セッション10ログその1 キャラクターシナリオ編 | オリーのゲーム日記的な何か

オリーのゲーム日記的な何か

オンゲーやTPRG、リアル事情等適当に

今回からキャラの設定を掘るシナリオになります

たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 129 】 へようこそ! =======
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
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ミル(判定):2d+15 冒険者 器用
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 4[2,2]+15 → 19
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ネロ:「あ」
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ネロ(判定):2d+14 Whim Hummingbird 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 6[4,2]+14 → 20
ネロ(判定):k20+16@10 Whim Hummingbird クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[2,6]=8 → 6+16 → 22
GM員@オリー:依頼から1週間後
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: ゴールドラッシュ亭
GM員@オリー:相変わらず酒場にはわいわいしている(客の変なコールとか)
GM員@オリー:客A「いつも飲んでるあの幼女あのルンペンマスターの魔法使いらしいぜ・・」
コウセイ:「まだみんないないから暇だな~・・・」クピクピ
GM員@オリー:客B「いや、俺はアルケミストだって聞いたんだが・・・」
GM員@オリー:客C「なんだっていいんだ幼女が最強!!」
エリシス:「たのもー!」
GM員@オリー:オリー「冒険者登録は今出すから少し待ってくれー」
エリシス:「ああ、いやいや。登録じゃないんだ」
GM員@オリー:オリー「あ、普通の飲みの客か。ならそこのテーブルが空いてるから」
エリシス:「んー、とりあえずミックスフライの詰め合わせとエールねー」
エリシス:「んー・・・」
GM員@オリー:オリー「うーい、ちょい待っててくれー」
エリシス:「お、あそこがいいかな」
エリシス:そういってエリシスはコウセイの隣に腰掛ける
エリシス:「マスターさっきのちゅーもんここねー」
GM員@オリー:オリー「はいはーい、ついでに酒も多めに持ってくわー」
コウセイ:「私の飲み相手してくれるの~?」
エリシス:「うんうん。ついでに町の話を聞かせてほしくてねー」
コウセイ:「このまちのこと~?」グピグピ
コウセイ:ダイス合計:3 (1D4 = [3])
コウセイ:生命 7
コウセイ:訂 生命12
エリシス:「そうそう、私剣士でさー。働きどころを少し探しててねー」ごくごく
エリシス:ダイス合計:1 (1D4 = [1])
エリシス:生命 22
コウセイ:「剣士なら依頼がいっぱいありそうだけど~?」グピグピ
コウセイ:ダイス合計:3 (1D4 = [3])
コウセイ:生命 9
エリシス:「いやね。探し物しててさー。魔剣を集めてるのよー」ごくごく
エリシス:ダイス合計:2 (1D4 = [2])
エリシス:生命 20
コウセイ:「魔剣か~・・・魔剣これくた~?」グピグピグピ
コウセイ:ダイス合計:3 (1D4 = [3])
コウセイ:生命 6
エリシス:「んーそんなところかなー。実は私神官戦士でさ。ほら、これ聖印だけどわかるかな?」ごくごく 聖印をみせる(ヒューレ)
エリシス:ダイス合計:2 (1D4 = [2])
