明日3時。
兄と話しをする。
昨日まであれもこれも、やめるも続けるも、全部言うつもりだった。
でも、何も言わないことにした。
⑤がやめたい、と、兄に言った時、
指導があわない。
お母さんに言われたの?
そうです。
って。
だから、私が、辞めさせたようになっている。
もう、何でもいいんだけどさ。
だから、私と話したいらしい。
でも、もういい。
Sママは、話した方がいいと言ってくれた。
その言葉を、誰かにかけてもらいたかったんだと思う。
誰も言わないし。
みんな大人なんだよ。
こどものために、我慢する。
私ひとり、何か違うんじゃないかと、訴え。
でも、誰も賛同しない。
なんでだろ。
兄一家を知ってる人は、みんな、わかってくれた。
それが救い。
でも、あの兄とのメールのやりとりを、保護者会で、母が言ったことと、コートでぶつかったとき、謝らなかったと、ドンされたことは、言おう。
コーチの母ならば、発言を控えてもらいたいことも言いたい。
でてくるなと。
やっぱり文字にしていこうかな。
続けたいけど、できない。
考えたい。休む。
この方向でいくことにした。
あまりにも、親が批判するから、⑤もそうなってしまい、指導者を信じられなくなってしまった。
ある意味巻き添え。
でも、指導者が親なんか信用してない。
勝手にやってくれ。
親を敵に回してもいい。
親に言ってもいい。
なんて、言うやつ、信頼できるか?
そこに、子供預けられるか?
それは、やっぱり、変わらない。
移籍できるものなら、やっぱり、辞めさせている。
そんなことを学ばせるために入れたんじゃないし。もっと大事なこと、教えたいし。
休む方向は、兄への猶予だ。
何も変わらないなら、やっぱり戻ることはない。
やる気をなくし、バスケさえ、嫌いになるところにきている。
指導者が嫌い。
致命的だ。
もちろんいちいち嫌いで辞めてたら、それこそ、大変。
でも、この時期、そんな人の近くにいることに、何のメリットがあろうか。
子供が今、それを学ぶ時期なのか。
学校の友達にいじめられている。
何を訴えても変わらない。
そういう奴もいる。
我慢しろ。
そんなわけあるか。
環境を変える。大事なことだ。
小学生のバスケだ。
楽しいものなのだ。
楽しいことであること、みんな、知らない。
初めての人ばかり。
ここしか、知らない。
教えてあげたいが、あの兄じゃ無理。