
4/17の夜
かつおたたき、鶏胸、もも、肝、白菜、小松菜、ワカメ、椎茸、舞茸、かぼちゃ、オートミール、亜麻仁油、桜えび、強力わかもと
犬⇒ヨーグルト、パン
猫⇒チーズ

4/18の朝
湯通し鰹たたき、鶏胸、もも、肝、白菜、小松菜、ワカメ、椎茸、舞茸、かぼちゃ、オートミール、亜麻仁油、卵黄、桜えび、強力わかもと
オートミールもワカメもにゃんこのご飯への食べっぷりが良くなる気がする。助かる。
悪いときは何回にも分けて時間がかかるからそれを見て、頂戴太郎が出現してきて大変うるさいよー
↓頂戴太郎
最近、猫の味覚には香りと温度だけじゃなく食感も大事だなって思う。
香りはふんわり肉臭いもの。レバーの香りも良し。生肉もよし。
温度は、熱すぎず冷たすぎず。
食感は、繊維質を感じさせずに、肉は硬くしすぎず、ねちょねちょしたものは嫌い。猫の片側の歯で噛めるか噛めないか位のサイズ。
といいつつご飯の時にそうであって、茹でて冷蔵庫で冷やした白菜など目の前で見せびらかせると好んでパックリ食べるので、イマイチ不明。
うちの猫は子猫のときショップで「ロイヤルカナン子猫用」を食べていた。
それから手作りに移行するときもロイヤルカナンを量は違えど食べていたのだけど、なぜか右目から常に涙を流していた。
完全に手作りになったら右目から絶え間なく流れていた涙がぴったり止まった。
それでも、ロイヤルカナンの味をうちの猫はこよなく愛していたのでたまにおやつとしてあげたら涙が出た。
何かアレルギーでもあるのか。
地震対策用で、猫や犬のフードとしてカリカリや缶詰を備蓄しておきたいけれどロイヤルカナンには戻れないので悩む
缶詰も、昔実家で飼っていた犬に、「ペディグリーチャム」を癌の手術明けに食べさせたらお腹が真っ赤にただれたみたいになったことがあった。
薬で肝臓が弱っていたら、解毒できないものでも入っていたのではとかなり疑ってしまってそれ以来缶詰も怖い。
人間用で無塩の魚や肉の缶詰を探してみたけれどなかった。病院用で探したらあるのかも。
あと、シーチキンは無塩のものがあるけれど、シーチキンの材料には「野菜スープ」とある。
あれは何かと調べたら、玉ねぎとキャベツを主体とした野菜スープらしい。
さっと洗って、水気を切って何度かあげたことがあり問題は無いのだろうけれどそういうものでもないだろうし。
今日も、宮城の方で震度5強の地震があったそうだ。
良いフードとの出会いを求めて研究しよう。