今回も、ミョンウォン登場は、一瞬しかなく、台詞はありません。

 

でも、貴重な、歌を歌っている場面です^^ 登場は、12:45~13:16辺り。 

教職員の宴席で、一番年下のミョンウォン先生が、民謡を披露カラオケ

 

全体のストーリーは、

 

クムジュ姉が、離婚歴のある彼氏と又会ったという事実を、妹のウンジュが知り、オンマに伝えると、オンマは激怒。

 

ウンジュは、「もう二度と会わないと、電話しろ」と言い、オンマは、「甘い言葉に騙されちゃダメ!!! 今度また会ったら、私は黙っていないからねプンプン

 

キジョン祖母は、校長である息子が、いつも嫁ばかり大切にして、自分を放って置くので、寂しい。

嫁が作った、チゲは美味しくない、キノコ炒めも作り方がダメ、と不満をぶつける。

 

ウンジュに、キジョンから電話あり。

「まだ夕飯を食べていない。独りで食べるのは美味しくないので、どこかのお店で、一緒に食べたい」と。

 

実は、ウンジュは、夕飯を食べ終わったばかりで、お腹いっぱいだったが、そうとは言えず、一緒に食べに行く。

 

キジョンは「好きな人と一緒にご飯を食べることが出来て、本当に美味しかった」と言い、祖父母の話等、自分の家の話をし始める。

 

・・と、そこへ、父から電話あり。「酔っぱらっているから、迎えに来て欲しい」と。

実は、学校の皆に、検事である息子を見せ、自慢したいという下心^^

 

居酒屋に迎えに行くと、ミョンウォン先生が、皆の手拍子に合わせて、民謡?を歌っている場面。

♪ウリナラ~~(我が国)~~ルンルン

 

息子の車で、無事帰宅した校長。

「キジョンは、本当に立派に育ってくれて・・・ これも皆、お母さんが、良く育ててくれたお陰で・・・うちのお母さんは、オードリーヘップバーンみたいに美人で・・・」と、次々に、息子や嫁を誉め続ける。

 

祖母は、息子(=校長)が、また自分が知らない言葉=オードリーヘップバーンを言ったり、嫁にばかりベタベタするのが、面白くない。

 

姑が、のけ者にされて面白くなく、寂しがっている事を知っている、嫁=キジョン母は、立場無く、夫を、そそくさと部屋に連れて行く。

姑「はいはい、どうせ私は・・・」とショボーン

 

母は、キジョンの部屋に行き「明日、もうスンミさんに会いに行く必要はないから」と。

 

嫁・母として、気が休まることが無い、キジョン母。