今日もエッジの効いたしゃくれ具合と、小型犬なのにどこか山荘を守るおじさんのような風貌で私の心を捉えて離さないOちゃん。

お昼寝から目覚めたOちゃん。目が半開きです。

主人から電話が鳴りました。

電話の内容を聞いています。

電話が終わったら、あの言葉を待ちます。

「お父さん、もうすぐ帰ってくるよ音譜




瞳が二倍大きくなります。







そうなると、ずっと玄関でお座りをして待っているハチ公のようなOちゃんなのです。


Android携帯からの投稿