歌で紡ぐ地平線 -7ページ目

2008/11/23

こういう時思うのです
私の心はとても弱いと

2008/11/22

帰り道

見上げた空に星は見えなかった

星無き漆黒の夜

見つめるほどに吸い込まれそうで
溺れてしまいそうで

そういえば同じようなことを言ってた人が居たな と
ふと思い出して笑った

夜の夏

一方的、な賭けだから
黙って受けて
黙って見守るしかなくて

つい手を貸したくなるけれど、
それでは一方的ではなくなってしまうから

あなたの努力が私のもとへ届くのを
ただひたすらに待っています


最近の月は窓からは見えないので外に出ます
とても空高くに上っている月を見て
秋の月は、夏の太陽のようだと思いました