2024/2/11(日)
ワールドトリガー the Stage B級ランク戦開始編
リリースイベント1部(13:00〜14:00)
inニッショーホール

参加してきました!
レポ&感想を記しておきたいと思います。
話し言葉は省略していたりニュアンスなのでご容赦ください。細かいところは間違っていたりするかもなのでこっそり優しくご指摘いただけたら幸いです。

登壇者は植田圭輔さん、溝口琢矢さん、其原有沙さん、小野健斗さん、川隅美慎さん、寿里さん、手島章斗さん、伊波杏樹さんの8人でした。司会はおなじみの大橋さん。

一人ずつ名前を呼ばれて登場。
お昼だったのでほぼ皆さん「こんにちワ〜」と言っておられました。
川隅さんと寿里さんだけコード付きマイク。
川隅さんの「こんにちワ」に植田さんが「アホの子みたい」とツッコミ。(へらへらしてたからかな?コードも少し絡まってらした。)
寿里さん「へいどうも〜(略)〜今日はよろしくね〜」
おじいちゃんキャラ

並びは下手から手島さん、杏ちゃん、小野さん、溝口さん、植田さん、有沙ちゃん、川隅さん、寿里さんの順。

一人ずつ簡単に挨拶
「〇〇役の△△です」
他の人「よ!(拍手)」の流れのはずが
有沙ちゃんは自分で「よ!」を言ってみたり、川隅さんの挨拶は名前言い終わる前に周りが「よ!」の掛け声をしていたり、寿里さんはまだおじいちゃんだったり、、最初から賑やかでした。

◉深堀りトークコーナー
BGMには荒船隊や鈴鳴第一、東隊、最後のパンパパン等が使われてました。二宮隊の曲は使われてなかった気がします。2部はどうだったのかな?
まずは初演から出ている3人にお話を
植田さん→ペンライトの話、会場の一体感がすごかった旨
溝口さん→「1作目にフィジカライブってどういうことを指すのだろう、定義を決めていくことを目標にやってきた。今回のB級ランク戦開始編でようやく形にできたと思えた。今までできてなかった訳ではなく1作品目も2作品目も模索しながら考えて、、、長い?」
他「いや大丈夫大丈夫」「不安になるなよ」
溝口さん「何の話してたっけ?」
他「フィジカライブ」笑
溝口「あのー、楽しかったなって。」
会場爆笑
急にふわっとなりました
有沙ちゃん→ダンスを今回ラウンド毎に覚えるのが大変だったけど楽しかった旨。

後から座組に加わった方々に玉狛第2の面々からアドバイスなどありましたか?という質問に、3人がいやいやそんな、、と謙遜。溝口さん勢いそのままに椅子から降りて地べたで正座(笑)もちろんすぐに戻りました。
本読みの段階から杏ちゃんがブチかましでいた話に。植田さん「気概を感じて心強かった」
続いて小野さんに話が振られ、「僕なんてページをめくってもめくっても出てこない」
会場爆笑
出てる??
???(植田さんか寿里さん)「出てきたら出てきたでポッケに手を突っ込んで歩いてるんでしょ」
たしかポケインの真似もしてました。
他「これがフィジカライブ」「ウォーキング」
小野さん「座組に入る緊張はなかったけど本番はまじで緊張しました。」
楽屋でずっと台詞喋ってたそうです。
小野さん「2幕の頭、有沙が横にいるんですけど、普通に話しかけてきてくれる。。何でここで話しかけてくるのかなー!?」
ガヤガヤ
有沙ちゃん「私も話しかけづらくてー」
爆笑
「暗闇の中でずっとブツブツ」
小野さん「気を遣ってくれていたんだろうけどこっちからすればありがた迷惑」
有沙ちゃん「一言くらいしか返してくれなくて」
小野さん「すみません」
小野宮さん、それは有沙ちゃんがかわいそうよ🤣
誰かが嫌な先輩ってツッコミしてた気もする笑

