イギリス 4日目 GLASGOW
4th DAY on TUESDAY
前日の深夜に乗り始めたMIDNIGHT BUSで皆で目指すのは SCOTLAND の GLASGOW
9HOURS BY BUS
4.5HOURS BY RAILROAD
TIMELESS BY WALKING
と、ベリベリのファラウェイなわけです。
出発して2時間くらい経ってHIGHWAYのパーキングでFIRST BREAK。
バスに戻っても全然発射しないと思ったらバスを乗り換えするような雰囲気
なんだかよく分からず最後の15人くらいバスに残されて、聴きに言ったら「ブレーキが故障して他のバスへ移って貰ってる」的な返答。
俺からしたら何でも良いから早く出発して早く自由にしてくれよ!!!の気分だったな。
結局バスを降りたり乗ったり何回も外で休憩してみたり。。。
そんで予定より遅れ気味でGLASGOW BUS TERMINAL 到着!!!!

着いたー!!!って安心感と同時に革手袋の片ッポちゃんが行方不明な事に気付く。
バスの運転手に聞いても「知らんでーー。。」みたいな返答。
まだ使用回数も少ない上にお気に入りだったCriketのLEATHER GLOVES...
心の中では「お前のと違って俺のは安くは無いんだぞ!!!!!怒」って、言っても真剣にブチ切れるほどの金額でも無いけれど。。
この時点ですでにキャリーバッグと、手持ちのカバンは容量を超えて数点友人のBAGに入れて貰ってる始末。。。
キャリー転がしての移動がホント大変だった。。
というわけでキャリー転がしながらの写真はほとんど撮ってません。
HOTEL到着

時間はAM8:00くらいだったかな??
ホテル名がCELTIC表記!!
チェックインは出来なくても、とりあえず荷物だけは置かせて欲しかった。
HOTEL STAFF は 「もう来たのか!?!?」って反応だったらしい。
でもウチラ泊まる予定のうち 1部屋は前日に宿泊者が居なくて準備OKだったらしく荷物を突っ込んで一休み

STAY は TOP FLOORだと。。。 ここは一発荷揚げ屋の本領発揮で担いで一気に登りあげる!!!

撃沈!!!
みんなでBREAKFASTを食いに坂を下りて街まで。

すぐにBREAKFAST出してるPUBがあったので流れ込む。
勿論、朝からCIDERや!!! って注文したら「朝はアルコール出せないよん。」って言われた。
そういう決まりがあるんかね?? ロンドンでは夜11時以降は空いてても酒だけは売ってくれないコンビニがあったりもした。
個人的に GLASGOW は物凄く楽しみにしていたんです!
前回のエディンバラ が最強に感動したから。
エディンバラからグラスゴーまでは電車で約1.5時間くらいの距離かな??
GLASGOWも勿論凄く良かったんだけど、Edinburgh には適わないな。
*ただ街としてはグラスゴーの方が発展してます。
GLASGOW (発展してるところはほとんど撮ってません)
















ここで各々一定時間 自由行動開始
俺は1人で事前に用意したMY MAPを手にまず向かったのはココ!!!!

そうMONORAIL MUSIC!!!!
THE PASTELS の Stephen Pastel氏がやっている RECORDSHOP & CAFE な店。
開店前に素通りした時に店の外でインタビュー的な事をされているおじさんが居たのですが、
恐らく彼がSTEPHENでしょう!!!
特にレコード買ったり、茶したりはしませんでした。
MONO のすぐ横にある古着屋 Mr.BEN

ミスターって入ってるけど店内の半分はレディスです。
兎に角ココの古着屋は良かった!!!!
土地柄ってのもあってキルトスカートや、キルトJKなどもありました。
他にもライダースからOLD BEN SHERMANのシャツにトレンチからバイカーブーツまで!!!
店のオバちゃんも優しくて親切な人だった。
恐らくオーダーメイド仕立ての滅茶苦茶カッコイイ OLDキルトJK があって試着したら着丈が
短くてアンバランスだったもんで買わなかったけど、資料用に欲しいくらい素敵なディティールで、カッこ良かったなー!!!!
回ったグラスゴーの古着屋では一番良かった。
もう1店 写真は撮らなかったけど、ホント廃墟に無理やり照明入れて(それでも暗くて怪しい雰囲気)、無造作にラックが置かれてるリサイクルSHOPのような店で、網ラックの中から明らかにひときわ違う雰囲気を放つキルトスカートを発見。
見る限り完全にオーダーメイドで手作業の技も極めて細かく、ずっしりと重たくまるでキルトのために織られた上質のウールタータンでプリーツも全てシツケで留まったまんまのデッドストックKILT
基本£5とか£10がメインのお店でキルトを持って「これいくらですか!?」
「£150だね」
やっぱ、そうなるか。。。
£10とか言ってくれるのを期待したんだけど、やっぱそうだよな。
ただじっさい£150でも全然アリだろ!!!ってくらいの物だったんだけど、すでにそれなりに浪費してるところにいきなりの£150に怯え諦めたが、未だにちょっと悔やんでる気持ちもあります。 あのキルトは抜群だった!!!!
上記3店の近くの風景



