って、感じます。
大手に行こうが、ベンチャーに行こうが、人気企業に行こうが、日の目を見ない企業に行こうが、その人にとってのいい会社はと聞いた時に、男性は自分の役割(ポジションや職種)がその会社にないとその会社で働くことがいやになり、女性は、会社に守られていると感じないといやになる。![]()
そんなことないですかねぇ???
マズローのいう自己実現理論の中の「承認欲求」を求めているのは、社会人でも学生でも同じことが言える気がします。最近の学生さんの志向である『社会貢献をしたい』というのも、結局のところ、社会に必要とされたい=社会から認められたいというのがそもそもなのでは?
そもそも会社に自分の存在全てを認めてもらおうとすること自体に無理があると自分は思っている。
適当に遊んでいるやつほど意外と仕事が継続できたりするのも、承認場所の分散化ができているからじゃないかなぁ・・・。
全然話変わりますが、昨日はプレミア逆求人フェスティバルの記念すべき第1回目!
参加いただいた企業のみなさま、学生のみなさま、本当にお疲れ様でございました。