オルフェの楽器話し~~~

オルフェの楽器話し~~~

メンバーの楽器を紹介してますね~

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Bacchus 5弦


PYONにて
ネックジョイントの角度とプレート
半田の付け直し(プラチナゴールドニッカス)
等々をいじってます。

近くブリッジも交換する予定ですよ!



BOSSの「GT-100」ですね。



オルフェ加入時に真が使っていたので真似しましたwwwwwwwww



だってさ



「ピイイイイイイイイイイイイ!」って光線銃みたいな音が出せるんだ!!!



↓ オルフェ 「ダミー」 PV 歌詞あり
曲の中間あたりに「ピイイイイイイイイイイイイ!」ってのがあるんすよ!!!


「ピイイイイイイイイイイイイ!」ってやりたいじゃんwwwwwwww



一応小さな工夫だけど大きな効果!「 D.A-Booster 」をバファーとして使ってます。
音に艶が出るといいますか~~~
音が良くなる!というよりも、
より音の情報が細かく多くなる結果、
音作りがし易くなる感じですね。

「 Music Life 」さんで売ってますよ!
http://musiclife.cart.fc2.com/ca5/82/



GT-100では「1959(だったかな?たぶんマーシャルです)」ってアンシュミを使って、
外部エフェクトの「Suhr Shiba drive」をドライブ0 トーン3時あたり LV全力!にして、
GT-100内部の「RAT」もドライブ0 トーン4.0 LV全力!
歪みはプリ部のみで作っています。
音出しようのアンプは、だいたいマーシャルのリターンを使っています。
70~80年代のアンプだけでは歪が足りなくて~ なんて言っていた時の音と、
現代的な音のミックスが出来たら良いな~と、たくらんでます!
真先輩も手伝ってくれているので! (;^_^A アセアセ・・・
これからオルフェの音がドンドン変わっていくですよん。



今、オルフェでPYONパートの必要な音が3種類ありまして、
1 メイン歪み
2 ソロ歪みショートディレイ(コーラスかけたり!?かけなかったり!?)
3 ソロ歪みロングディレイ
おまけでクリーントーンも並べてるけどね。
そろそろ上の3つは出来上がりそうです!



GT-100はとっても使い易くて余計な細かい操作が無いわりに
けっこう音を作りこめる良い機材ですよ!
説明書も解り易いしwwwwwwwwwwwwwwwww
デジタルっぽさの良い所(クリーントーン等)は良い感じだし、
歪みを工夫出来たら最高な機材です。
PYONが曲作りに参加する様になったら、
色んな音を試していきたいと考えているじょ!



そうそう!
オルフェの社長のブログ
「 オルフェTV 総合MCアラナミカズヒロの番組BLOG! 」
http://ameblo.jp/orfe-tv/
こちらも覗いてみてねん。 (^^♪

うちに届いたばかりなんですけどねwwwww
ESPのモックさん!?っていう凄いある方のメンテがされているギターです。

LTD EC-407J
BODY :(Top) Hard Maple, (Back) Mahogany
NECK :Hard Maple 3P
FINGERBOARD :Rosewood, 24Frets
SCALE :648mm
NUT :Plastic (48mm)
JOINT :Set-neck
PICKUPS :(Neck) EMG 707(Bridge) EMG 81-7
BRIDGE :Tune-Matic & Stop Tailpiece
CONTROLS :Bridge Volume, Neck Volume, Master Tone, Toggle Pickup Selector



・・・いや~さ~



↓のギターってね
http://ameblo.jp/orphee-pyon/entry-11849478230.html



家でさ~



座って弾きづらいwwwww



スタジオもライブも立っているから良いんだけどね!
(;^_^A アセアセ・・・



ESP Randy Rhoads V 7弦
BODY : Alder
NECK : Hard Maple 3P
FINGERBOARD : Ebony, 22frets
SCALE : 646mm
NUT : Lock Nut
JOINT : Bolt-on
TUNER : Sperzel® Trim-Lock
BRIDGE : Kahler
PICKUPS : (Neck) Seymour Duncan SVR-1b-7
        (Bridge) Seymour Duncan SH-14-7
CONTROL : Master Volume , Master Tone、Coil Split
         Toggle PU Selector Switch
COLOR : 白です!


見た目は尖がっていますがwwwww
思ったより弾き易いんっす!
実は、真のギターより普通!?!?
ネックは普通のロングスケールだし!
昔ながらの22フレットだし!
後は音を聞いて貰うしか説明出来ないですね~~~

少々お待ちくだされ!!! m(_ _;)m


EDWARDS E-AK-120 MUGEN-AK
http://www.espguitars.co.jp/artist/akiya/
BODY : (Top) Hard Maple (Veneer), (Back) Alder
NECK : Hard Maple 3P
FINGERBOARD : Rosewood , 24frets
SCALE : 686mm (Super Long)
NUT : Bone
JOINT : Bolt-on
TUNER : GOTOH SG360-P8
BRIDGE : LP77BRD & LP77TAIL
PICKUPS : (Neck) Seymour Duncan SH-1n-7
(Bridge) Seymour Duncan SH-4-7
CONTROL : Master Volume , Master Tone(w/Coil Split)
Mini Toggle PU Selector Switch
COLOR : See Thru Brown


「楓弥/Kagrra」さんのモデル
今は生産終了している商品のようです。


PYONがいじった所は
ネック仕込み角度調整(角度を緩くしました。)
内部配線材交換(1950年製の物)
一部半田付け直し(1960年製の半田)
ロシア製ハイパス取り付け(スムースティーパー付き)
等々です!


音の狙いは、
「オルフェってメタルじゃないよね!?」とPYONが思った所から始まりまして~~~(;^_^A アセアセ・・・
ナチュラルオーバードライブの美味しい感じ!?!?の音が出せるセッティングにしてみました。
「ネック仕込み角度の調整」&ブリッジ調整等でボディーの鳴り感を確認(マコにて)して、その後PYONが「たぶん要らないだろうな~」って思う音域をカットすべく、年代物パーツにて仕上げてみました。


次回のライブは音にも注目っす!(*`◇´*)/ ハーイ♪
とても聞き取り易くなったんジャマイカ!?!?


っと言う訳で~~~





この誰にも知られてない~~~





このブログ開始のゾクゾク感!!! 





…o(;-_-;)oドキドキ♪





気持ち良いですwwwwwwwwwwww






携帯用HPは↓なのですが
http://k2.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/orfeu/
ここでは、PYONの目線から見たオルフェをここで紹介していきますですよ!



と言いつつ~~~



バンドに許可を貰ってからですがwwwwwwww



次回があるのかないのか???
(ΦωΦ)ふふふ・・・・