ちょっと中心部へ戻って
日本で言うMOD/SKINS STYLEのSHOP 「DEE」

MERCやらランブレッタCLOTHINGとか、マーチンやIKON、大阪CLOSERでもお馴染みKICKERSとかも。
上代で言うとLONDONで買うより1割近く安く設定されてた。
IKON ORIGINALSっていうSHOESメーカーがありまして、俺もちょっと前まで知らなかったんだけど
去年は無かったと思うんだけど、IKONの靴はLONDONのSHELLY'Sでも見かけた。
JAM SHOESや、ウィンクルピッカータイプも作ってるっぽい。 安かったしジャムSHOES悩んだけど買わず。
店員のおっちゃんも良い人だった。 突っ込んでみれば、値引きとかしてくれそうな雰囲気。
ノンブランドの玉虫生地のハリントンは生地感も古着っぽくてソソッたなー。
みんなと合流して観光スポットグラスゴー大聖堂に移動
移動途中の風景





グラスゴー大聖堂 流石の雰囲気でした。
ただし正面の復旧工事のための足場が残念過ぎるほどに外観の雰囲気をブチ壊している。












敷地の様子



そして、食料を買い込みHOTELで遅めの昼飯。
前日の夜はバス移動につきみんな熟睡が出来ておらず、疲れが溜まってたので昼寝にすることに。
予定では2時間後のPM5:00起床でお昼寝ZZZzzz...
5時に起きてさらにGLASGOW探索、HMV寄って、JOHN LEWIS寄って、元々調べておいたカイザーチーフスのGLASGOW公演がちょうど今日あるので19:00に会場へ向かう。
はずだった...の.だ.が......
目覚ましを掛けた筈なのに起きたら20:00過ぎ....
やっちまった。。 GIG会場が10分圏内にあれば急いで準備して行ったのだが、そんな近くない。。。
革手袋に引き続き今回の旅の失態の1つですわ。。。
見たかったなー!!!
仕方なくGIGの後に行こうと思ってたROCKで遅くまでやってるPUB「Nice'N'Sleazy」をちょうど近くで発見したので数杯呑んで不完全燃焼で就寝。


スコットランドならエディンバラに行きましょー!!!笑
次回はLONDON 追加で友人合流編
前日の深夜に乗り始めたMIDNIGHT BUSで皆で目指すのは SCOTLAND の GLASGOW
9HOURS BY BUS
4.5HOURS BY RAILROAD
TIMELESS BY WALKING
と、ベリベリのファラウェイなわけです。
出発して2時間くらい経ってHIGHWAYのパーキングでFIRST BREAK。
バスに戻っても全然発射しないと思ったらバスを乗り換えするような雰囲気
なんだかよく分からず最後の15人くらいバスに残されて、聴きに言ったら「ブレーキが故障して他のバスへ移って貰ってる」的な返答。
俺からしたら何でも良いから早く出発して早く自由にしてくれよ!!!の気分だったな。
結局バスを降りたり乗ったり何回も外で休憩してみたり。。。
そんで予定より遅れ気味でGLASGOW BUS TERMINAL 到着!!!!

着いたー!!!って安心感と同時に革手袋の片ッポちゃんが行方不明な事に気付く。
バスの運転手に聞いても「知らんでーー。。」みたいな返答。
まだ使用回数も少ない上にお気に入りだったCriketのLEATHER GLOVES...
心の中では「お前のと違って俺のは安くは無いんだぞ!!!!!怒」って、言っても真剣にブチ切れるほどの金額でも無いけれど。。
この時点ですでにキャリーバッグと、手持ちのカバンは容量を超えて数点友人のBAGに入れて貰ってる始末。。。
キャリー転がしての移動がホント大変だった。。
というわけでキャリー転がしながらの写真はほとんど撮ってません。
HOTEL到着

時間はAM8:00くらいだったかな??
ホテル名がCELTIC表記!!
チェックインは出来なくても、とりあえず荷物だけは置かせて欲しかった。
HOTEL STAFF は 「もう来たのか!?!?」って反応だったらしい。
でもウチラ泊まる予定のうち 1部屋は前日に宿泊者が居なくて準備OKだったらしく荷物を突っ込んで一休み

STAY は TOP FLOORだと。。。 ここは一発荷揚げ屋の本領発揮で担いで一気に登りあげる!!!

