宮崎市内から近くにある
たまゆらの湯
に行ってきました。
たまゆらとは…
玉響
古代のアクセサリー勾玉が互いに触れ合うときのかすかな響きのことみたいです。
しばしの時間
ほのかな風情
を表す言葉として使われます。
たまゆらの湯がある
大淀河畔は川端康成先生が小説たまゆらの舞台に書き下ろした場所としても有名です!
先日ご紹介した
天城湯が島の湯本館に引き続き…
川端康成先生つながりですね。
泉質は…
弱アルカリ性ナトリウム塩化物温泉
足湯は無料で気軽に入れます。
住宅街の真ん中にあり…
驚きますが
行ってみて下さい!