朝比奈つれづれブログ

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思いが伝わるデザイン業をほそぼそと

一人でほそぼそとやっているしがないデザイナーは、

「自分が作ったんだ」と声を大にして世間に発表できるものがなかなかありません。

 

それは、私が直接のお客様ではない場合がほとんど。

 

なので、せめて自分が作ったと言っても差し支えないものは

世に出していかねばなりません。

 

もう過ぎてしまいましたが、おなじみ

茅野市のビッグバンドコンサートチラシです。

 

 

 

 

 

 

 

 

写真は専属カメラマンの方に毎年撮影いただいています。

 

こういったコンサートのチラシの撮影で一番大切なことは

 

リハーサルで本番と同じ衣装を着る

リハーサルが撮影の本番とする

 

です。

 

 

臨場感あるアップの写真はコンサート本番はお客様がいて

撮影できません。

 

下から舐めるようなアングルは、リハーサルだからできること。

 

 

うちのバンドの写真、いつもマンネリなんだよな〜〜。

と思っている方、リハーサルが撮影チャンスですよ!!

 

 

自分がデザインの仕事をやっている事を知って、

知り合いがある本を紹介してくれました。

 

センスの哲学

 

 

センスという視覚、感覚的アプローチで表現しがちなものを言語化してくれた一冊。

有名な哲学者の方が書かれたらしい。

 

 

 

哲学知識0だけど、早速手に取りました

 

音楽、絵画、小説、映画から、洋服の着こなし・お店選びまで、

様々なジャンルにまたがり、なにかとお目見えする「センス」という指標。

 

そもそもセンスとは何なのか。センスが良いとはどういう事なのか?

 

 

 

 

 

読み進めるうちに、自分が新人へっぽこデザイナーの頃の思い出が蘇りました。

 

 

写真集のお仕事をいただき、四角い写真を紙面に配置してデザインしてたのですが

私の仕事をみて先輩デザイナーに言った言葉

 

「センスがない」

 

なんすか?センスって?解りません。教えて下さい。

へっぽこのクセに生意気だった私は先輩に食らいつく。

 

 

困り果てた先輩は、私を資料室に連れて行きました。

部屋中に保管されている、ありとあらゆる印刷物。

 

広告、パンフレット、チラシ、カタログ、ポスター、

先輩はそこから取り出した沢山の紙の山を、私の目の前にドサッと置き

一枚一枚手にとり、

 

「これはセンスがある。これはない。これはイマイチ。」

 

と、分類を始めました。

 

 

 

 

センスがあるものと、ないもの。

こっちにあって、あっちに無いもの。

 

何が違う?

 

書体ですか?  違います。

お洒落な飾りがついてるからですか?  違います。

 

 

見比べて、考えて、抽象化して、

その時私がつかんだのは「リズム」でした。

 

 

 

 

この「センスの哲学」でもリズムについて触れています。

有る/無い、0/1、快/不快 緊張/緩和 様々な対象が現れたり消えたりするリズムの心地よさ。

 

 

ああ、レイアウトの概念と一緒だな。と感じました。

しかもそれは2次元の紙面に限らず、空間、時間、色、味にまで当てはめるなんて。

 

世界をリズムで感じるのかー。

うん、なるほど。

 

 

ところで、

この本の帯には この本は「センスが良くなる本」です。と書いてあり

後半にセンスを鍛え上げるメソットが描かれています。

 

 

調子に乗っているようだけど、私はもう1ついいたい。

 

リズム以外にも、もう1つ気にしてほしい概念がある。

 

 

それは、バランス。

 

 

全部真っ黒でも全部真っ白でもだめ。

 

私たちはその間の無限のグレーの階調を行き来して生きています。

 

自分なりのバランスがきっとあると思う。

左右だって、味付けだって、部屋の明るさだって、色味だって、善悪だって、好きなバランスがあるはず。

 

 

 

自分なりですけど、リズムとバランスを掴めるようなって、

格段にデザインやレイアウトに悩む時間が減ったように思います。

 

 

それにしても

ものを見るとき、感じる時の「ある感覚」

言語化するって面白いですね。

 

 

他にも、もしかしたらあるかも。

それを見つけられたら、もっと世の中もっとクリアで素敵に見えるかも。

 

もし他に何かあるとしたら、皆さんは何があると思いますか?

