ブエノスアイレスから1時間強、船でウルグアイに入国。目的地はタイトルの町。

 

まずは船内からシンボルの灯台が見えました。

上陸して目の前に来るとこんな感じ。

このコロニアという町には牛闘牛場があります。

バッファローマークが目印です。

昔は闘牛が盛んも今はコンサート会場に化けているようです。

コロニアマークで記念撮影し終わると

すぐさま観光客が群がりました。

海はあまり綺麗ではなく、名前は失念しましたが、ウルグアイのシンボルの

ガーベラ花は綺麗に咲いておりました。

 

 

 

 

 

この石造りの道路が旧市街の世界遺産になっており

赤い家がポルトガル式建築、グレーがスペイン式建築だそうです。

 

 

この一六タルトのようなモニュメントと煙突の様なタワーの様な物は

ガイドブックにも載っていなくて不明です。

 

 

先程の石造りの道の奥にはピエロがいました。

こうやって子供を誘惑してお金をとっていたので

ピエロと言うよりペテン師ですね。

昼食はトロピカルジュース魚しっぽ魚からだ魚あたまとキノコのクラムチャウダーを摂りました。

アルゼンチンへ戻り翌日午前はやしの木植物園ハイビスカスを散策し

 

 

アルゼンチン最後の昼食で名物アサド―と濃いキュウイジュースを摂りました。

 

 

そして午後は次の国へのフライト飛行機だったのですが・・ここで事件勃発

下の写真は事件に関連する物です。一体何があったのか!? 続く