、しゃべることもできへん。
最後の泣きの1ッぽんはやっとのグーフィーを選んで気持よ~~く上がりましたが、
それを見てくれてたみんなからは、変な踊りを踊ってたと指摘。
へこむ・・・・
そして、場所をロンビに戻して、宴会ヒートがスタート!
独身女性2名による特製ランチ。(ありがとうございました)
冷えたビールを飲みながら
岩場のさらに左で、「あの~~そこポイントちゃいまっせ」ってくらいヤハチ岩よりでノーリーシュのプロのサーフィンを見せてもらいましたが、外国ではこんな岩ゴロゴロのポイントとかで平気でやってんねんやろな~。
ゲディングも、そこから行きますか~! ってとこから出てくし。
試合も見てると、つくづく、「サーフィンは目だな」と。
高得点ライドを見ると技ももちろんだが、まず、いい波を選ばないと、どんなにエアー360しても得点がつかない。
テイクオフも波に合わせる、そのポジションへの移動だけで板が滑って行く。
力ではない。 目だ! ということがわかる。
そして、めちゃ眠くなって・・・・ZZZ
続く。