 

 

東京に行ってきました。

めったに行かれないからつい、つい行きたいとこ攻めてきました!!

 

それは、本屋。

 

街の本屋が次々となくなってしまう田舎と比べて、

都会はいっぱいでっかい本屋があって羨ましい。

 

今回いったのは、東京駅の「丸善」と新宿の「紀伊国屋書店」

どちらもビル1棟が本だらけ。。

 

 

デザイナーの視点で、装丁デザインを楽しみ

いち読者としてエッセイ本やフィクションの棚を眺め

社会情勢を勉強しようとビジネスコーナーの平積みの本の傾向を調べ

ただただ、ウロウロ。。。

 

ああ、私にもっと知識や教養があったなら

この難しいそうな本も買うだろうに。。。

(表紙が素敵で手に取るも、中身が?????で棚に戻す)

 

その点エッセイはこんな私でも読みやすいので、比較的よく買います。

 

で、で、今回は

お、これは!!という素敵な作家さんと新たに出会ったので

私の好きなエッセイ作家さんを紹介したい!

 

ってか皆さんの好きなエッセイ作家さんも知りたい。。

 

 

 

 

 

小川洋子さん

「博士の愛した数式」などの幻想的な作品が特徴の方。

彼女の文章はBGMにエリック・サティが似合う。

美しかったり儚かったり  だけど、不思議で繊細で。

こんな文章かけたらな〜〜〜。

 

 

 

 

 

土屋賢二さん

「紅茶を注文する方法」という変なタイトルに妙に惹かれて出会った方。

とにかく、クスッと笑える。。

でも哲学の教授らしい。でも、内容はいつも言い訳と愚痴とウジウジ感が笑える。

最近は大好きなヨシタケシンスケさんが表紙を飾っていて

そのゆるい感じが土屋さんのゆるさに絶妙に絡まって、更に好きになりました。

 

 

 

 

司馬遼太郎さん

「街道をゆく」という旅行エッセイが素敵!

あの知識量が裏付された神業の文章に、さすがの一言。

やっぱり自分の知ってるところのほうが面白い。。

 

 

 

 

燃え殻さん

今回書店でたまたま立ち読みして出会ってしまった。

これだから本屋は良いよね。

世代が近いから感覚も近く、同じようにエモい気持ちになる。

 

若い子がエモいって言葉よく使うけど、

本当にエモいと思えるのって、もしかして歳を重ねた後かもしれない。

 

 

 

なかなか本を読む時間取れないですが、

一人の充実した時間の1つとして続けていきたいです。

 

 

 

 


初めてiMacが出たのはいつだろう、、それ以来ずっと愛用してきました。

白い大福みないなやつから始まって、
多分4代は使い続けていた私ですが、とうとうiMacから卒業しました。

なぜなら、27インチより大きいモニターが良かったから。


なので、Mac以外のモニターを買うのは20年ぶりぐらいの勢いでしたので、
どのモニターを買えば良いのか、大変悩みました。

今ではYouTuberさん方が詳しい情報を教えてくださるので
散々悩んだ結果、こちらの機種を購入させていただきました!!

DELLデジタルハイエンドシリーズ32 4K
Thunderbolt モニター U3225QEa





まずお伝えしたい!!






