記念小説08で書きました”ジャグジー”。
あれは本当にジャグジーに入っているときに思いつきました。
おととい、地元の温泉(?)に行ってきたんですね。
で、そこでふと思いつく。
昼間のジャグジーってすごい綺麗で平和じゃないですか?
窓から日の光が差しこんで、それがジャグジーの泡にきらきら反射して。
こんな中に二人がいたどうだろう?と。
それもこんな大きな大浴場ではなく、家庭用のちょっと大きめなバスタブで。
そんなことをお湯につかりながら考えてました。
って、ことであの話の設定は昼間です。
昼間っから・・・ってことになりますが;
話は変わりまして・・・。
ポスターがどうもうまく貼れません。
せっかく②トップ二人のソロを買ったのに、どうやってもはがれてくるんですよ。
一回うまくいったと思ったら、窓開けたらはがれた;
窓を開けたのが母で・・・
「大変だよーーー!!中居くんとキムタクが落ちた!!」
ってすっごい不吉なことを叫んできたんですね;
あわてて駆けつけたら、ひどいことになってました。
しかもこの暑い中じゃ張りなおすのも一苦労で・・・
今はソファに横たえてあります。
今夜こそ・・・張りなおそう!!
あれは本当にジャグジーに入っているときに思いつきました。
おととい、地元の温泉(?)に行ってきたんですね。
で、そこでふと思いつく。
昼間のジャグジーってすごい綺麗で平和じゃないですか?
窓から日の光が差しこんで、それがジャグジーの泡にきらきら反射して。
こんな中に二人がいたどうだろう?と。
それもこんな大きな大浴場ではなく、家庭用のちょっと大きめなバスタブで。
そんなことをお湯につかりながら考えてました。
って、ことであの話の設定は昼間です。
昼間っから・・・ってことになりますが;
話は変わりまして・・・。
ポスターがどうもうまく貼れません。
せっかく②トップ二人のソロを買ったのに、どうやってもはがれてくるんですよ。
一回うまくいったと思ったら、窓開けたらはがれた;
窓を開けたのが母で・・・
「大変だよーーー!!中居くんとキムタクが落ちた!!」
ってすっごい不吉なことを叫んできたんですね;
あわてて駆けつけたら、ひどいことになってました。
しかもこの暑い中じゃ張りなおすのも一苦労で・・・
今はソファに横たえてあります。
今夜こそ・・・張りなおそう!!