川隅さん「空閑との関係性が変わっていくのを意識した。植ちゃんとは阿吽の呼吸。」
殺陣は周りの要望で途中から増やしたそうです。
寿里さん「喋りながら思考音(チキチキチキ)が聞こえてくる。つらつら喋る映像に乗っかって登場しないといけないから緊張している僕ではいけない。杏ちゃんがしっかり繋いでくれる。東さんが登場して喋るタイミングで杏ちゃんが私終わったよの顔をしてくる。杏ちゃんが階段歩き回るから脚が競輪選手のようにならないか心配だった。」
杏ちゃん「オペレーターは皆大変だったと思います。」
寿里さん「二宮さんよりオペレーターのほうが」
たぶん川隅さん「動いてました」
寿里さん「二宮さんは優雅に歩いていただけ」
「ゆっくりなんですよね」「走らない」「皆走ってるのに」
小野宮さんへのクレーム爆発(笑)

手島さん「荒船哲次というキャラクターは頭脳派というかクールな面もあり、でも好戦的というか戦いには熱くなる部分もあったのでそういうところを意識した。アタッカーとスナイパー両方やるので苦戦したけど玉狛第2に助けられた。稽古中何度も付き合ってもらい、空閑先生には」
空閑先生???
会場爆笑
手島さん「空閑との一騎打ちは圭輔くんに付き合ってもらった。」
溝口さん「ダブルパンチで大変でしたね。」
左利きだから大変という話も。
手島さん「美慎くんと新田さんが殺陣チームで入ってくださっててずっと付きっきりで教えてもらいました。」
川隅さん「おー。感謝しろ。」
会場爆笑
植田さん「美慎くん殺陣チームの人じゃないし(笑)」

杏ちゃん「武富桜子どう演じるんだろう?というのがまずあった。私視点でしか見れないカッコいい各隊長の姿があるから、自分の胸元に小型カメラ付けて撮影したかった。見たくないですか?」
会場拍手
杏ちゃん「スナイパーも私の角度からはカッコいい顔、逞しい顔が見える。」
小野さん「舞台上で杏ちゃんとは会ってない。」
寿里さん「(二宮さんは)カッコいいラインナップに入ってない。」
杏ちゃん「いやいや立ってるだけでカッコいいじゃないですか。」
フー‼となりランウェイを歩く流れに。
右手を前に出してカッコよくキメてくれました。
植田さん「何かあったら健斗にランウェイ歩かせよう」
と言っていましたが、小野健斗さんが1部でランウェイしたのはこの1回限りでした🤣カッコ良かった~!ランウェイの恩恵受けるエリアの座席だったのですが、このあとも恩恵受けまくります。ちなみに前回はエネドラ役の丸山さんもランウェイしてましたね自主的に。

◉名場面コーナー
場面写1枚目はROUND1の桜子ちゃん&映像の佐鳥&修
杏ちゃん「1人じゃないって思えた」
溝口さん「映像撮るとき実況も裏で一緒にやってもらってた」
テンポ感や空気、間が難しかった旨をお話されてました。
溝口さんからやんわり中屋敷さんへのクレームも(要は杏ちゃんがすごいことをやってのけているという話)
杏ちゃん「本読みの段階で中屋敷さんはテンポ感を記憶してて、その結果もうテンポを遅く戻すことができなくなってしまった。動き回ることになってしまったので本読みの日の自分を殴りたい。カマしてから下げれなくなってしまった。でも皆さんに楽しんでいただけたのではないかと思います。」
桜子ちゃん良かったよ👏 

映像撮影の話で寿里さんにも話をふられ
寿里さん「ライトが眩しかった。」

植田さん「オペレーターも一丸となって戦ってた。チームの一員だなとより感じた。」

場面写2枚目は玉狛の3人の隊服姿
植田さん「メガネが怒られてるシーン」
有沙ちゃん「私たち2人で問い詰めているシーン」
寿里さん「お前まだB級に上がってないのかー!」
違います(笑)
冗談はさておき
有沙ちゃん「初演のときから隊服を着たかったから嬉しい」
植田さん「C級隊員の服も可愛かったけどね。」
有沙ちゃん「かぼちゃパンツ」 
溝口さん「他のチームの隊服揃ってるのを見て羨ましかった。形がちょくちょく違うのもワールドトリガーで好きな点なんですよね。隊服の、、」BGMが切り替わりで無音になって上を見て心配そうになる溝口さん。
植田さん「話長くて音楽が止まったわけじゃないから」
ガヤガヤ
溝口さん「えっと、、楽しかったです。」
諦めないでー😲