良かった点

・純正アップルモニターよりでかい!やすい!!
・そしてなかなか画面が綺麗!!
・モニターの角度だけで無く高さが変えられる!!
・32インチでありながら、27インチiMacよりコンパクト
・モニターの色の微調整ができる


お値段に関しては本当に感謝。
私でも頑張ればなんとかなったので本当にありがたかったです。


次は、ちょっとした注意点というか、、気づいたことは


・白色がiMacに比べて若干黄色い
モニターの微調整でなんとかできるにしても、今までのMacに慣れ親しんだ感じと
ちょっと違和感がありますね。白が白でないというか、、、、

私は印刷専門なので、実際に仕上がった印刷物とモニターを比較して
これから色の加減のノウハウを蓄積していく。。という感じになりそう。

・画面を水平にするのが難しい。
職業柄少しでも写真等の傾きがきになるタイプ。でも画面が傾いてたら意味がありませんよね。
ご親切にDELLのモニターは、手でよいしょと押せば傾くようになっています。
設置するときに持ち上げれば、当然力の加減で傾く。
だけど、その傾きを水平に戻すのが大変。。ちょっと触るとグギってモニターが傾く。。
仕方ないからホームセンターで水平を測る水が入ったやつ買って微調整しました。

ここは、なんとか水平のときだけカチっとロック掛かる感じにしてほしいなあ〜


・ハブとしてキーボードやマウスのUSBを画面後ろに挿せるんですが、
キーボードだけ反応しないんです。なんでかな〜??
しかも何か挿そうとする度にモニターが傾く(´·ω·`)


といった感じですが、基本的にはMacが爆速に早くなったので
快適に仕事をしております。。



開発してくださった皆様!!有難うございました。

 

 

 

どうやら勝手にバージョンアップしたのだろう。

私が指示した記憶はないのだが、

 

突然Messenger から再度ログインを頼まれた。

 

セキュリティが強くなるのはありがたいけど、、

2段階認証のコード送りました。という割に一向に届かない。

 

 

WhatsAppなどからコードを取得してください。と言われる。

 

 

結論から先に言うと、

 

わざわざ使うあてもない、WhatsAppというアプリをダウンロードして

電話番号を新規に登録して、

 

それからもう一度Messengerアプリから認証コード発行してもらって、、

WhatsAppひらいてコード取得して

やっとMessengerにログインできました。

 

 

注意書きにはFacebookアプリを立ち上げてそこから、、、とあったけど

結局WhatsAppかませないと出来なかった。

 

認証コード送るだけならショートメールでいいのに。。

こうやって、不本意に新しいアプリをインストールさせられる。

 

絶対使ってやらないからな〜。と思っちゃったりもする。

 

 

 

そういえば、

マイナポイントアプリとか、音をなんかよくするだの、絵文字が打てるだの

これは何??っていうアプリもある。

 

皆さんは気づいたら増えてる意味不明なアプリどうしてます??

 

 

 

最近囲碁が面白い。

 

こんなに面白いのに何故皆やらないのか。とさえ思う。

 

自分囲碁やっているよ〜。っていう方いたら、ぜひ友達になりたい。

 

 

 

私が通い始めた囲碁教室は、私を含めた初心者の大人から、

子供達まで和気藹々と打っている。

 

 

先日は、有志数人と山梨県北杜市長坂にある囲碁美術館に行ってきた。

ここは、かつて長坂役場の会議室であったところを改装して、

囲碁にまつわる品々を展示している。

 

 

一番目を引くのが、この石像。

 

 

なんと、武田信玄と誰かさんが打った棋譜が残っているのだ。

 

どんな場面で頭をかかえ、どんな戦いをしたのか

約450年前の信玄の思考がダイレクトに届く。

 

 

 

 

 

囲碁はなんか人生のようだ。とちょっと思ったりもした。

 

できることと言えば1個の石をどこに打つかという選択。

そしてその連続。

その一瞬は対して変わらないけど、その積み重ねが次第に大きく変わる。

 

一手の違いは序盤ほど後の景色が大きく変わる。

10代の頃の選択と、80歳になってからの選択では、人生の景色の変わりようは違うだろう。

 

今日1日何をするか。という毎日の小さな選択が、人生を大きく変える。

 

 

 

 

終局して、棋譜を見ながら先生に自分の打ち方を見てもらって、

後になってみてみれば、この場面ではここに打った方がいいですね。

と言われる。

 

