先週末は職場の祝賀会だったのですが
二次会でバラけて、私(アラサー)と新人さんA(22才♀)
隣の課の新人さんB(22才♀)が同じ会場に。


で、まぁ、年齢もネタにひとしきり盛り上がって昨日の昼休み。

同じ課のAちゃんが、ニコニコしながら近付いて来たのです。

例により、わたしは山田(仮名)に。



山田さん、いい話しましょうか?

なに?

隣の課のBさんと、さっき会ったんですけど

うんうん

この課に、22才の人がいるって聞いてたんですって

うん(あなたの事ね)

Bさんね、それは山田さんの事だと、ずっと思ってたらしいですよー


Σ(・ω・ノ)ノ


ま、まじで?!

はい。
それで、この前の飲み会で私が22才って聞いて
ここには22才が二人居るんだと思ったって

なんて、いい子なの!

山田さん、嬉しいでしょう?( ̄∇ ̄)

うん、かなり嬉しい

ふふ、元気出ました?
その調子で、お昼からも頑張って下さいねー





と、最後は先輩じみた台詞を残して立ち去って行ったわけですが(笑)



いやー、わたし、まだまだイケる?!

いやー、さすがに22は無理だろ

でも、嬉しい



ケド

さすがに、22はなぁ…

喜ぶには掛け離れ過ぎてるし

逆に、22と言われて喜ぶのがアラサーの証拠すぎる…


服装がカジュアル過ぎるのか

落ち着きが足りないのか



などと自問自答しつつも、ちょっぴり浮かれたのでした。



でも分かってます。
顔が丸いから、若く見えるだけなの(・ω・)

よく見ると、肌は歳相応です。。


アンチエイジングがんばろ。