午前中に私の編み物の先生にどれだけぶりかに連絡をした。先生の息子が私の1つ上と言うこともありずっと私はちゃんづけで呼ばれている。なぜ連絡をしたかと言うと去年に雑誌にでたことを話してなかったし、また機械編みをするから。
電話にでたのが息子の嫁かと思い「先生は在宅ですか?」との答えに「私ですけど」の声が…。なんと若い、変わらない❗もうすぐ80歳になるはずだが…
反対に先生は私をわからなかったらしくフルネームを言って始めて○○ちゃん?の声。そして「あんた歳いったんだね~。声まで老けてわからんかったわ」
かなりのショックだが昔の毒舌というかはっきり言う先生は変わらなくそれがまた嬉しかった。
そして今月末に訪ねる約束をした。