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朝比奈つれづれブログ

思いが伝わるデザイン業をほそぼそと

私は趣味で楽器を演奏している。

音楽が好きというより、とにかく楽器を奏でていることが好きだ。

 

 

できれば上手に演奏したい。

上手に演奏できれば、奏でる音に自分が酔いしれる。

そして何より楽しい。。

 

でも、なかなか上手くならない。

そもそも演奏が上手って大雑把すぎてわからない。

プロの人と比べれば違いがわかるけど、その間の差みたいなものに

何を埋めれば近づけるのか、、途方に暮れる。

 

 

 

 

昔ピアノを習っていたことがある。

バイエルから初めてブルグミュラー?ソナチネ、、ソナタ??

 

簡単な楽譜を1個ずつゲームクリアするように攻めてって

できたらハンコが貰える。

 

ここでイメージする楽器上達はこんな感じ

 

これができたら、次のステップ。

 

 

 

でも、最近行き詰まる。。

なんか違うのかも。。。

 

 

 

 

ということで、

私が最近イメージして捉えてるのがこっち。

 

 

 

水が沢山入る=演奏が上手。

 

それぞれの板の高さが揃わないと、満タンにならない。

 

じゃあ、それぞれの板は何?

 

音色かな?

リズムかな?

フレーズかな?

 

 

上手な演奏を要素に分けて、それをそれぞれ攻略すればいいのかな?

なんて考えるようになりました。

 

 

だからと言って、すぐ上手になる訳でもなく

結局前と同じようにぐずぐずしてるのです。

 

 

 

 

 

子育てネタをもう一つ、

 

 

こんなことありませんか?

 

子供:お母さーん!!コンパスが見つからないよ〜〜。どこ〜?

 

母:え〜引き出しにあるでしょ?

 

子供:え〜無いよ〜。

 

 

親が探す。

 

母:ほら、ちゃんと引き出しにあるじゃん。

  よく探しなさい!!

 

 

みたいなやりとり良くありませんか?

 

子供って、なんで探し物を見つけられないのでしょう?

 

 

もちろん視野が狭いからとか、

物を認識する力がまだまだとか、成長の段階に応じた理由もあると思います。

 

 

うちは、、

 

目が悪いでした。

 

 

 

自分は視力が良い方なので、

視力の低い人がどんな世界で生活しているのか

どうしても理解が足りないようです。

 

我が家の3人の子供は、小学校3〜4年からみるみる視力が落ち

中学生の頃にはD判定となりました。

 

 

初めて息子に眼鏡を買ってあげた日。

 

息子は

「ぼや〜〜〜〜ん、、シャキーン!!」

「ぼや〜〜〜〜ん、、シャキーン!!」

 

 

と、何度も眼鏡をかけたり外したりして喜んでいました。

 

こんなに世の中がクリアに見えるなんて、

新鮮だったようです。

 

 

 

我が家の3人の子供は、小学校3〜4年からみるみる視力が落ち

中学生の頃にはD判定となりました。

 

 

家を建てる時って間取りはどうしようとか
色々と悩みますよね。

我家は家を設計する時期、ちょうどニートという言葉が流行りだして、
子供の引きこもりが気になる時代の風潮がありました。


引きこもるようになったら困るよね。。

あ、引きこもる部屋が無ければいいんじゃん!
どうせ巣立つし。


そんな安直な考えで、子供部屋をつくるのやめました。


1階は大きなLDKと客間(和室)、親世帯が使う部屋
(2世帯住宅だったので)

2階は子世帯が使うリビングと子世帯全員(夫婦2人子供3人)が寝る部屋(広め)
納戸兼、旦那の書斎(激セマ)の合計4LDK+納戸の間取りです。



それから10数年の時が経ちました。

 

子供部屋のない家で育った子供はどうなったのか。

 


発表いたします。


まず、

長男

小学校までは10本アニメの棒のように5人並んで仲良く寝てました。
幼少期はだいたいお母さんの取り合いになるのですが、
お母さんの隣をさっさと妹達に譲り、わりと大人しく寝るように。

しかし、中学生になると、激変します。

まず、寝る時間が遅い。
1人でいたがる。


結果、1階の客間(和室)に布団を持ち込み、自分の世界を持つようになりました。


20歳の息子にインタビュー。



Q:子供部屋が無くて良かった事は?

