こんにちは![]()
名古屋のオージュアソムリエ美容師、
オージュア迷子さん救済所です![]()
「アイロンしないと髪がまとまらない…」
「でも、毛先がパサつくし、硬くなってきた気がする」
それ、熱ダメージの蓄積が原因かもしれません⚠️
今日は、毎日アイロンを使う人のために
髪を守りながらスタイリングを楽しむ方法を3つの視点から解説します!
☄️毎日の“アイロン熱”が髪に与える影響
髪は、タンパク質でできた繊細な素材。
160℃以上の熱を毎日与えることで、以下のような変化が起きます:
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キューティクルの焼けつき
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髪の内部が硬化(タンパク変性)
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弾力低下、パサつき、ゴワつき
特に「高温・長時間」の使用は注意が必要です。
🔥熱ダメージを抑える3つのポイント
① 濡れた髪にアイロンは絶対NG!
水分があると“蒸し焼き状態”になり、キューティクルが剥がれやすくなります。
✅ 必ず完全に乾いてから使用しましょう!
② 温度は“160℃前後”がベスト
髪質によってはもっと低温でもスタイリング可能。
特に細毛・ブリーチ毛の方は**140〜150℃**が理想。
③ 熱保護成分を含んだアウトバスを使う
Aujuaの「フィルメロウ ミルク」は、熱で硬くなった髪を柔らかく補修しながら、アイロン前の熱から髪を守るバリアを作ってくれます✨
また、乾かす前の「洗い流さないトリートメント」は、熱ダメージを“予防”する最強ケアです!
🌸まとめ|毎日アイロンする人ほど“守るケア”が必須!
スタイリングを楽しみたいからこそ、
“ダメージを蓄積させない”ことが大切です。
✔︎ 乾かしてから ✔︎ 適温で ✔︎ 熱保護ケアをしてから
髪をアイロンの熱から守って、理想の質感をキープしましょう![]()
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