撃沈!!!
みんなでBREAKFASTを食いに坂を下りて街まで。

すぐにBREAKFAST出してるPUBがあったので流れ込む。
勿論、朝からCIDERや!!! って注文したら「朝はアルコール出せないよん。」って言われた。
そういう決まりがあるんかね?? ロンドンでは夜11時以降は空いてても酒だけは売ってくれないコンビニがあったりもした。
個人的に GLASGOW は物凄く楽しみにしていたんです!
前回のエディンバラ が最強に感動したから。
エディンバラからグラスゴーまでは電車で約1.5時間くらいの距離かな??
GLASGOWも勿論凄く良かったんだけど、Edinburgh には適わないな。
*ただ街としてはグラスゴーの方が発展してます。
GLASGOW (発展してるところはほとんど撮ってません)
















ここで各々一定時間 自由行動開始
俺は1人で事前に用意したMY MAPを手にまず向かったのはココ!!!!

そうMONORAIL MUSIC!!!!
THE PASTELS の Stephen Pastel氏がやっている RECORDSHOP & CAFE な店。
開店前に素通りした時に店の外でインタビュー的な事をされているおじさんが居たのですが、
恐らく彼がSTEPHENでしょう!!!
特にレコード買ったり、茶したりはしませんでした。
MONO のすぐ横にある古着屋 Mr.BEN

ミスターって入ってるけど店内の半分はレディスです。
兎に角ココの古着屋は良かった!!!!
土地柄ってのもあってキルトスカートや、キルトJKなどもありました。
他にもライダースからOLD BEN SHERMANのシャツにトレンチからバイカーブーツまで!!!
店のオバちゃんも優しくて親切な人だった。
恐らくオーダーメイド仕立ての滅茶苦茶カッコイイ OLDキルトJK があって試着したら着丈が
短くてアンバランスだったもんで買わなかったけど、資料用に欲しいくらい素敵なディティールで、カッこ良かったなー!!!!
回ったグラスゴーの古着屋では一番良かった。
もう1店 写真は撮らなかったけど、ホント廃墟に無理やり照明入れて(それでも暗くて怪しい雰囲気)、無造作にラックが置かれてるリサイクルSHOPのような店で、網ラックの中から明らかにひときわ違う雰囲気を放つキルトスカートを発見。
見る限り完全にオーダーメイドで手作業の技も極めて細かく、ずっしりと重たくまるでキルトのために織られた上質のウールタータンでプリーツも全てシツケで留まったまんまのデッドストックKILT
基本£5とか£10がメインのお店でキルトを持って「これいくらですか!?」
「£150だね」
やっぱ、そうなるか。。。
£10とか言ってくれるのを期待したんだけど、やっぱそうだよな。
ただじっさい£150でも全然アリだろ!!!ってくらいの物だったんだけど、すでにそれなりに浪費してるところにいきなりの£150に怯え諦めたが、未だにちょっと悔やんでる気持ちもあります。 あのキルトは抜群だった!!!!
上記3店の近くの風景



ちょっと中心部へ戻って
日本で言うMOD/SKINS STYLEのSHOP 「DEE」

MERCやらランブレッタCLOTHINGとか、マーチンやIKON、大阪CLOSERでもお馴染みKICKERSとかも。
上代で言うとLONDONで買うより1割近く安く設定されてた。
IKON ORIGINALSっていうSHOESメーカーがありまして、俺もちょっと前まで知らなかったんだけど
去年は無かったと思うんだけど、IKONの靴はLONDONのSHELLY'Sでも見かけた。
JAM SHOESや、ウィンクルピッカータイプも作ってるっぽい。 安かったしジャムSHOES悩んだけど買わず。
店員のおっちゃんも良い人だった。 突っ込んでみれば、値引きとかしてくれそうな雰囲気。
ノンブランドの玉虫生地のハリントンは生地感も古着っぽくてソソッたなー。
みんなと合流して観光スポットグラスゴー大聖堂に移動
移動途中の風景





グラスゴー大聖堂 流石の雰囲気でした。
ただし正面の復旧工事のための足場が残念過ぎるほどに外観の雰囲気をブチ壊している。












敷地の様子



そして、食料を買い込みHOTELで遅めの昼飯。
前日の夜はバス移動につきみんな熟睡が出来ておらず、疲れが溜まってたので昼寝にすることに。
予定では2時間後のPM5:00起床でお昼寝ZZZzzz...
5時に起きてさらにGLASGOW探索、HMV寄って、JOHN LEWIS寄って、元々調べておいたカイザーチーフスのGLASGOW公演がちょうど今日あるので19:00に会場へ向かう。
はずだった...の.だ.が......
目覚ましを掛けた筈なのに起きたら20:00過ぎ....
やっちまった。。 GIG会場が10分圏内にあれば急いで準備して行ったのだが、そんな近くない。。。
革手袋に引き続き今回の旅の失態の1つですわ。。。
見たかったなー!!!
仕方なくGIGの後に行こうと思ってたROCKで遅くまでやってるPUB「Nice'N'Sleazy」をちょうど近くで発見したので数杯呑んで不完全燃焼で就寝。