エリシス:生命 18
コウセイ:「へぇ~・・・神官戦士でヒューレ神を信仰してるってうちのPTの人と同じだな~」グピグピ
コウセイ:ダイス合計:2 (1D4 = [2])
コウセイ:生命 4
エリシス:「へー、私がいうのもなんだけど珍しいわねぇ。じゃあヒューレ様のことを知ってるんだ?」
エリシス:ダイス合計:3 (1D4 = [3])
エリシス:生命 15
コウセイ:「少しだけ・・・かな? そういうばあの人も魔剣探してるっていってたっけ・・・?」グピグピ
コウセイ:ダイス合計:1 (1D4 = [1])
エリシス:「魔剣はそれだけで過ぎる存在だからねぇ。ヒューレの神官として封印したいのよねー」ごくごく
エリシス:ダイス合計:1 (1D4 = [1])
エリシス:生命14
コウセイ:「うちのPTも何本か持ってる人いたっけ・・・・?」グピグピゴッ
コウセイ:ダイス合計:2 (1D4 = [2])
コウセイ:生命 1(瀕死)
エリシス:「まぁ使われ方しだいだけどね。まぁ蛮族にしか使えないものとか封印したいわねぇ」ごくごく
エリシス:ダイス合計:2 (1D4 = [2])
エリシス:生命12
コウセイ:「それならうちのほおずきさんといっしょだね~・・・」グピ トン
コウセイ:ダイス合計:1 (1D4 = [1])
コウセイ:生命 0
GM員@オリー:コウセイ は たおれた
エリシス:「ホオズキ・・・へぇ(ニヤリ」
GM員@オリー:オリー「はいはい、アウェイクンアウェイクン」
GM員@オリー:ダイス合計:3 (2D6 = [1 2])
GM員@オリー:オリー「危なかった気がするけど、まぁ、いいか。」
エリシス:「マスター!お勘定はここ置いておくわねー!この子の分も置いておくわ」
GM員@オリー:オリー「あいあい、なんか仕事探してたんじゃないのかー?」
エリシス:「それなら今は大丈夫になっちゃった。面白い話が聞けて良かったわ。それじゃまたね、お酒の強いお嬢ちゃん♪」
GM員@オリー:オリー「・・・またなー」
コウセイ:「n・・・・ん~・・ じゃね~」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:町の郊外
GM員@オリー:セリーヌはそこでよく稽古をしているらしい
セリーヌ:「セイッ! ハァッ!」
ホオズキ:「毎日、精が出ますね」
セリーヌ:「これをしないと1日が始まった気がしないだけですよ」
ホオズキ:「それでしたら私がお相手しましょうかね。少し試したい事がありますし」
セリーヌ:「そうですか? でも、ホオズキさん剣を振れるのですか?」
ホオズキ:「戦士系の能力はありませんがね。ですが・・・」
ホオズキ:そういって袖口から銀色の蜘蛛の形をしたものを取り出す。
ホオズキ:「穢れよ。シュラムッフェン」
セリーヌ:「おぉ・・・」
ホオズキ:そういうと蜘蛛の尾から銀色の針にもにた剣が飛び出す
ホオズキ:「といっても私は攻撃しませんから好きに打ち込んでください」
セリーヌ:「そうですか。では、お言葉に甘えて」
ホオズキ:ギン、ギィン!と郊外に剣戟の金属音が響き渡る。
ホオズキ:「いい斬撃ですね。シュラムッフェンがなければ私なんて瞬殺でしょうね」
セリーヌ:「その言葉、ありがたく受け取ります」
ホオズキ:「・・・セリーヌさん。一つお願いがあります」
セリーヌ:(手を止めて)「・・・なんでしょう?」
ホオズキ:「もし、私がPTから抜ける事があったら皆をよろしく頼みます」
セリーヌ:「突然何を・・・。」
ホオズキ:「ありえない話ではないからですよ。私はこうして旅の目的であった剣を手にいれましたし、この稼業はいつ命を落としてもおかしくありません」
セリーヌ:「目的を果たした今、PTに残る必要もないと・・・」
ホオズキ:「その時、PTに司令塔がいないのは致命的なのです」
ホオズキ:「まぁ、まだ抜ける必要はないので無用な心配かもしれませんがね」
セリーヌ:「・・・」
セリーヌ:「そう・・・ですね・・・」
ホオズキ:「あなたには知識も、おそらく経験もあるとお見受けしましたのでお願いします」
