おっとっと…危うくサボり癖が定着するところだった…
極度の眠気に襲われつつ、書くとします。
アパートのベランダの外装工事が始まった。
朝、窓の外からの物音で目覚める。
ん?
ベランダには何やら針金で固定された足場が組み始められている。
そーいえば…数日前に来ていた工事の案内の紙を思い出した。
その紙によると、工事は6日間続くらしい。
それにしても…朝早くからバリバリとベランダの板を剥がす音が聞こえていると、ゆっくり寝ていられないなぁ。
今までのベランダの塗装はシンプルな白だったので、リニューアルされてどんな色になるのか楽しみだ。
また前と同じ白に塗るとかそんな芸のないことはしないでくれよ~
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最近聴力が落ちたかもしれない。
今日はバイト中(コンビニ勤務)にお婆さんから電話がかかってきた。
なにやらクリーニングがどうのこうの言っているのだけど、よく聞き取れない。
何度か聞き直したら、お婆さんが機嫌が悪くなり、怒り始めてしまった。
なんとか店長と電話を代わってもらい助かったものの、かなり焦った。
あまり自覚はないけど、もしかして小さな音が聞こえにくくなってきているのかも。。。
バンドをやっていて爆音を度々耳にしていることが影響していないことを願いたい。
もしそうなら、これからますます聴力低下してしまいそうだ。
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最近になって、顔にひとつホクロが増えた。
昔から腕とかにホクロが多いけど、いつの間にか一つ、また一つと増えてきている気がする。
不思議なのは、新たなホクロの誕生の瞬間に出会ったことがないということ。
うっすらとホクロっぽくなってきたな~という実感はほとんどなく、ある時「アレっいつの間に?」と気づくことのほうが断然多い。
不思議フシギ。
そしてこの春、腕のホクロのうちの1匹(何てカウントしたらいいのかわからない)が勝手に旅立ちました。
というか、剥がれ落ちました。
跡が残ることもなく、キレイに元どおりになった。
一体何が起こったのか…、自分の体だというのに、謎はたくさんあるものです。
たとえば、指が5本ある理由とか。
もし自分で自分の体を設計できるとしたら、指は5本必要だろうという結論には至らない気がする。
小指の必要性とか、単純に考えただけでは思いつかないんじゃないかな…。
でも、生きていく上でとても便利な小指君。
小指がなければ、ホームランだって打てないし(グリップの微調整ができないはず)、タイピングだってAやZを薬指で打たなきゃいけなくなる。
他の指の機能を補助しつつ、全体のバランスを保つ、そんな小指の存在は本当に重要ですね。
○くざ絡みの問題で小指を落とす行為はひどい慣習だなぁ。。。
ちなみに手話で小指を立てるのは「女性」を意味するそうです。
それから、子どものころよくお互いの小指を結んで「ゆびきり」をしたものですが、その昔は実際に指の先を切り、自分の想いがどれだけ強いのかを証明したりしていたらしい…命がけだ。
そんなわけで、小指(女性)はないがしろにできない存在ですね。(意味深)