すごいなーと思ったのは
セ三味ストリートという芸人さん
あと包丁や、三角定規で三味線弾きます。
んで弦が切れたりします(ぁ
普通に弾いた曲もパワフルでかっこよかったです(・∀・)
ほぼ全裸の男女が金粉まみれでくねくね踊ります。
寒そうでした!
ちなみに、途中で時間が時間でしたので帰りました。
さむそうでした!(しつこい
楽しかったです。
以上でレポをおわります。
(ほとんどの人の顔にはぼかしかけてますがかけなくても平気そうなものにはかけてません
金粉は、手ブレです!)
くねくねと歩く銀色の男un-pa
手には小っちゃい傘持ってます、芸が細かいw
傘を持った手がぷるぷるなりながらも花魁道中についていく、芸人魂。
そして花魁道中は休憩のため一旦止まり、スタッフの方が花魁の方をうちわで扇…
花魁を扇ぐスタッフを扇ぐ銀色、準備がよろしいことで。
じゃぁ、真後ろに立っちゃったことだし…
花魁を扇ぐスタッフを扇ぐ銀色を扇ぐ私
いやぁおいしいとこどりだぜ☆
ちゃんとこっちを向いて会釈をしてくれた銀色、いい奴。
さて、銀色はいつの間にかきえてしまったので…
たしか花魁とは違う呼び方でしたが忘れてしまいました、ごめんなさい。
友達は一度やったことがあるようです、ずるい!
黒髪のよさを再確認しました!
まだもうちっとだけ続くんじゃ
どうもみなさま大変ご無沙汰しました。
今日も今日とてデジカメを持って気ままに更新します。
今回は第30回目を迎えるという大須のお祭のレポをしたいと思います(^ω^)
それでは、おつきあいくださいませ
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このお祭のメインはたくさんの大道芸人さんと【花魁】と書いておいらんと読むものだそうです。
おいらん、ってなにかっていうと
えー江戸時代に位の高い遊女を花魁、といったそうでございますよ。
こんな風に重そうな着物をまとったお嬢様方がしゃなりしゃなりと街を歩くのです
花魁道中と呼ばれる花魁の人たちが行列をつくり町を練り歩く見世物が始まるとすごい人だかりができます。
私たちはおみこしみたいのを担いだ人が最後尾にいるのでそこにひっついて歩いてました。
全身銀色でございます。
えーこの人は芸人さんでございます、un-paと書いてうんぱと読む。
徘徊パフォーマーだそうです
喋らない、水中眼鏡してる、耳中まで銀色一色
この人が気になるところですが 一旦休憩。