息子:良かった事??

ないね。
和室を1人で使ってたじゃん。
それがいわゆる子供部屋みたいなもんで、
男は必要だね。
和室あってほんと良かったよ~~。




思い返せば、思春期は干渉されるのをひどく嫌い
何時に寝ようが起きようが、何しようか放っておいてほしいオーラ満載でした。
引きこもる部屋がないと、トイレに引きこもってゲームしてたりしてました。



次、長女(2番目)

長男が巣立ったあと、和室が空いたのですが、使う事無く
巣立つ最後の日まで家族と川の字で寝ていました。

もちろん個室を欲しいと言ってはいましたが、
かと言って自分で布団を運んで強制的に個室を作成するほど情熱はなく
自分専用の勉強机があるので、そこで昼夜過ごしていました。

母娘の関係も非常に仲良く、

子供部屋なんて作らなくても、良かったのではと思います。






よく、リビングで勉強する子供は成績が良い。とかいう記事を見かけますが
我が子に限って言えば、特に関係なく。

親の指導の仕方の違いかなあ??
遺伝かなあ。
成績良い子はどこで勉強しても成績良いのかもしれない。。


子供達よ。なんかごめん。


そんな訳で、子供部屋に関しては
我家では結果に男女差がでた。という感じでした。

どうぞご参考までに。

最近の私は冴えている。

この前も長年使っていた手挽きのコーヒーミルを見事修理した。

先日は、子供が壊した料理用のはかりを修理できた。



どういう仕組みでそのものが作られているのか
ネジを外し、中をよく見て観察する。


長年使っていて壊れてしまう原因の主は
部品が壊れるか
ねじが緩むか


電子基板系が壊れていたらお手上げだけど、
それ以外なら分解してみればなんとかなる。




直ったよ~~。


家族に渡せば、


「お母さんすご~~~~イ!どうやって直したの?」

絶賛の嵐!!! 


「まあね~~。お母さん賢いからね~~。」(ほくそ笑)



やっぱ私、冴えてる!!









その日は、トイレ便器の脇から水がポタポタと漏れていた。

以前から、水が少し漏れているのは気がついていたけど
直せる気分ではなかった。



でも、最近の私は冴えている。
私なら出来る。



きっと、ウォシュレットのタンクの栓が、
凍結により緩んだに違いない。

原因まで言い当てる私、さすが!



ドライバーはもはや私の友!

まずは分解して仕組みを理解し、栓を閉めれば良いんだね。



くりくり、、、(ドライバーで漏れてる箇所のねじを回す)





ぶわっしゃ~~~~~~~~~!!!

(水が吹き出る)

 

しゃ~~~~~~~~~!!!

しゃ~~~~~~~~~!!!

しゃ~~~~~~~~~!!!

 

 

うわあ〜〜〜

久しぶりに、読後「面白かった〜〜〜」とため息混じりにつぶやいた作品。

 

読み応えを感じたまさに周五郎の傑作!!

 

 

この本は、父の本棚から拝借した本でした。

あちこちのページに付箋貼ったり、ボールペンで下線を引く母親とは対照的に

主義が違うのか、父親は読んだ本をあまり汚さない。

 

しかし、何度か読んだのか、しっくり手に馴染むほど紙が柔らかくなり

カバーも長年の劣化でボロボロになっているその本を

私は引っ張り出して読んでみました。

 

 

 

 

 

 

人は色々なシーンで怒ったり、不安になったり、喜んだり、はしゃいだりする。

 

 

その描写だけで終わる作品と、

なぜそんな行動をするのか、後ろにある心の起源もきちんと描けている作品と

2種類あると思う。

 

