世の中的には、十分すぎる程「大人」のはずの、
おるめとおさむ君
それが。
本当に「たわいのな事」で、ケンカになる
本当に話たい事が、その先にあるのに、
何故かその「一歩手前」で。
何故かその「一言」で。

お陰で。
本来「どうでもいい話」で。
あ~でもない、こ~でもない・・・と延々と続く。
「おるめがずっと話していて、しつこいんだよ。」
の一言で。
また。
ぎゃぁ
・・・と、どんどん凹むにつれて。
益々。
「どうしてそんなこと言うのよ。」
と、言いたくなる。

こころの中は、焦って。
不安で。
ど~しよ・・・。
こんなたわいのない話は、どうでもよくて。
本当は、優しい時間の中で、
「いろいろ話を聴きたいし、
素直に伝えたい事が、
いっぱいあるのに・・・
」

「素直の扉」がどんどん、遠くなっていく・・・。
最後はいつも、
「しつこいんだよ。」
撃沈。
・・・・・最近。
一つ。
ちょっと気づいた事があって・・。
本当かどうか、まだ自分の中では定かではないのだけれど。
そしてまた、何がそうさせているのか、まだ把握しきれていないのだけど。
なんとなく。
とても大切な話をしたい、聴きたい・・と思うと。
「素直な扉」の手前に、
「照れの扉」が・・・。
しかもこれ、夫婦生活の年月と共に、かなり大きく、重たい扉に
なっているような・・。
そんな気がしている今日この頃。
違うかな。
でもなんだか、自分の気持ちの変化や、状況の変化から
「今、思っている本当の気持ち」
それを言語化しようと思うと。
他人に対してはこの「照れの扉」を殆ど感じた
事がなうおるめだけど。
何故か「家族」となると、この「照れの扉」が、
大きくて。
重くて。
なかなか、開けられないまま。
茫然と立ち尽くして、戻ってきてしまう事が多いように思ったりする。
おるめ、だけかな。
世界で一番の見方のおさむくんに。
世界で一番尊敬しているおさむくんに。
何で、恥ずかしいと思うのかな。
素直に、話が切り出せないおるめ
「素直の扉」に近付けると、
優しい時間がたくさんあるのにね。

おるめとおさむ君

それが。
本当に「たわいのな事」で、ケンカになる

本当に話たい事が、その先にあるのに、
何故かその「一歩手前」で。
何故かその「一言」で。

お陰で。
本来「どうでもいい話」で。
あ~でもない、こ~でもない・・・と延々と続く。
「おるめがずっと話していて、しつこいんだよ。」
の一言で。
また。
ぎゃぁ

・・・と、どんどん凹むにつれて。
益々。
「どうしてそんなこと言うのよ。」
と、言いたくなる。

こころの中は、焦って。
不安で。
ど~しよ・・・。
こんなたわいのない話は、どうでもよくて。
本当は、優しい時間の中で、
「いろいろ話を聴きたいし、
素直に伝えたい事が、
いっぱいあるのに・・・
」 
「素直の扉」がどんどん、遠くなっていく・・・。

最後はいつも、
「しつこいんだよ。」

撃沈。
・・・・・最近。
一つ。
ちょっと気づいた事があって・・。
本当かどうか、まだ自分の中では定かではないのだけれど。
そしてまた、何がそうさせているのか、まだ把握しきれていないのだけど。
なんとなく。
とても大切な話をしたい、聴きたい・・と思うと。
「素直な扉」の手前に、
「照れの扉」が・・・。
しかもこれ、夫婦生活の年月と共に、かなり大きく、重たい扉に
なっているような・・。
そんな気がしている今日この頃。
違うかな。
でもなんだか、自分の気持ちの変化や、状況の変化から
「今、思っている本当の気持ち」
それを言語化しようと思うと。
他人に対してはこの「照れの扉」を殆ど感じた
事がなうおるめだけど。
何故か「家族」となると、この「照れの扉」が、
大きくて。
重くて。
なかなか、開けられないまま。
茫然と立ち尽くして、戻ってきてしまう事が多いように思ったりする。
おるめ、だけかな。
世界で一番の見方のおさむくんに。
世界で一番尊敬しているおさむくんに。
何で、恥ずかしいと思うのかな。
素直に、話が切り出せないおるめ
「素直の扉」に近付けると、

優しい時間がたくさんあるのにね。



