今日は山の日。
施行されてから欠かさず想いを綴ってきた、山担の私にとって大切な日。
今年はいつも以上に熱量高めで綴ります。
おやまをいつ好きになったのか、と思い返しても、正直覚えていなくて、気づいたら好きになっていた。
姉の影響で子どもの頃から嵐に触れる機会が多く、見るテレビやCMも、聴く曲も、家に飾っているポスターも全て嵐。
初めはこんなにハマるなんて思ってもおらず、ある時、気づいたら嵐のことが大好きになっていた。
姉が撮り溜めていた、少し前のバラエティやドラマを見て、どんどん好きになっていった。
いつからだろう、ふたりのことを目で追うようになったのは。
私がブログを始めたのが15歳の時。その時にはすでにおやまに惹かれていたと考えると、中学生の頃にはおやま一色だったのだろうと思う。
高校生になり、携帯を手に入れてからは色んな知識がつき、おやまのことをもっと知りたくなった。ふたりの歴史、過去の発言、言葉、行動。互いに向ける言葉の数々をあとから追いかけた。
追いかけて追いかけて見えた、ふたりの景色は凄く魅力的でどきどきして、夜も眠れないくらいに落ち着かなくなったのを覚えている。
ずっとふたりを見てきて、おやまの関係性を探求してきて、本当に幸せだったと心から思う。
おやまに出会い、惹かれ、大好きになったからこそ、たくさんの想いが生まれ、たくさんの素晴らしい景色を見られた。
私の人生において、おやまをなくしては語れないほどに、ふたりの存在が心を占めている。
語り尽くせないほどあるおやまの好きなところだけど、究極は
いつでも穏やかで優しくて甘いふたりを見ているだけで、幸せな気持ちになれるところ。
に、尽きるんじゃないかな、と。
かっこよくて、かわいくて、きらきらしていて、ふわふわ、あったかい、そんなふたりが大好きで。
嵐に出会えたことはもちろんのこと、おやまを好きになったこと。
それが何よりの財産だなって思います。
嵐がいたから、おやまがいたから、頑張れたこと、乗り越えられたことが数え切れないくらいあります。
10代の多感な時期に共に時間を過ごすことができて、本当に幸せだったなぁって。
20代後半も心の中でそっと想っていたら、あったかい気持ちになれるかな、なんて、まだ覚束ないまま、考えてます。
"おやまが大好き"
この想いはずっと揺るがず、心にある。
それだけで幸せだと思えるのだから、やはり私にとっておやまはいつまでも別格で憧れの存在です。
まだ深く語りたい、もっと好きなところを綴りたい、そんな想いでいっぱいなので、またいつか綴りにこれたら。ARASHI Movieのおやまも語りたい。
皆さまも
良いおやまの日をお過ごしくださいね(´`)♡
2025.08.11 みな