セリーヌ:「鋭いですね。 ・・・まぁ、私が指揮することは無いと思いたいです。 が、その時がきたら全力を尽くしますよ」 
ホオズキ:「頼みましたよ。それでは私は
ホオズキ:リーダーと問題児にも話があるのでこれで失礼しますね」
セリーヌ:「えぇ。 では」
GM員@オリー:
GM員@オリー:
GM員@オリー:
GM員@オリー:街の郊外セリーヌの場所とは少し離れた森の中
GM員@オリー:善吉「んで、何かしら技を覚えたいんでしたっけ?」
グリム:「そうです そろそろ新しいのが欲しいんすよ」
GM員@オリー:善吉「当たらない・・・という訳でもなさそうですけど、周りはどうなんですか?」
グリム:「どうといっても。。。10秒で化け物みたいな女がネギトロになる感じ」
GM員@オリー:善吉「はっは、何を言ってるのか解らないですよw」
GM員@オリー:善吉「もしかして出番が回ってきてないんですか?」
グリム:「ソソンナワケナイジャナイデスカー」
グリム:「ただ やっぱ威力が足んないんすよね」
GM員@オリー:善吉「まぁ、教えれないことはないですけど。ただお母さんの受け売りだったり師匠の教えだったりするけど」
グリム:「全然問題ないっす 教えてください 今すぐに!」
GM員@オリー:善吉「なら、これならどうでしょうか・・・」
GM員@オリー:善吉が一本の木に向かって歩いて行く
GM員@オリー:ふと木に衝撃がはしり、折れてしまう。ただの蹴りによって
GM員@オリー:善吉「一応これくらいの威力は出るのがあるんですけど」
グリム:「おおう こんなん俺でもできんすかね」
GM員@オリー:善吉「コツというか、訓練すればある程度は出来ますよ!!」
GM員@オリー:善吉がグリムに教え始める
GM員@オリー:1時間しない程度の時間がたった
GM員@オリー:善吉「グリムさん覚えが早いですね!すぐに出来そうじゃないですか」
グリム:「はー 人間やればできるもんなんだな」
GM員@オリー:善吉「まだまだ教えれることはたくさんありますけどまだやりますか?」
グリム:「そーですねー」
グリム:ゾクッ「なんかやばい気配を感じたんでやっぱり自分はそろそろ。。。」
GM員@オリー:善吉「あれ、そうですか。あれ何かあっちの方から人が歩いてきてる」
ホオズキ:「・・・・いた」
GM員@オリー:善吉「グリムさん。何かあなたを折ってきてるみたいですけど」
グリム:「!?いやほんとおつかれさまでした!」
ホオズキ:森の隙間からものすごい勢いでシャムシールが飛んでくる。
グリム:ダイス合計:4 (2D6 = [1 3])
グリム:20
ホオズキ(判定):2d+15 行使 神聖魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24
ホオズキ(判定):2d+15 行使 神聖魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 5[3,2]+15 → 20
ホオズキ(判定):k32+15@10 シャムシール 魔力撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.32c[10]+15 → 2D:[5,2]=7 → 7+15 → 22
GM員@オリー:シャムシールがグリムに当たる(どっかに)
グリム:ぐちゃっ
GM員@オリー:善吉「あっ」
ホオズキ:「まったく・・・・町まで戻ってしまったじゃないですか・・・このルンペンは飽きもせずふらふらふらと・・・」
GM員@オリー:善吉「えーと、ドチラサマデスカ?」
グリム:「うちのPTの神官様です」
ホオズキ:「おや?リーダーのお知り合いの方ですかね、私はホオズキと申します」
GM員@オリー:善吉「あぁ、俺は善吉、人吉善吉っていいます」
ホオズキ:「それでちょっとコレお借りしてもよいですか?」
GM員@オリー:善吉「本人も満足してたみたいなんでどうぞ」
グリム:「え いや やっぱもうちょい修業したほうが。。。 あっ 待って」