あとで見返せば、たしかにそうだ。と思う。

 

過去の株価を見て、ここで買えば良かったのにと思うのと本当同じ。

 

なぜ、あの時先が読めないのだろう。。

 

 

 

ゲームが面白くて、同じ時期に始めた人に勝ちたくて

本番でも大会でもないのに、月2回の囲碁クラブで私はいつも緊張してしまう。

 

 

 

この前なんか、自分より上手な子供さん相手に、石を打つ手が震えたもんね。

 

しかもお相手は小学1年か2年か、、、

大の大人が、子供相手に緊張して挑戦するなんてこと他である??wwww

 

 

 

 

気長に楽しもうと思います。

 

 

ひょんな夫婦の会話から

 

やぶさかでない。とは積極的にやりたい。という前向きな意味であって、

 別に嫌ではない。という普通態度には適さない表現だ。」と夫から指摘された。

 

え〜そうなの?

皆そうなふうに使っている??

 

そもそも、やぶさかって何なん?

どこの坂だよ?

 

それとも薮だらけなのかな?

 

 

 

早速、優秀な方に問い合わせ。

 

AI による回答

 

「やぶさかではない」の語源は、平安時代に使用されていた「やふさし」「やふさがる」です。

「やふさし」は「けちである」という意味の形容詞、「やふさがる」は「物を惜しむ」という意味の動詞でした。

時代とともに「やふさ」に接尾語の「か」がついて「やふさか」になり、

鎌倉時代の半ば頃には「やぶさか」と濁った言葉に変化したようです。

「やぶさか」は「吝か」と書き、物惜しみするさま、けちなさまという意味です。

 

 

なるほど、どこぞの映画のワンシーンでヤンキーの頭が

「やぶさかってる奴はいる?いね〜よな!!」と言ってもおかしくないわけね。(言わねーよ)

 

 

勉強になったわ〜。

次は積極的に参加したい時に、やぶさかでない使っていこう!!!

 

 

 

なんて思ってその後、

ちょっと気になって辞書を手に取り「やぶさか」を引いてみた。

 

まず「やぶさか」という立項がない。

あるのは「やぶさか で な・い(吝かでない)」のみ

 

そして説明にはこうある。

 

 

やぶさかでない

1.積極的にやってもいい気持ち。

2.それをするのが嫌ではない。

 

 

おおおお!!何という事だ!!

 

私のように誤用をしている人がマジョリティとなり、

辞書も「特に嫌ではない」という使い方を認定しているではないか!!

「やぶさかでない」から積極性が失われている!!

 

 

さら驚くことに、辞書にはこうも追記されている。

 

戦前から(中略)やりたくない場合の社交辞令としても使っていた。

現代ではさらにはっきりと「やってもいいが、実はいやだ」という意味で使うことも多い。

 

 

 

 

もう真逆じゃん!!!

 

 

積極的にやりたいのか、実は積極的に嫌なのか、

 

やぶさかでないの捉え方、人によって全然違うじゃん!!

 

 

これは驚き。

言葉って面白いですね!!

 

 

 

皆さんはどっち派ですか??

やぶさかがらず教えてください!!

 

 

 

寒いのは嫌いだ。苦手ではない。いや、苦手かも。

 

12月の後半から、ああどんどん寒くなる。と憂鬱になり

正月明けから、本格的に寒くなる。と辛くなり

2月に入ると、まだまだ寒いやん。と切なくなる。

 

 

どうにか寒さを前向きに捉えたい。

憂鬱な気分で毎日を送るなんて嫌だーーーー!!

 

というわけで「冬前向きキャンペーン」を行った。

期間は1月5日から2月中旬まで。

 

内容はというと

 

1.ヤクルト飲み放題。

 普段高くて買い控えてるヤクルト1000を、この期間は買ってよしとする。

 

2.入浴剤全部お試し。

 ドラッグストアに売っている入浴剤を片っ端から買い集め色々試して楽しむ。

 

 

特に、入浴剤は選ぶ楽しさ、評価する楽しさ、

新しい入浴剤はどんななのかという興味など、寒い日常が暖かく感じられた。

 

しかし、よく考えてみると、2つのキャンペーンは

寒くなきゃそれに越したことない。

 

寒い程いい訳ではない。

 

 

 

これは真の前向きと言えるだろうか?