「さぶ」はまさに後者。

 

登場人物に奥行きがあるんだな。

 

一見嫌なやつだと思ってたけど、実はいい人だった。

無愛想な態度を取る人は、そうせざる負えない辛い過去があった。

 

そんな登場人物の心情を丁寧に描いている。

だからこそ、それぞれのキャラクターの細かい表情まで想像できてしまう。

 

 

 

知り合いの方が、御射鹿池の紅葉を見に行こうとしたら

大渋滞でたどり着けず、諦めて女神湖まで足を伸ばした。という話を聞きました。

 

近所に住んでいながら、御射鹿池がそんなに有名になっているとは

全く知りませんでした。

 

 

あるご縁で御射鹿池がある奥蓼科観光協会の方から

パンフレット制作のお話をいただき、この度制作させていただきました。

 

御射鹿池を含む奥蓼科の魅力は、なんといっても「渋い」

派手に観光地化していないので、静かで、神秘的で、深い旅ができそうな場所です。

 

癒しいや、パワースポット的な場所が静かに点在しています。

 

そんな魅力的な雰囲気が伝わればいいと思います。

 

 

 

 

娘が36色の色鉛筆セットを買ってきた。

 

特に絵を描こうと思った訳じゃないけど

見ていたら欲しくなったと色鉛筆を撫でながら話してくれた。

 

確かに絵を描かずとも、色とりどりの鉛筆を眺めているだけで

幸せな気持ちになってくる。

 

番号順に並べたり、好きなグラデーションで並べたり

色の名前を言い当てたり、しばらく色鉛筆と戯れる。

 

へーえこんな色の名前があるんだ〜。

 

 

自分が知っていた名前と違う色もある。

 

あずき色と思っていたけど、「こいあかむらさき」

おうど色よりやや黄色かかった色は「つちいろ」

 

 

そして、納得なのが

 

肌色だと思っていたのが「うすだいだい」

 

 

そっか。肌色ってもう言わないんだね。

 

確かに肌の色は皆違う。

肌色も瞳の色も空色も皆違う。

 

新鮮な驚きと、喜ばしい変化にしばし浸ってしまった。

 

 

しかし、「うすだいだい」はちと味気ない

「山吹色」や「群青色」「藍色」みたいに

誰がいつ見ても大体同じに見える自然界に「その色」はないものだろうか。

 

ちなみに、その色鉛筆には「たまご色」なる色もあった。

 

なんだろう、

白に黄色とちょっとオレンジたしたような、、、

 

 

家族で色々協議した結果、一つの命名候補が決定。

 

色鉛筆メーカーに提案してみようかな。

 

 

 

 

 

 

 

その名は

 

 

 

 

 

「ヤクルト色」笑

 

 

 

 

 

お子さんの長所を教えてください。

 

 

最初に担任の先生に言われたセリフ。

 

 

コロナ禍の影響で家庭訪問が行われず

教室で三者面談をすることになり

娘と教室に先生を訪ねました。

 

 

 

娘の担任の先生と初めてゆっくり話せる機会だったので

多少緊張していた事は言い訳です。

 

 

 

唐突な先生の質問に

 

 

 

え!?長所!??

 

 

 

ひどく動揺して、

動揺した自分に動揺しました。

 

 

 

長所?

なんでしょう。。

優しいですかね。。。

 

先生:そうですね、娘さんはお優しいですね。

  教室でもそれを感じる場面をよく見かけます。

 

先生:あとは?

 

 

心の声:(あとは〜〜??)

 

私:えーっと、えーっとですね。。。

 

 

(勉強嫌いで全然やらないし、運動も好きじゃないし

親から見て可愛いとか?先生に関係ないか。

家族から兄弟から愛されて育ってるとか? これ状況か。

編み物するけどすぐ飽きてやめたしな〜。悶々。。)

 

 

 

 

結局、何分も時間がかかった割には

「優しい」以外何も言うことができず、

 

これじゃあ

なんか娘のことを良く見てない親みたいな感じじゃん。

 

不甲斐ない結果となってしまいました。

 

(おいおい娘の事より、先生から見た親の評価を気にするんか。)

 

 

 

 

 

 

結果に不満な私は

帰宅の間、長所短所について思いを巡らせました。

 

 

そういえば、娘のことを長所短所という概念で思った事がない。

 

え?それはダメなのか?