ホオズキ:「お取込み中でしたら申し訳ないですが、ちょっと失礼しますね。ほら行きますよ」(キュアハートをかけながらずるずると引きずっていく)
GM員@オリー:グリム は ホオズキ に 引きずられて 逝った 
GM員@オリー:善吉「グリムさんも苦労してるんだなぁ」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
ネロ:「ちーっす あれこーせーちゃんしかいない」
GM員@オリー:どうやら酒場
ネロ:「美人さんどこや」
ネロ:「いないのか 探してくるわマスター どっち方面行った?」
GM員@オリー:オリー「そこの幼女潰してどっかいったよ」
コウセイ:「うぅ~・・・」
ネロ:「あれ起きた いきてっかこーせーちゃん」
ネロ(判定):2d 先制
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
ホオズキ(判定):2d+13 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[4,2]+13 → 19
ホオズキ:そこにグリムが文字通り飛んできた。
ネロ:「っ!?」
ホオズキ(判定):2d+15 行使 神聖魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24
ネロ(判定):2d+14 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22
GM員@オリー:グリム は ネロ を 巻き込んだ
ホオズキ:「ネロさんちょっとお話があります」
ネロ:「いきなり乞食投げて何か用か神官サマ 喧嘩ならかってやんぞ」
GM員@オリー:オリー「店は壊すなよー」カウンターで仕事しながら
ホオズキ:「とりあえず私の部屋にでもいきましょうか」
ネロ:「ここじゃ話せねーんか」
ホオズキ:「そんなところですよ」
ホオズキ: 
ホオズキ: 
ネロ:「へぇそう 罠とかねーよな」
ホオズキ:「自分の部屋に罠はしかけませんよ」
ホオズキ:「まぁ適当にすわってください」
ネロ:「そですか で話って何だ 更生しろって話かい?」
グリム:「やばぇやべぇよ」(正座)
ホオズキ:部屋はかたずいてはいるが雑多に物が置かれているが部屋の隅にぽつんと旅支度が置かれている。
ホオズキ:「お二人に話があります」
ネロ:「ん・・・どっか行くのか それともそっちの用は済んだからもうお別れかい?歓迎するぜ」
ホオズキ:「二人は私の旅の目的を達成しましたが、まだ離れるつもりはありませんよ」
ネロ:「そりゃ残念だ」
グリム:「」
ホオズキ:「話とはPTを分断さてた時の話ですよ」
ネロ:「パニくりすぎた乞食」
ネロ:「先日の奴ね」
ホオズキ:「役割をはっきりさせたいと思いましてね」
グリム:(ハッ)「あぁ それには賛成だな」
ネロ:「役割ねぇ」
ホオズキ:「グリムさんはリーダーですし、ネロさんは私ともう一人の回復役ですからね」
ネロ:「まあ今後どーなるかは分からんけどね」
ホオズキ:「もちろん独断専行しろという意味ではありませんがその時自分の立ち位置をはっきりさせないとPT全体が危険にさらされます」
ネロ:「そこまで説明されるほど俺ばかじゃあねーよ そんで役割って何だ 簡潔にな」
ホオズキ:「ズバリ指令と補佐です」
ネロ:「指令が乞食か そーか 終わったなこのPT」
ホオズキ:「分断されたときそこに私がいなかったらグリムさんに指令・ネロさんに補佐をお願いしたいのですよ」
ネロ:[]
グリム:「指令なんてこの方やったことないが まぁやれるだけやってはみるが」
ネロ:「それ面子分かれた時に俺と乞食は毎回一緒って事なの?何で?そうなったらマジでPTから消えるぜ俺?」
ネロ:「なる」
ホオズキ:「指令は別に一人で方針を決めるわけではありませんよ」
ホオズキ:「PTの意見を聞きその意見をまとめるのが仕事です」
ホオズキ:「補佐はできうる限り状況を理解し判断を下すことです」
ネロ:「fm そこまで切羽詰った状況になるかどーかは知らんけど」
