李ブログ。-毒舌な僕らの日常-
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まだ生きてた!

このブログ、まだ生きてた!!!!




最後に更新したのが産後とかなので

9年ぶりくらいですかね。

時が経つのは早いもんだー。




最近は、というと


ドラムも叩いてますが


ここ何年かで推しが出来たので


専ら推し活に励んでおります。



西川貴教さんはもはや神様枠やので

そこはそれ。。。








こちら


最近の推し



ちびぬいちゃんです₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎





SnowManの佐久間大介さん


推してます₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎




沼落ちしてかれこれ2年ぐらいなりますかね。



せっかく久しぶりにアメブロログインしたことですし


ここでは時々


推し活のこととか


語っていきましょーかね






ちなみにお子氏は


ピグパにはまってて


日々お手伝いをしながら小遣い稼ぎをし


稼いだお小遣いで


課金をしているようです、、、、₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎







まあ


君のお金だ


好きにつかいたまへ₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎






ではまた。

出産をした話。

Amebaのアプリから初投稿!
お久しぶりです李嬢です。

最後のブログ記事でちらりと産休に入る話に触れてましたが、あれから数ヶ月たち
先日無事に女の子を出産致しました(=゚ω゚)ノ!
エヴァの第1話で、使徒サキエルが第三新東京市に現れた2015年6月22日に産まれましたよ。

まさに


使
徒、襲来


…はい。
我が家の天使さまです。
産まれて約一ヶ月半、元気いっぱいに過ごしております(=゚ω゚)
ちなみに娘さん、森三中の大島親方の長男、笑福くんと同じ誕生日ですのー(=゚ω゚)


さて、今日は備忘も兼ねて
今回の出産にかかわる費用を
ちょっとまとめてみたいと思います。


◆入院期間◆
2015年6月9日~2015年7月1日

予定日は6月15日だったんですけどもね(=゚ω゚)
9日の妊婦健診時に尿蛋白が異常値示してて、このままだと妊娠高血圧腎症発症したり合併症で脳血栓できたり脳梗塞起きたりする可能性がある(この辺あいまい)とかだとのことで、そのまま管理入院することに。

でも尿蛋白が出てる以外、すこぶる元気だったんですよね、正直。
だもんで自分の体の心配よりも入院費がかさむうああああ…って心配をしていたりしてですね。
そしたら両親に「そんなことより自分と子供のことを第一に考えなさい!!」と怒られましてですね。。。はっはっは。
まあそりゃそーだと。

とりあえず、出産に係る医療費が高額になった場合のことを考えて保険として限度額認定証を申請しといたので、病院に提出して「あとはどーにかなるだろう」の気持ちでいました。
それでも退院するまではちょっと心配だったんですけどね、予定日どおりに促進剤で出す予定が出てこず結局41週0日での出産になり
結果入院期間が一ヶ月近くなってしまってたので。。

◆出産にかかった費用◆
51円

はい。入院中の病室で
母と私で事務員さんに概算を聞いてえええええ!ってなりました。
退院前にお会計で51円だけ支払ってきましたよっと。

これは今回の出産が緊急帝王切開になり
保険が適用されたためです。
あと事前に出しておいた限度額認定証のおかげで高額支払いせずにすんだーってのも。
出産に係る金額が出産一時金の範囲内で全部おさまり、実費としてべいびーのオムツ代だけ支払ってきた形ですね。

内訳は以下の通りです。

入院費 0円
個室代(6/12~個室に移動) 19,500円
分娩介助料 120,000円
新生児管理保育料 80,000円
産科医療補償制度 16,000円
その他(検査代など) 49,740円
一部負担金 109,063円

合計で394,303円が、出産一時金で賄われた形です。
限度額認定証出してなかったら一部負担金の額がもっと多くなってたかもしれないです(=゚ω゚)