 

 

そもそも長所って何?

 

 

 

皆さん

あなたが思う長所ってなんでしょう?

 

勉強ができる?

スポーツがうまい?

リーダー性がある?

友達付き合いがうまい?

頑張り屋?

コツコツ必ず宿題出すとか?

素直?先生の話を良く聞くとか?

礼儀正しい?

 

 

 

 

 

私は、先生が思う長所に娘が該当するか否か

わからない。

 

という、結論に至りました。

 

 

今まで人間の長所について対して考えた事なかったけど、

先ほど挙げた長所は一般的に普通に言われているであろう

長所を列挙したもの。

 

 

 

う〜〜ん、いやすごいよ。

すごいんだね。って思うけど

 

 

 

 

私が思う長所って

 

1。優しい(相手を思いやれる)

2。偉ぶらない(謙虚で、マウントしない)

3。心がすこやか

4。視野が広く冷静な判断ができる

5。勇気がある

6。賢い

7。好き

 

になっちゃうな〜〜。(なんて主観的)

 

 

これでは先生に伝わらないか。

 

 

 

みなさんが思う長所ってなんでしょうか?

色々な人に聞いてみたいと思った日でした。

 

非常に納得がいかない。

 

 

私は交差点手前で一旦停止をして安全を確認したのに

警官に捕まりました。

 

 

容疑は一旦停止違反。

 

 

いやいや一旦停止しましたけど。

納得いかない態度で言い返すと

 

 

その新人らしき警官は言います。

 

確かに止まりましたけど、停止線よりはみ出してました。

 

停止線で止まって

さらに徐行して交差点に侵入し

もう一度安全確認して、左折しなくていけません。

 

 

違反です。

 

 

くう〜〜〜〜〜〜〜(泣)

 

 

 

 

 

現場はT字路になっていて、停止線の先に横断歩道がある。

歩道は駅近くということもあってかなり広い。

大きなケヤキの街路樹が植えられている。

 

 

停止線の位置は交差点よりだいぶ手間に書かれていて

しかも左折と右折の斜線分岐の矢印とともに書かれているので

停止線と判別しにくい。

 

 

 

だいたい停止線で止まっても、手前すぎて見通し悪く

安全確認できんわ!

 

 

 

 

そもそも警察の交通取り締まりは

交通安全をドライバーに啓蒙するかというより

いかに効率よく違反者を捕まえられるか。

でやっているとしか思えない。

 

 

ややこしい標識現場で、どうしてもスピードが出てしまう下り坂で

誰も来ないような見通しのよい道で

 

制服の上から私服をかぶせて変装し

時には木の影や柱の影で隠れ、

時にはさりげなくバス停で待ってるよう装い

 

人の揚げ足取るような軽微なミスをこれみよがしに取り締まる。

 

違反金はボーナスですか?

違反者あげるのにノルマあるんですか?

 

 

 

そんな暇あるなら、

爆音で走る迷惑バイク取り締まれ〜〜〜〜〜!!

 

大雨で通行止めになった川沿いの路の交通整理しやがれ

土砂災害警戒情報でてるやろが〜〜〜〜〜!!

 

 

くそ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

 

くそ〜〜〜〜〜!!(泣泣泣泣泣)

 

 

 

 

と、あまりに悔しいから、ただの愚痴です。

 

これが道路交通法の常識なんですね。。。勉強になりました。

 

 

 

 

みなさん、ほんと気をつけましょうね。

 

 

 

警察の取り締まりに引っかからないように。

 

 

その昔、デザイナーがイメージ写真が欲しい時は

たくさん写真が載ったでっかいカタログ本をめくり

意を決して選んだ1枚を注文していました。

 

使う用途も、ポスターなど大きく使う場合は

数万円の購入費用がかかったりで

 

郵便で届いた写真は「ポジフィルム」で届くから

(若い人はしっているのか?)

