LPOとは(landingpageoptimization)!!

世間一般のLPOと同じとは限りませんがご理解ください音譜
LPO(landingpageoptimization)とは、着地ページ最適化ひらめき電球
しかし、どこからどこへ着地するのかは私独自の考えがあります!!

一般的には検索エンジンの検索結果
(SERPs)ぺージから、 広告のリンクからや、
ソーシャルメディア(ブログやTwitter)などから 
サイトのページに着地したページを最適化する事を工夫して、
実際に収益につながる行為を達成させる率(コンバージョン率)を
アップさせるサイト(ページ)にする事をLPOというのだ音譜

しかし、私はそれに付け加えて 検索エンジンの検索結果
『ぺージも最適化する』必要があると思うのですDASH!

SEO対策をして上位表示しても、検索エンジンの検索結果(SERPs)ぺージから
クリックされなければ自分のサイトへ訪問すらしてもらえません注意
皆さんも経験があると思いますますが長音記号1
検索エンジンの検索結果(SERPs)ぺージの1位から
必ずサイトを開くとは限りませんよねひらめき電球
もしかしたら3位だったり、5位から開く場合もありますよね。
私はあります。 それは何故でしょうかはてなマーク
検索エンジンの検索結果(SERPs)ぺージに現れる
タイトルや説明文(メタタグ)がLPO対策(最適化)されていないから!!
それと開くほどの魅力が無い文章だから

私の中では『Yahoo』『Google』の検索結果
ぺージからLPOは始まっている音譜
社名を全ページのタイトルに入れるのが
普通みたいに思っている方も多いでしょうが、
タイトルに必ず社名を入れる必要も無いでしょうから。
それなら、もっとクリックしたくなる魅力的な文章にしましょうひらめき電球
クリックしてもらってこそ、自分のページ着地してもらえるのですから!!
そこを、直帰されないように工夫して、次のページへ、次のページへと入り込んでもらい、
最終的には、購入や、申し込み、問い合わせ、資料請求など
実際に収益につながる行為まで してもらうのが、
商用サイトなら本来の役割ですよねクラッカー
その各ページを次のページへ誘導する工夫をLPO対策と言いますDASH!

利益を『爆発的』に発生させるためのツール

1. Googleウェブサイトオプティマイザー
多変量テスト、ABテスト、両方に対応してます音譜

2. グーグルアドワーズ
単純に広告媒体だと思っているあなた、それは間違いです。
ウェブサイトにコードを貼り付けるだけで、
コンバージョン率のテストができますビックリマーク

特に広告文とキーワードのテストをする場合は、
かなり強力なテストツールひらめき電球
すでにアドワーズキャンペーンをやっている方、
その広告がどれだけ効果があるのか把握していますかはてなマーク
ひょっとして赤字かも…
アドワーズに興味を持った方は
『Google AdWords Lab』で続きをお楽しみください!!

3. ライブチャット
サイトを離脱する人には、何か理由があるはず!!
この理由ってあまり聞けないですよね。
中には、電話で「ここが分からない・不安だ?」
って伝えてくれる人もいます。
中には「電話はいやだけど、ライブチャットなら」と言う人もいます。
オプションを増やして、離脱する理由をひとつでも多く把握し、改善しようDASH!

4. ウェブ解析
いろんなウェブ解析ツールが販売されているが、
これもアドワーズアカウントをもっているなら、
無料のグーグルのログ解析Analyticsがオススメ音譜
サイトのビジターが、どのキーワードでどこから来て、
どこのページに何秒いて、どこをクリックしたかなどがよく分かるビックリマーク

5. アンケート
ウェブサイトのビジターが何を望んでいるのか、
実際に項目を並べて聞いてみるのも良い。
自分でアンケートフォームを作れるならそれでもOKだし、
こういったツールはいくらでも販売されている。
Google Docs なら、無料でアンケートフォームを作ることも可能。
ちなみに、僕はこれを使っている
surveymonkey.com
ホームページに訪れた人をランダムにピックアップして、
アンケートをしてくれる、こんなツールもある。
4q.iperceptions.com
こちらは、日本語のサービスも追加してくれたのが嬉しい!
kampyle.com
ユーザーにフィードバックをもらうためのツールで、お試し版は無料。
サイト上の画面で、アイコンをクリックしてもらって
フィードバックをもらう方法と、ビジターが一定の時間サイトに
滞在してくれた場合にポップアップでフィードバックの
お知らせをする方法がある。
管理画面は今のところ英語ですが、ユーザーが見る
フィードバックの画面は日本語にも設定できる音譜

6. ビジターの行動解析
CrazyEgg
どこから来た、何人の人が、どこの箇所をクリックしたかを、
ヒートマップに表示してくれる。普通の解析ツールだと、
リンク部分のクリック数を解析するだけだが、CrazyEggは、
リンクではない部分のクリックも教えてくれるので、
ユーザーがどこに注目しているのかが分かる。
ClickTale
CrazyEggと似ているが、実際のユーザーが実際に
どのような動きをしたのか、動画で見ることが出来る。
更に、何パーセントのユーザーが、どこまで画面を
スクロールしたのかを解析してくれる音譜

7. ユーザーテスト
インターネットビジネスだからといって、インターネットのツールに
こだわる必要はない。実際に友達や家族にあなたのウェブサイトを
みてもらって、フィードバックをもらおう

ここで気をつけてほしいのが、友達だといらない気遣いからか”
悪いところ”をズバリ言ってくれない事がある。
お金を払って一般の方にモニターしてもらうのも良い!!

ウェブサイトのビジターの中で、あなたの望むページまで進んでくれる人が
何人いるかを、割合にしてあらわしたものです音譜
コンバージョンレートと言ったり、日本語で成約率とも言いますが、
ここはグーグルに習って、『コンバージョン率』と呼びます



ここで言うゴールとは、商品を購入した後の
”ありがとうございました”のページかもしれないし、
ニュースレターにサインアップした後のページかもしれない
それは、取り扱い商品やサイトによって異なって当然だし、
それはあなた自身で設定することができる!!
なぜコンバージョン率アップが重要なのですか?
今後、コンバージョン率がインターネットビジネスをする中で、

最も重要な要素になるポイントは3つ

1. 改善の余地がいっぱい 大抵のサイトは集客にお金を使い、
ウェブサイトのコンバージョン率アップのことはあまり気にしない。
これでは、毎日大量のお金をドブに捨てているようなもの注意

2. アドワーズ/オーバーチュアの競争率が激しくなる それに
つられてさらにクリック単価をあげていたのでは、ビジネスにならない!!

3. Google ウェブサイト オプティマイザーの時代が到来 何度も言います、
無料で使えるテストツールです。今まで、似たようなツールが
何十万円で売られているのを見たことがありますひらめき電球