お客様から前にブックカバーの依頼をうけて作ったお客様が私に「これ、手 帳カバーにしているんです」と笑顔で見せてくれた。鞄から出すときこぼれんばかりの笑顔で大事そうに両手で持って「このサイズの手帳カバーないんです。でも嬉しいです。革の手縫いのカバーなんて…一針一針縫ってくれたと思うと…大変だったでしょ。」なんと言う嬉しい言葉。あまりの嬉しさに写メさせてもらい損ねたのが残念‼️