業務用のスキャナーで読み込んだりして使ったり。

 

(ああ懐かしい。何十年前?)

 

 

最近は著作権フリーのフォトサイトから写真を購入することができるので

資本の少ない個人デザイナーには本当にありがたい限りです。

 

無料でダウンロードできるサイトもあるくらいですからね。

(ありがたすぎる)

 

 

今やデジカメで手軽に写真を撮れるようになって

アマチュアカメラマンも多くなってきました。

 

そこで、自分の写真をダウンロードして欲しい方に

お届けします。

 

 

 

デザイナーの私はこんな写真が欲しい〜〜〜

 

 

 

主に印刷物を製作する私は、

写真は文字と一緒に配置することがほとんど。

 

 

ということは、

レイアウトを考慮に入れた写真が欲しいのです。

 

 

それは、写真そのものの出来栄えとは違うかもしれない。

完璧な構図なのかもしれない。いい写真なのであろう。

 

 

でもでも、使いづらい写真は使いづらい。

実際に写真をレイアウトして使う、

私(デザイナー)はこういう写真が欲しいのだ。

 

 

 

 

例えばこれ。

 

 

いい写真だ。けど、、、、

 

せっかくなら右端の花が全部入ってて欲しい〜〜

 

 

 

 

なぜなら、、

 

 

 

 

この梅の枝の流れは左上から右下に流れています。

写真の力の方向が右下に流れているので

紙面の左側に写真をおきたくなります。

 

花の右端っこが最後まで写っていると

繊細な感じがでるし、ありがたいんだよな〜〜。

 

 

 

 

 

次はこれ。

 

 

車。かっこいいじゃないですか。

 

 

 

でも、、

 

左アングルから撮ったなら、

右アングルも撮って欲しい〜〜〜。

(撮影できるなら)

 

 

どっちもあるとありがたい。

どこにでも配置できるから。

 

あとあと、車のお尻の方がボケてるけど、

 

 

 

物を撮る時はボケてない方がぜんぜん嬉し〜〜〜い。

 

なぜなら、切り抜いて支えたりするから。

 

 

クリアな写真はいくらでもボカシがかけられるけど

ボケた写真をクリアにするのは非常に難しいのです。

 

 

 

お次はこれ

 

おしゃれなプレートですね。

グラスにのってる(つま?)が綺麗。

 

 

 

でもしかし、、

もっとアップにとって欲しい〜〜〜〜。

 

 

 

お店の紹介記事や、パンフを作る時は

基本、そのお店で出される料理写真を使用するので

料理写真を使うシチュエーションって

「イメージ」の時しかあんまりないんです。

 

 

だから、料理以外の余計な写り込み

この写真だと湯呑みとか、向こうの人とか、、、

 

 

どこ?と思われる要素が入っていると

なかなか使いづらい。

 

あと、コントラストが低くて

美味しそうに見えないのもちょっと、、、

 

 

 

料理をアップにするならこのぐらい欲しいな〜〜

 

 

 

 

あとあと、人をいれるならそれなりの理由があると

入れやすい。

 

例えば、こんな感じ

 

 

 

要は、

人が写り込んでいる必要性があるかどうか

 

が重要。

 

 

 

 

 

 

以上、私のわがままなリクエストを

勝手に言わせていただきました。

 

 

 

以上の写真は無料サイトからお借りしてきました。

 

写真に対しての要求は

あくまで、私が欲しいな〜〜という希望であって

写真そのものを否定するわけではありません。

 

 

だからどうか怒らないでくださいね。。

 

 

アマチュア写真家の皆さん。

ご参考にしてみてください。

(そして私が欲しい写真が増えることを望みます。)