 

 

そういえば、1度だけ「もっと寒ければいいのに。」と思った日がある。

 

 

諏訪市でアイスキャンドルイベントをやっていた日だ。

 

 

その日は、公園に見事な氷の彫刻がお目見えした。

大きな氷の塊をチェーンソーで削り出した作品は、それはそれは見事だった。

 

あいにく、その日は寒波が緩んで比較的暖かめ

芸術作品の下から水が流れている。

 

こんなに頑張って見事に作ったのに。

もっと寒むければずっと残るのに・・・・

 

 

 

 

 

 

 

昨日の晩から雪が降り、今朝は辺りが一面白く景色が輝いている。

今週1週間、寒波が強く寒いそうだ。

 

 

 

雪だるまでも作ろうかな。

御神渡りできたらいいのに。

 

 

 

最近囲碁を始めました。

市内で初心者向けの囲碁講座があったのがきっかけです。

 

講座に集まったのは小学生と大人数人。

 

丸いものフェチの私は、

コロコロまるい白黒の石を並べているだけで、なんとも楽しい。

 

老後まで続く新しい趣味にしようと

講師の先生が開く「こども囲碁教室」にも通うことにしました。

 

 

ある日先生から、「こども囲碁教室」だと子供達対象になってしまうから

名称を「ゼブラ囲碁教室」に変更したいと思います。

 

とメールをいただいた。

 

 

ゼブラ?

シマウマか。

 

え?でも何でゼブラ?

 

白黒ならパンダの方が可愛くね?

ダルメシアンとか白黒水玉っぽい?

 

あ、模様を作るからホルスタイン牛っぽいか。

 

ホルスタイン囲碁教室はどう??

 

 

白黒の世界を動物に喩えてしばし遊ぶ。

先生は何故ゼブラにしたのかな?

 

 

 

 

 

 

 

正直、初めて囲碁に触ってみて思う。

囲碁ってとっつきにくい。

 

 

ルールどころか、勝ち負けも解らない。

終わりも解らない。

 

丸い石がコロコロ並ぶ景色はかわいいが、難しい。

 

 

なんで、「ここ」じゃなくて「こっち」に石を打った方がいいのか。

先生は丁寧に教えてくれます。

 

将棋は王様を取ったら勝ちだけど

囲碁は陣地を広く確保した方が勝ち。

 

 

 

 

コツはなんだ?

何を優先順位に考えればいいんだ?

なんで負けたんだ?

(いつも負ける。しかも、なぜこの結果が負なのかもよく解らない。)

 

 

何か真理を探すような、謎解きをしているような気持ちにもなって、

また違う楽しさを見つけました。

 

 

ユーチューブで囲碁のコツとか、本で読んだりして

ふと思いました。

 

 

 

丸い石が並んでるのではなく、繋がって壁を作っているんだね。

 

線で繋ぐんだ。

丸じゃなくて線なんだ。

 

 

 

水玉模様じゃなくて、複雑な縞模様のようなものなんだ。。

 

 

 

かけてたメガネの度数が一つあがったように

ちょっとだけ自分の碁盤の見る目が変わりました。

 

 

こういう経験こそ、、とても楽しい。

 

 

 

 

久しぶりの制作事例です。

 

音楽を趣味でやっていますとその関係各位からお仕事いただくことも増えてきました。

 

普段の仕事はあまり自分が製作したと宣伝できませんが、

 

演奏会の集客宣伝を兼ねているなら問題ないでしょう。

 

 

とても素敵なビッグバンドの演奏会です。

羨ましいな〜と思うくらい充実したメンバーが集まり挑戦的な曲を演奏されます。

 

お近くの方は是非!!!