日々レコ -53ページ目

リニューアル。

 

○億円かけられたというアメブロのリニューアル。

1日ちょっとも利用できなかったんだから、

かなり良い出来栄えになっているのだろう。

 

そんなことを思っていた。

 

しかし!!

蓋を開けてみたら・・・・・

 

おいおい~~。

あんまりリニューアルした意味が感じられませんぞ~。

 

前の方が良かった気さえする。

不具合も出てるしさ。

 

ユーザーが、魅力的に思うブログって

スキンが多く、重くなく、シンプルなものに尽きる気がします。

CSSとか言われても、意味がわかりません。

 

アメブロから移動しようと考えていたときに

リニューアルのことを知ったので、ペンディングしていたけど、

放送の仕事も始まることだし、、、

どこか別のところに心機一転、リニューアルしようかな。

 

 

 

いつだって想定外


今日、NHKハイビジョン番組の
仕事の話が舞い込んできた。

仕事内容は、いわゆるクイズ作家。

勿論2つ返事で受けた。


今回もそうなのだが、
突然電話で仕事を依頼されることが多い。
もし、依頼の電話がかかったきたときに
連絡を受け取れなかったら、私みたいなぺーぺーだと
すぐ別の人に仕事がいってしまう可能性は高い。
今回なんて非通知だったからね。

いつだってチャンスは突然訪れる・・・
(種まきはマストだけど)

チャンスを手に入れたら、あとはモノにするだけ。

ステップアップのキッカケにするため、心して望みたい。

フジロック出演アーティスト第3弾、出演日発表!

■7/29(金)
ACIDMANNew/ Cake /クレイジーケンバンド / Crown City RockersNew /
Eddi Reader / Foo Fighters / Kaiser Chiefs /ザ・キングトーンズNew / Lisa Loeb New/ The Longcut / The Music / The Pogues /
SOIL& "PIMP" SESSIONS / Steel Pulse / Your Song Is Good
and more artists to be announced

■7/30(土)
Adrian BelewNew / Beck / The Black Velvets / The Bravery /
The California Guitar Trio New/ Dinosaur Jr. / The Dresden Dolls /
Fatboy Slim / FeederNew / HAWAIIAN6New /
Juliette & the Licks featuring Juliette Lewis / Los Lobos / MAXIMO PARKNew / Mercury Rev / PEALOUT / Queens Of The Stone AgeNew /
サンボマスターNew / 東京スカパラダイスオーケストラ     
and more artists to be announced

■7/31(日)
Aqualung / AthleteNew / The Beach Boys / The Coral / Doves New/ The Go!Team / The Magic Numbers / MobyNew / OCEANLANENew /くるり / Sigur Ros / SouliveNew / Yonder Mountain String Band
and more artists to be announced


うまいことばらけてるなぁ。

キーマップをいじるのに成功。


最近、愛用しているノートパソコン・ダイナブックSSの
コントロールキーが完全につぶれた。
(だから、このところ他人のPCで凌いでました)

ボタンを潰したのはファミコン以来。

凹んでいるなら、凸にすればいい話なのだが、
凸にしてもコントロールキーが押されっぱなしの状態になっている。
これでは全く何も打てない。
2002年に購入し、HD・20GBでメモリ・256MBの
ロースペックPCを修理にだして投資するくらいなら
やはり新品を購入した方が賢い選択か?
うーん、困ったものだ。

一瞬買い替えすることも過ぎったが、
金銭的に辛い為、パソコンキーの設定(キーマップ)を
いじる方法がないか探ってみた。


すると、やっぱりあるんですね。
設定を変える方法が。

パソコンは、あまり詳しくないのですが、
ネットで検索しながら、右往左往していると
どうにかなるもんです。

ひとまず、このHPでソフトをダウンロードして暫定対処。
今は、CAPSLOCKキーがコントロールキーとなっている。

とりあえず、これで一安心。

それにしても、パソコンでこういうことできたら便利だな~
と思ったことは、大抵やる方法があるからすごい。

たしかにキーの配置をカスタマイズできたら便利。
これを機にオリジナルの配置にしようと思います。



  

男性専用車両も導入してみてはどうか

ようやく女性専用車両が一斉導入されるそうです。


《女性専用車両:首都圏11事業者が導入へ》(毎日新聞)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050329k0000m040121000c.html



痴漢の恐怖に怯えていた女性にとって、
この決定は待望だったと思います。

ここまできたら、もう一歩踏み込んで
通勤時の男性専用車両導入ってのも試験的にやってみると
いいかもしれません。


痴漢冤罪の恐怖に怯えている男性は結構多い気がします。



痴漢の場合、冤罪証明は難しい。
そのため、迷惑防止条例の範囲であれば金銭的解決で済むため、
冤罪であっても揉め事が嫌な人はすぐに金を払う人も多いみたいです。

昔、「痴漢犯人生産システム」という本を読んだことがあるんですが、
この本によると、痴漢と間違えれて女性に捕まれた場合、
その場を逃げるのが一番!と書いてありました。

というのは、女性に捕まえれて、次に駅員に渡り、
あげくの果て警察までいくと、
お決まりのパターンにハマッてしまうからです。
警察は無実と信じてくれず、認めるまで解放させてくれません。
断固として認めない場合は、えらい時間をかけて戦うことを意味します。

それだったら、その場を逃げるが一番ということです。
その後、令状をもって警察がくることはまーそんなないでしょう。
(しかもその場合は、任意同行?)