他の方々からみた玉狛の印象
川隅さん「玉狛仲良すぎて輪に入れなかった。玉狛第1と第2。キャッキャして。」
有沙ちゃん「たづさん(レイジさん)が変なことしてるだけ。」
溝口さんが変なこと言って突っ込まれる話もしてました。
???「この写真じゃん」

寿里さん「有沙ちゃんからは以前共演したときに玉狛のメンバーが大好きという話をたくさん聞いていた」と微笑ましい暴露が。

小野さん「仲良さそうでしたよ。」
他「ドライだな‼」「半分出てこないから距離感が、、」
小野さん「それぞれの隊でご飯食べに行ったり仲良かった。色んな隊で兼役の人はバランスよく皆と仲良い。僕個人じゃないですか。全然皆の輪に入れない。最初の頃はありました。」
ROUND8では犬飼澄晴と辻󠄀ちゃんも役付きでどうぞよろしくお願いします。二宮さんをぼっちにしないであげてください。(切実)

中屋敷さんは地味に良い動きをしている三雲がお好きだそう。溝口さんには地味に良い動きをしておいてくださいという大雑把なオーダーしかなく、毎回地味にウザいポジションを探る姿が面白いという話でした。中屋敷さんは大爆笑。
レイジさんと修のシーンでめちゃめちゃ降り方がダサい話も。
植田さんや有沙ちゃんは修のあまりのダサさにニヤニヤしてることもあったと。
本当は琢矢はカッコよく飛び降りられるんだよね?と皆から詰められ、タジタジになりながら「はい」と返事をしてました(笑)
その後カッコよく飛び降りるシーンを見たいなら次回のワーステも観に来て、という話の途中で噛んでしまいそのまま退場未遂。でも誰も止めてくれない(笑)自席に戻るも落ち込む溝口さん。
植田さん「何してんだよ」

グダグダになりかけたので次のコーナーに!


追記✐

溝口さんが話長くないか心配になってしまった時

植ちゃんが「限度はあるけどね。」

と言ったのが「健斗は〜」て聞こえて

それは小野健斗さんも同じだったのかな?

ちょっと反応しかけてて可愛かったです。

ただでさえスタイル良くてイケメンなのに

ヘアセットもイケイケで客席わりとガッツリ眺めてるからあまり直視できませんでした照れ


続きは次の記事にて 





立海ベスフェスリベンジ開催おめでとうございます!
この記事ではゲストに招かれた黄金ペアのレポのみ記述します。


〜中略〜
赤也「ちゃっちゃと青学やっつけちゃいましょ〜」
英二『うんにゃ〜そう簡単にはいかないよ〜』 
大石『その通りだ英二』
?「誰の声だ?」
柳生?「大石菊丸の黄金ペアではありませんかー!」
上手から登場
大石「俺達は勝つ為に来た!!」
英二「そう!勝つしかないっしょ!」

私(はは〜ん、この流れでGMU歌うんだな。)

〜♪タイプはD!のイントロ♪〜

私(うそうそうそ聞いてないry)

GOOD MATCH UPだけ歌うと思い込んでいたので幻聴かと思いました。
言語化するのは難しいので早く円盤出してください。

タイプはD!の感想、一応言語化しますね。

イントロで青学ファイオー!って叫ぶ大石。元気いっぱいの英二。振付とか身振り手振りは今までと同様に2人とも全力でした。広樹さんのほうが背が高いからか、マジなこの目を見て大石!のところで目線合わせようとかがんでました。ちなみに下手が近ちゃんで上手が広樹さん、このご時世なので距離を保ちながらの歌唱。
ありがたいことにフルだったので2番のこれだモンねッ!も聴けました。この2番の一連の件可愛かったんですよ。英二くんがそっぽ向いて大石がちょっと慌てる感じが。「あるでしょ1個!」が「あるでしょ1個ぉ〜!」で愛しさ爆発しました。

間奏
楽しんでる?的な煽り
英二「皆に会えて俺たちも嬉しいよー」
大石「本気か〜?英二(やれやれ)」
英二「マジな!!この目を見て!おおいしー」
大石「引くぞ!かなり(嬉しそう)」

台詞はちょっとアレンジしてて
引くぞかなりがイケボ限界突破してました。特に大石の夢女さんは覚悟しておいてください。 
後ろのスクリーンはずっと青×白の爽やかな映像だったのですが、間奏のときはべスゲの映像が流れました。
前後入れ替わるところや大石が英二の右肩に手を置いてるシーン等等。あ💡まねきねこの特典コースターにもなってたシーンです。
映像といえば「マジなry」の時は英二くんのアップ、「引くぞかなり」は大石のアップでした。英二くんはギリ映像と台詞がマッチしてましたが、大石は全然マッチしてなくてちょっと面白かったです。

