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ロシア人旦那との出会い→こちらから
私はよく「みんなと話しているから、嫌いな
人がいなさそう」と言われますが、実は結構
います。
「嫌いな人に話しかけられたらどうしよう」
という恐怖に耐えられず、逆に自分から話し
かけてしまうという癖があるだけです
今、私の中で一時的に嫌いなのは、こういう
ことを言う男性
「妻の授乳が大変そう。夜も起きなきゃいけ
ないし、痛そう。自分もおっぱいが出せれば
いいんだけど、力になれなくて不甲斐ない」
優しさアピールしているようだけど、どこか
他人事。そういう言葉を言いたいなら、まず
チャレンジしてから言ってもらいたいと私は
思うのです
あなたは一度でもおっぱいを作って、自分に
貼ってみたことがあるのですか
ちなみに私は3歳の頃、紙と色鉛筆を使って
男性器(立体・カラー)を作り、自分に付けた
ことがあります。作った動機は不明ですが、
その作品を両親に見せたところ、ひとしきり
笑われた後、金輪際やらないように言われた
ことを覚えているので、なかなか出来栄えは
よかったはず
それは30年ほども前の話で、1度きりの事。
(言い訳にもならないし、もはや全く自分の名誉を回復
できないと思いますが)
こんな阿呆なことをしていただなんて、旦那
には伝えていませんが、きっと私がそんな人
だということは、日々の行動や発言から感じ
とっているのだと思います。
だから、彼は「自分もおっぱいが出せれば」
だなんて、決して言いません。
もし言えば「出るかもしれぬ」と妻に乳首を
摘まれたり、なにか大変な事をさせられると
知っているのでしょう
つまり夫婦は、なかなかお互いを理解できて
いるのだと思います。
男性の発言は、きっとその奥さんに対しては
嬉しい言葉なのでしょう。(少なくともその女性は
私のような下品な遊びはしなかったはず)
だから、部外者の私があれこれ言うことでは
ないし、そもそもこの男性も私のような人は
お断りだと思います
(セブンイレブンのホームページより)
旦那様が買ってきて下さったこのおにぎりを
彼の胸に当て「これなら授乳できるかも」と
笑いつつ、「こんなことをさせてくれる人で
よかった、でも、いくら受け止めてくれると
いってもやり過ぎには注意しないと」と心の
中では思っています。
おにぎりは美味しかったです


