ゴッドハンドハンド通信の脊柱管狭窄症の改善事例をご覧になった方が歩けないお父さんの為に車椅子で乗れる介護用の自動車を購入してまでご来院下さいました。


脊柱管狭窄症といっても程度や症状は様々なのでなんでも一回で良くなるわけでは勿論無いのですが、手引き歩行も出来なかったのが手引き歩行迄は一回で改善する事が出来ました。


ご本人様も喜ばれて、続けて治療に来られると仰っていただきましたが日々の運動療法も大事になるので訪問リハや機能訓練型のデイサービスのご利用もお薦めさせていただきました。


遠方の方からのご相談も多く頂くようになったので、姿勢分析・運動分析のオンライン利用を今検討しています。