曲やセトリは入れませんが、
そこは個人の判断なので、やはりネタバレにつながるかも・・・・
ご注意下さいね。
2009年7月4日と5日、東方神起は
「東方神起 4th LIVE TOUR 2009 ~The Secret Code~
FINAL in TOKYO DOME」を行いました。
もちろん、この時は5人です。
それから2009年の年末まで、エイネも含め活動がありました。
ですが、2010年、東方神起としての活動は休止となります。
2011年1月活動再開、アルバムKeep Your Head Down、TONE発売
シングル、Superstar、Duet、Winter Rose、そして翌年STILL発売
(あってますか?(^^ゞ)
数々の雑誌、TV番組に出演、
2012年、9地方20公演のアリーナツアーを経て
そして、ついに東京ドームに帰ってきたんだね。
2人の東方神起が始まって、2年と4ヶ月。
最後の東京ドームから2年と9ヶ月。
ゆのはMCで、3年と言ったね゚(゚ p_q゚)゚
5人じゃなくなって、
ゆのとチャミの2人で。
ドームで歌うんだね。
ドームで踊るんだね。
それをやり遂げるんだね。
ゆのとチャミが大好きだから、
Red Oceanの一粒になりたい。
小さな小さな一粒だけど・・・
そう思って参戦しました。
だから、最初のMCで、
ゆのが「東方神起でーす」 会場イエイ~!!!!
ゆのがまた、「・・・・東方神起でーす」 って、
次言うこと忘れたっぽく繰り返した時は、
ちょっとだけ会場が「あれ??」って感じでザワザワしたけど
「長い間待っててくれてありがとう。
二人で東京ドームに戻ってこれて嬉しい」って言ったから、
涙、吹き出してしまった。
でも、チャミが、
「僕も、東京ドームでできるのが嬉しいです。
東京ドームは野球をするとこでぇ、野球が好きだから。」って。
話が変な方向に言っちゃったっていう風な顔をしたのがわかったよ。
嬉しいのに、嬉しいって素直に言わないチャミのこと知ってるから、
泣きながら笑った。。。
そして、期待のビバルイ。
サブステで、「あれはもうしないよね」と言ったチャミ。
「あれはもうしない」と言い切ったゆの。
会場のもの凄いブーイングをものともせず、
メインステージに戻っちゃったよ。。。(T▽T;)
あ~あ・・・、チャミのご両親がいらしているから
(ゆののご両親もいらしてたんですってね!)
そりゃ
今日はやっぱり自重かぁ~と・・・(ノ◇≦。)残念しきり・・・
そしたらチャミが、
「ゆのはもの真似が美味いですよね」、とかなんとか・・・
ゆのが何かやったけど
「そうじゃなくてあれ!」「あれっ!」って・・・
えーーーーヽ(*'0'*)ツ
チャミ
ゆのを誘ってくれたお~!!
ゆのはチャミの左から近づき、チャミの首筋に右手を回して、、、
その間、チャミは右手で
そこまで、そこまで、っていう風に
必死に目をつぶって合図してるんだけど、
「へっへっへっ・・・
邪魔物はいなくなったぁーーーー!!!」って
ゆのよくやったーーー!!!拍手
すっかり上手くなっちゃって・・・(^^ゞ
そして、
「ぼくのユンホがチャンミンしてるんだーーー!!」
あらら。。。言っちゃった。。。(;´Д`)
でも、、、、
ほんと、いいのかな?
2人のご両親の前で・・・
ご両親皆さん、気まずくない??
コントって、分かってらっしゃる??
チャミぱぱ「ゆのパパさん、ゆのくんは、あれ・・・一体何をしているんだろう?」
ゆのぱぱ「さあ?何でしょうか?・・・汗汗汗」
ゆのまま「チャンミンくん、もううちの子になっちゃえばいいのに」
チャミまま「そうですよね~、宜しくお願します
」
なーんてね
Maximumでは、しょっぱなから傘が裏返ってしまったチャミ。
さっさと傘を捨ててダンスを続けた。←ココ重要テストに出ます
以前傘が裏返っても、
そのままその傘を持ち続けながら、
踊ったゆのと対照的。
やっぱり性格だね。
チャミは何でも投げ捨てるから・・・
でも、どちらもハプニングに動じない、まさにプロ
チャミは傘を持っているように踊るんだけど、
傘がない分、体の線や、腕の振りや表情が見れて新鮮だった
手首の回し方が細やかな動きで、綺麗だったなあ~
いごまぬんあるごあああ~の衣装が全面チェンジで
かっこよかです。
あの衣装は変えて欲しいと思っていたから・・・
それから、やはりドームの音響は難しいのか、
最初っから、
チャミのマイクの声が途切れがちだったように思った。
時止メで、
ゆのの歌い出しの間、
チラチラ、バクステを見てたチャミ。
スタッフの人が、頭の上で丸を作って、
それからすぐチャミの歌い出しになった。
イヤモニ?マイク?何の調子が悪かったんだろう??
時止メで、ゆのの歌も凄かったし感情がこもっていて
やはりつられて泣いてしまった。
そしてチャミが、いつもよりさらに感情がこもっていて、
最後の歌は、涙声だった。
やはり、ドームという場所は、2人にとって特別なんだと思った(ノ_・。)
続く