これは社会保険病院のお話なので
国立の病院や私立の病院、個人病院とかだとまた金額が変わってくる可能性もあるんじゃないかと思います。
実際、福岡に帰る前に通ってた東京の個人病院は妊婦健診でも結構いい金額を毎回取られてて(平均4~5000円くらい)、福岡帰ってきて今の病院で健診受けるようになって毎回診療費が2000円もかからなくってなんだこの差は!!!と驚愕したもんです。
地方だから、田舎だから安いってのもあるんでしょうかね。
福岡市内の産科だと分娩予約金で数万円取られるという話も聞きましたし(私のところはなかった)。
こんなんじゃ産めよ増やせよって厳しいよなぁ…と思った次第であります。

あとは個人でかけていた共済と医療保険からもごにょごにょで(=゚ω゚)
妊娠合併症ぷらす帝王切開による入院だったもんで保険金が合計70万近くおりました。
産休中は一時的に数ヶ月無収入になるため、これがホントにありがたかった!
人生何がどうなるかわかりませんから、元気で健康なうちに保険かけとくのを個人的にはオススメしたいです(=゚ω゚)
おいらもう2度も保険の世話になっとるしなー。


そして育休後は職場復帰予定なので
これから出産手当金と育児休業給付金が入ってくるようになるわけです。
こちらについてはまだ手元に入ってきてないので、入り次第記載しようと思います(=゚ω゚)



まあ、なんというか。
出産で入ってくるお金は最終的にはプラスになるよと人事に言われてはいましたが。
貯蓄しとくに越したことはない、思いました。
妊娠出産がセオリー通りにすんなり行くかってーと、そんな事はないですもんね。
出産に係る不安はできるだけ取り除いておいたほうがいいなぁと思った次第です。


つか、
出産に向けて金銭的不安がなくなるような社会であるのが本当は一番なんじゃなかろうか…と。
少子化対策と銘打っているものが、机上の空論であるように思えてならないのです。
若い世代が世帯を持てない、持つ気が起きなくなるような社会なのも少子化の一因なんじゃないかなぁ。


…なんてことを
出産を通じて思いました。





娘が将来結婚して
子供を産むときに
果たして社会はどうなってるんだろうなーと。
せめて今より住みやすい世の中になってくれていればいいな、と思ってやまないママなのでした(=゚ω゚)

java.nio.fileを使ってみた話。

さっきのタスクスケジューラ絡みで色々調べたり
ソース修正したりしてみてあーこれ便利じゃーんと思ったので備忘。

…頻繁にブログ書いている理由は別に不毛なエラー原因特定に時間を費やして気力がそがれたとか
花金だから浮かれているとかっていうわけではない。
もうすぐ産休に突入しますからの、調べたことの備忘録として残しておきたいだけ。



ファイル読み書きによく利用されるクラスって

java.io.File

が有名なのかなと思うんすけど。

java7からは新しく

java.nio.file

が登場しています。

なんでも、これまでのFileクラスの欠点を解決すべく導入されたAPIなんだとかで。
ほうほう。


たとえば、今までファイルの読み込みをする際は


String fileNm = "C:\\hoge\\hogehoge";
File csvFile = new File(fileNm);
BufferedReader br = new BufferedReader(new InputStreamReader(new FileInputStream(csvFile),"MS932"));



みたいな書き方をしなきゃいけなかった。
いろんなAPI呼び出して、めんどくさいったらありゃしない。


それが、java.nio.fileクラスを使用することで


String fileNm = "C:\\hoge\\hogehoge";
Path path = Paths.get(fileNm);
List csvData = Files.readAllLines(path, Charset.forName("MS932"));



こんなに簡略化されるんですって。


自分はこれcsvファイルの読み込みで使用してたのですけれども、ようは
BufferdReaderに1行ずつファイル内のデータを取り込むところを
Listで1行ずつ持たせている感じなのですな。

BufferdReaderをわざわざ呼び出す必要もなくなるし
BufferdReaderの閉じ忘れで怒られることもない、と。
見た目もしんぷるですのー。


このクラスで他に何ができるのかーについてはkagamihogeの日記さんの記事に色々のっていました。


機会があったら他のも見てみますかのう(=゚ω゚)

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