アウトロ
英二「このまま前進!突っ走るぞー!」
全速力で先に上手にはける

残された大石「こりゃ大変」
手の平を上にしてやれやれポーズしてました。


タイプはD!の感想は以上です。
続いてGOOD MATCH UPの感想。こちらもフル。

仁王くんの次だったのですが
後ろの段差から登場

柳生「仁王くん後ろを見たまえ」
英二「立海ばかりにいい格好はさせない」
大石「そうだな英二」

段上下手と段下上手に分かれて歌唱。後半は横一列だったかな。
大石のい〜つかまた〜
柳生のい〜つかまた〜
どちらも美声でたまらんかった!
仁王くんも美声!英二くんは天使!

間奏では
大石 柳生
仁王 菊丸
でペアが離れ離れに。
英二「どこ行くの大石?」
こっちに来てーな英二が可愛かった。

アウトロではける黄金
英二くんは…何か言ってました←
後は立海にまかせた的な。
大石「お前たち最高だ」

このあと津田さんが「うちの青学のメンバー」って言い出して会場は「???」(笑)この話は別記事で。


そしてアンコール後の挨拶で再登場
謎テンションなエセ菊丸に一同戸惑います。もう何て言ってたか思い出せない。
英二「おれはいつもこんなテンション。大石も喋れよ。」
近ちゃん「ゴニョゴニョ」
なんて喋ってるかわからないと立海メンバーにいじられる近ちゃん。レーザービームが楽しかったそうです。
英二「立海さんリベンジおめでとう」「今日は主役は来てないんだけどね」
やはり偽物感が漂う英二にツッコむ立海メンバー。
英二「きっくまっるでぇす!」
近ちゃん(大石)「俺の菊丸はそんなんじゃない!」

俺の菊丸…オレの菊丸…おれのきくまる

普通に考えれば
俺の(知ってる)菊丸はそんなんじゃない
だと思いますが、近ちゃんは常習犯なのでそのままの意味です。はい。

広樹さん(英二)「こんなんだよ〜」
と変な動きをしてました。本当に誰?(笑)

近ちゃんも大石で喋りなよと促され
英二「近藤やって。大石やって。近藤…」
ナチュラルに英二ボイスで近藤言うから笑ってしまった。

その後もグダグダ。
さらに近ちゃんのマイクまで一時的に不具合が発生して一同ずっこける。今日1、2を争う笑いが起こりました。

近ちゃん「他校の…他校さん…」
立海メンバー「他校?」
近ちゃん「立海のイベントにまさか呼んでいただけるとは思ってなくて」レーザービームがやっぱり楽しかった近ちゃん。
おとなしい英二「今日は楽しかったにゃ」
英二で喋るのを諦めた広樹さん「高橋で喋りますね。」「この人たち面白かったですかー?」立海さん面白かったですかはおかしいなということでこの煽り(笑)
英二「また皆で全速前進突っ走ろー!」「またね(広樹さんボイス)」

退場
英二「残念無念また来週〜♪」
大石「ムーンボレー」←動き付き

技の名前じゃないかと立海メンバーにツッコまれ、
舞台袖でしばらくこっち向いて不安げにペコペコする近ちゃんもとい大石。
最後は英二が両手で大石の背中を押して回収されていきました。ここも願わくば映像化してください!めちゃ可愛かった!多分角度的に見えなかった方もいると思う。

終演後、twitterには2人のツーショットが照れ
ありがとうございます。


黄金レポは以上です!
ではでは☆









2019/11/14
テニプリ入学試験の合格発表がありました。



結果は
















合格しました照れ拍手拍手




100点満点中、合格点は40点
(私の点数は秘密です🤫)


以前、99%不合格 とブログに書きましたが奇跡的に青春学園中等部への入学を許可されたのです(*´ω`*)



しかも💡入りたいクラスを選択できるというサプライズ!!
 

テニプリって楽しいじゃんウインク



追記✏️
答えだけ載せても…とは思いますが模範解答が発表されましたので貼っておきます。



ではでは☆