おはようございます。かおるです
今日からアートセラピーで合宿のため、大荷物でお出かけです。
今回は、サポート側での参加のため最高のパフォーマンスを出したい!
というような時の必須アイテム、梅しょう番茶の作り方&お外で飲みたい時にどんなふうに持ち歩いてるかをご紹介します
今回はこんな風に梅しょう番茶セットを準備しています。
自宅での梅干しの下準備についても質問いただくのでそこから始めます!
朝のばたついた時間にも梅干しの準備を事前にしておけば簡単に飲めますよー

私は朝の梅しょう番茶で良い塩気を入れ、満員電車を乗り切ってます笑
その他、体温上げてくれたり、新陳代謝を良くするということで、だるい時や二日酔い、熱のない風邪のひき始めに飲んだり、
あと少し残業がんばろうという!時に飲んだりしています。
◾️梅干しの準備
①梅干しを用意します。
私は、これを瓶に入れて冷蔵庫で保存しています。 持ち歩きもしやすいサイズなのでとっても便利です。
ここまで出来たら、あとは毎朝のルーティーンです。
■梅しょう番茶の作り方
①湯呑にたたいた梅干しと、その梅干しの1割の生姜を入れます。
量は、写真を目安にしてくださいね。
生姜をする時に便利なのがこれ
百均で売っているおろし金がついたスプーンです🥄
このスプーンで、どこでも梅の1割の量の生姜をすれます。
②そこにおいしいと思う量の醤油を注ぎます。
後はここに三年番茶を注いでできあがりです!
■外出時の準備
この袋の中に、たたいた梅干しと梅干しの種とお醤油と生姜、生姜おろしをスプーンが入ってます。
水筒に三年番茶を入れていくと外出先でも梅しょう番茶が飲めますよ。
中身はこんな風になっています。 使っているお醤油はこちら。
たたいた梅干しと梅干しの種は、百均で売っていたお弁当用のケチャップ入れに入れました。
サイズ感がちょうどよかったです。
ちなみに、宿泊の時は三年番茶をティーバックで持っていっています。
私はこれを買っています。
便利、便利
また、私が日頃お家で沸かして飲んでいる三年番茶はこの緑のタイプです。
これをやかんで10〜20分煮出して飲んでいます。
今まで梅醤番茶が美味しくないって思ってた人もこのお醤油で作ると美味しいって言ってくれることが多いです。
体がだるい時には特におすすめです。
試してみてくださいね













