前回まで、書籍を紹介してきましたが
本日は、公式サイトの紹介
さっそくこちら↓
おしゃれな感じではないですか?個人的に楽しめるサイトの1つです。海外サイトですが、日本サイトもあります。
では最後に、もう1つ紹介↓
DAS MAGAZINとコラボもしてます。いままでのメッセンジャーバックとは違う雰囲気です。販売後、いきなりの売り切れになった注目アイテムです。ちなみに今は販売再開してますのでご安心を。
今日はここまで。
前回まで、書籍を紹介してきましたが
本日は、公式サイトの紹介
さっそくこちら↓
おしゃれな感じではないですか?個人的に楽しめるサイトの1つです。海外サイトですが、日本サイトもあります。
では最後に、もう1つ紹介↓
DAS MAGAZINとコラボもしてます。いままでのメッセンジャーバックとは違う雰囲気です。販売後、いきなりの売り切れになった注目アイテムです。ちなみに今は販売再開してますのでご安心を。
今日はここまで。
前回記事の、FREITAG【フライターグ】
洋書の中身が少し見れますので、紹介しておきます
洋書 こちら↓
Freitag:Individual Recycled Freeway Bags
気になる中身、こちらからみれます↓
Freitag:Individual Recycled Freeway Bags
スイス人のダニエル&マーカス・フライターク兄弟が、ニューヨークのメッセンジャーボーイが持っているようなバッグ、つまり、実用的で耐水性があり、手っ取り早いバッグが欲しいと考えたことから生まれたフライタークのバッグは、トラックの幌や自転車のチューブや車のシートベルトをリサイクルした、少量生産のオーダーメイドである。なお、同社の理念にもとづき、この本の背表紙はバッグに使用されている素材で綴じられている。さらにおまけとして印刷物の福袋も付いている。バッグの歴史と、同社の特色である環境にやさしく経済的で社会文化的であることについての説明に加え、バッグ3000点と所有者の紹介も収録されています。
では、また。。。
前回に続き、
FREITAG【フライターグ】
スイスのチューリヒに住むマーカスとダニエルのフライターグの兄弟が、トラックの幌と自転車のインナーチューブ、車のシートベルトをリサイクルしてメッセンジャーバッグを製作から始まりましたが、今日はかばんの話の前に書籍が出てますので、今日はその紹介。
洋書で最初出てたんですが、2冊目は和書ででました。
洋書 こちら↓
和書 こちら↓
洋書は少し高いですが、和書は比較的手頃な価格ではないですか?2冊とも写真たっぷりで、バッグ3000点と所有者がスナップ写真で紹介されているので、このバッグはこの人が持ってるんだ~~と新たな発見・楽しみを見出せます。
本の紹介でした。また・・・
今、大好きなかばん。
FREITAG【フライターグ】

スイスのチューリッヒに有るメッセンジャーバッグのブランドの事で、トラックの幌を再利用して作られており、1つ1つ手作りされているため、この世に1つも同じ製品ありません。
アンティーク・中古・古着このキーワードが好きな方にはたまらないのでないでしょうか?
ブランドは比較的あたらしく、創業1993年。現在カバンや財布、サッカーボールなどを含め40以上ものシリーズを生み出しています。2人の兄弟によって始められた。今では約45人の従業員を抱え、チューリッヒの工業地区に巨大な倉庫や工場、事務所を抱えている。
今回概要だけですが次回から写真の載せていきますので宜しくです。
最後に豆知識。日本語ではフライターグと"グ”を濁らせて発音しているが、実際ドイツ語ではフライタークとなる。
ではまた。
本日のおすすめ。
Still Life: Irving Penn Photographs 1938-2000
ファッション写真の巨匠:Irving Penn【アーヴィング・ペン】
60年以上のキャリアを誇る写真家アーヴィング・ペンは、いっさい妥協を許さない鋭い視点で、静物写真に由緒ある伝統を築き上げた人物です。
雑誌「ヴォーグ」のファッションページでは常に時代を先取りした作品を発表し続ける一方、後期の個人作品では道路わきのゴミ箱、骨、タバコの吸いがらといった何気ない題材に静謐(せいひつ)な美と質感をつくり出す意欲的な挑戦も見せている。その全作品に一貫しているのはウィット、飾り気のなさ、そして他の追随を許さない先端感覚だ。デザインから制作までのすべてをペン自身が監修したこの美しい写真集『Still Life』は、新世紀を代表する最も強力な1冊です。
Still Life(スティル・ライフ)というタイトルのとおり静物写真が、約100点収められています。
花のカラー写真から煙草の吸い殻などのモノクロの写真まで、ハードカバーの144ページ。見応え十分、何度でも見返せます。