ホオズキ:「それには回復役という全体を見渡せるポジションが適しているのです」
グリム:「なるほど それでこの役割分担か」
ネロ:「正直銃の能力が不明すぎてね まぁやれるだけやってやるよ そんで・・・
ネロ:お代はいかほどいただけるんで?」
ホオズキ:「シャムシールを脳天に一撃でよろしいですか?」
ネロ:「言ってみたかっただけだ」
ネロ:「冗談通じねーなー神官サマは」
ホオズキ:「まぁ考えておいてください」
グリム:「了解だ」
ネロ:「はいはい了解」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 酒場
GM員@オリー:オリー「おーい、お前ら向けの依頼があるぞー」ホオズキたちに呼びかける
ホオズキ:「ほう、依頼ですか」
GM員@オリー:街にある小さな教会から来てるな
セリーヌ:(2階から降りてくる)「マスター。ここらで、腕のいい鍛冶屋を知りませんか?」
コウセイ:「今度はどんなのかな~?」
ネロ:「突然どしたいセリーさん あとこれ借りた金返すわ 結局意味なかったけどあんがとね」
GM員@オリー:依頼 魔剣を守ってほしい先日蛮族と思われるものから不明な手紙が届いた解読してみるとこの教会に収められている魔剣を狙っているとのこと予告されている日が近日なのでできれば早急に受けてほしい報酬1人あたり
GM員@オリー:25000ガメル
ネロ:「小さな教会にしてはすげえ額出してくれやがりますね 裏あんぜ絶対」
グリム:「やろう」(報酬を見ながら)
GM員@オリー:オリー「ん、魔剣に何かあったのか?」
セリーヌ:「はいはい確かに。 ・・・実は剣が刃こぼれをおこしてね。 修繕できる人を探しているのよ」
ネロ:「流石乞食歪みないねぇ」
ホオズキ:「魔剣ですか・・・」
GM員@オリー:オリー「ちょっと見せてくれ」
セリーヌ:「たぶん、先の戦いの影響だと思うけど・・・」
GM員@オリー:オリーはセリーヌの魔剣を鑑定している
ネロ:「魔剣魔剣魔剣まけnマケンホント最近魔剣絡みの内容多いな面倒くせえ」
GM員@オリー:オリー「この魔剣、多分これ修繕出来ないぞ」
セリーヌ:「えっ・・・」
グリム:(もうほとんど魔剣持ちだし売ればいくらになるか。。。)
セリーヌ:「う~ん・・・困りましたね・・・」
GM員@オリー:オリー「代わりの武器がないなら・・・」がさごそとカウンター下を漁る
ネロ:「オイ今俺より下衆な事考えた奴いた気がすんぞ」
GM員@オリー:オリー「こんな武器なんてどうだ?」1対の剣を差し出す
コウセイ:(もう少しお酒強くなっとこ~)
セリーヌ:「これですか・・・」
GM員@オリー:オリー「名前はBlue・Moon略してしまえば同じB・Moonって名前になるな」
セリーヌ:「ふむ、少し振ってみても?」
GM員@オリー:オリー「合うか少し試してくれ」
セリーヌ:何度が演舞のように剣を振り回す。
セリーヌ:「うん・・・少し軽いけど悪くないわ」
GM員@オリー:オリー「そうか、俺は使えないからそれ使っててくれ」
ネロ:「様になってんねぇ さすが本職」
セリーヌ:「感謝します。」
グリム:「またなんでこんな業物がカウンター下に」
GM員@オリー:オリー「エイギア時代の遺物がな・・・」
コウセイ:「ますた~のかうんたーの下って物騒そう・・・」
ネロ:「世の中には知らなくて良い事もあるんだぜ 多分その類だな」
GM員@オリー:オリー「あ、あとホオズキ何か手紙来てたぞ」すっと投げて渡す
セリーヌ:「依頼でしたね。 まぁ、いいんじゃないんですか?」
ホオズキ:「手紙・・・ですか」
ホオズキ:「まぁ後で読んでおきましょう」
GM員@オリー:オリー「あれ、ていうかミルはー、まだ寝てるのか」
グリム:「まだ寝てるみたいだし依頼は起きてきてからにするか」
コウセイ:「今はゆっくり眠らせておきましょ~」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:寝落ちしたやつもいるし次回教会に現れる謎の蛮族その姿は!!待て次回

寝落ちめーんが居たのでここまでです