また、痴漢の示談金狙いでワザと痴漢容疑をかけようとする事件が
過去起こっているので、そんなのに引っ掛けられた場合、
まともに対処するのは危険です。


しかし、そもそも、冤罪なのに何で逃げなきゃいけないのか!
そんな手立てしかないのか!と思わずにはいられません。



意識調査や必要性を調べる意味をこめて、
一度試験的に男性専用車両を導入して、男性乗客の反応を
みてみたいです。




著者: 鈴木 健夫
タイトル: 痴漢犯人生産システム―サラリーマン鈴木はいかに奮闘したか

ホリエモン好いている最近。


堀江社長著書の書籍を3冊読破しました。

本の中には、ライブドアのスタイルについて
多くのことが語られていたのですが、
私にとっては結構理想的な環境だと感じました。

ライブドアの求人募集を
ちょっと覗いてしまいましたからね。


今回本を読んでみて、ホントにホリエモンは、
デジタル人間の象徴的な人だと感じました。
合理化の鬼ですね。
ビジネス上では、アナログ人間と合いそうにありません。


読んでいて面白いので、
このまま他の書籍も買い進めたいと思います。

愛知万博開幕

3月25日、愛知万博(愛・地球博)がついに開幕。

テレビの報道で、だいたいのパビリオンの概要は掴めたんですけど、、
実際行った場合、期待のハードルを超えられそうにないなぁというのが
正直な感想。

鑑賞までの道程は険しく、混雑している会場では
「観に行く」行為自体が目的になって、
そこまでの苦労をかき消す程のパフォーマンスを感じられるのか。

実際に行ってみた人が周りにいないのでわかりませんが、、
どうなんでしょう。

どこかの局のインタビューで、
実際会場で何時間も列に並んで待たされているおばちゃんが
吼えた一言には、笑いました。


「これが愛ですか!!」


いやいや混雑するのはしょーがないぜ、おばちゃん。



余談。
岡本太郎の「太陽の塔」を引き継いでほしかったのは、村上隆か、宮崎駿。
なんで藤井フミヤなんでしょう。万博最大の謎。

日常生活の謎。~神出鬼没の毛~


今日、トイレの小をしていると、
その小便器の上に、陰毛がポツンと一本乗っかっていた。

ありえない。
意図的に置かれた以外には考えられないが、
意図的に置かれたとは考えにくい。

こいつらは、ほんとにどこにでも出現する。
どうすればそこに存在するのかわからないところもお構いなしである。

私は今までに、
メガネの上に陰毛を乗せている人を目撃したことがある。

ここまでいくと奇跡に近い。
上から降ってきてるのでは?と疑いたくほどの出来事だ。

そういえば、
こないだもファミレスのテーブルの上にあったなぁ。

ボトムやパンツを履いていたら、下に落ちるしかないのに・・・
日常生活の謎の1つです。




「世界の中心で・・・」を観て、愛を叫ぶ。



遅い!!とか、内容とか、平井堅とか、
もうホントそんなのどうでもいいんですよ。

変態的と思われようと、もろともしません。
もうとにかく、とにかく惚れました。
やばい。眩しすぎる。
こんな気持ちは、
「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の
奥菜恵以来の衝撃。

長澤まさみさん、大好きです。

「優しい時間」を観て、気にはなっていましたが、
正直ここまでヤラれるとは思っていませんでした。

「青春群像」「純愛」に
めっぽう弱いってのもあるんですけど
山本未来もすごく良かったんですけど
回想シーン映像の質感やロケーションも
最高だったんですけど・・・


とにもかくにも「長澤まさみ」です。
てか、多分、「広瀬亜紀」です。


映画の役にこんなに惚れるとは、
まだまだ若いなぁ~、自分。



長澤まさみオフィシャルHP
http://www.toho-talent.com/masami/










タイトル: 世界の中心で、愛をさけぶ スペシャル・エディション

人生いろいろ、カップルもいろいろ。


昔、フジテレビの深夜で放送されていた
おちまさとさん企画「東京恋人」のビデオを
レンタルしてみた。

この番組は、放送当時も好きでしたが、
観直してみても、やはり面白い。
この覗き見感覚は、堪りません。

また観たいし、
この番組で取り上げた恋人たちのその後が気になる。

それにしてもビデオに収録されていた
恋人達に共通していることは、
みんな2人でお風呂に入ろうとすること。

あと、男で多かったのは、とりあえずキスして
場を乗り切ろうという姿勢。

両方とも、よく気持ちが分かります・・・
結局みんなそんなんなんだなぁ。

それにしても、当たり前のことですけど、
色んなバリエーションのカップルが揃っています。
ヤンキーカップルや、甘え坊カップルなど。
理解しがたいものも多いけど、
結局、二者間でOKなら、なんでもいいんですよね。


「東京恋人」
http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/tkylover/