スコットランドならエディンバラに行きましょー!!!笑
次回はLONDON 追加で友人合流編
イギリス 3日目後半
前回の続きで3日目の後半です。
主に前半は午前中ですかね。
博物館がいくつかあるSOUTH KENSINGTON STのUNDERGROUNDまで繋がる地下道。

なんかイギリスだとこれだけでカッコいいって思ってしまいます。
おのぼりさん丸出し。。
って事でLONDONの原宿は竹下通りことCAMDEN TOWNで御座います。

駅周辺のSHOPや露店は観光客目当てのCHEAPなイギリス物(NOT MADE IN ENGLAND)を沢山売ってます。
確かに何となくイギリスの物が欲しいとか、手ごろなお土産が欲しい。っていう方には
うってつけの町だと思います。
CAMDEN MARKETなんてMARKETの名前なら世界一有名なんじゃないか!?!?
ってね。

駅出てすぐに音楽好きならご存知 ELECTRIC BALLROOMあります。

なんか入り口のロゴ変わった気がするんですけど、前からコレでしたっけ!?!?
今は主にGIG会場や、MARKETの会場として使われているはず。
昼間は土日しかやってないのかも。 あいにくMONDAYだったのでCLOSEでした。
中にはSTAGEもあってGIGれるようになってるけど、頻繁にGIGったりしてるんでしょうかね??
ちなみにこの日は始終 RAINY LONDONでした。


地元の人間じゃ無ければ、だいたいみんなココでFOOD食うんでしょうね。。笑

とりあえずPIZZA食いました。 £2しなかった気がする。

そんでSMALL SIZEのCURRYも食いました。
CAMDENの主要地区を越えてさらに歩いていき、観光客が来ない所まで行くと好きな古着屋が2店くらいあるんです。
1店はCLOSEだったんだけど、もう1店は空いていたので物色物色でコレ買った。
・レジメンタル調のSCARF

・KANGOLのOLD BERET HAT

SORRYですが、SHOPの写真も撮ってなければSHOP名も分かりません。。。笑
ただ好きなお店の1つです。
前回 かなり買い物をしたRECORD SHOPがFOOD SHOPに変わっており、SHOCK!!!
閉店ですか。。 もしくは移転でしょうか。。
気を取り直してLONDON 唯一!?!?のPUNK CD/RECORD SHOP [ALLAGES RECORDS]

場所を忘れてTATOO SHOPの看板持って立ってたバイトPUNXに場所を聞いてたどり着けました。
イカツイけどめっちゃ優しかった!!
RECORDは買わずにピンバッヂだけ購入。 向こうではENAMEL BADGEって言うんですよね。
それで CAMDEN FINISHED
そしてLONDON中心部の1つ COVENT GARDENへ移動。

COVENT GARDENは結構店が散らばっているので予習してから行くことをオススメします。
日本でいう代官山~恵比寿感覚でしょうか。
まずはJUBILEE MARKET付近にある紅茶専門店のTEA PALACEにてお土産を購入。

ココの茶葉はココでしか買えないらしい。っていうのはホントですか?
ben shermanや、MARTENのONLY SHOPを覗きつつ事前にお薦めされていた古着屋WOW RETROへ行くもCLOSE。

POP BOUTIQUEへ向かう。

古着とオリジナルで構成されているSHOPで女の子を連れていったら喜びそうなSHOPです。
POP BOUTIQUEのオリジナルは日本でも売っている所は在るもののやはり全ラインナップを揃えている店は無いのでは?
古着も安いけどオリジナルも安いんですよね!! 作りはまぁ値段それなりだとは思いますが。
1枚OriginalのSHIRTS購入

あとcounterにあったrecord棚にて7inch数枚購入
BARRACUTAのonly SHOP

very coolなField PARKA購入。

ちなみにsaleで£238が何と£85まで下がってました!
にしても定価が高いな~って思ってて、帰国後に品質表示見てみたら火に強い特別素材だそうで。。。。
逆に出きる限り役に立たせたくないですね(笑)
ちゃんとまだ詳しく見てないんだけど、water proofだったりもするのかな?
まぁ兎に角かなりカッコ良いです。
ちゃんと背中はハリントンJKでお馴染みのumbrella cut仕様で御座います。
そしてリベンジでWOW RETROのもう1店舗へ。

やってました!!
品揃えはかな~り良かったですね!!
最初に行ってCLOSEだった店舗は先月閉店したそうです。
二点購入
kettの革ジャン!!

デカイ襟とラペルが独特でカッコいいです。 waiting for meだったかのようなJUST SKINNYFIT!
70's EDWARD JK

実物はもうちょいお紫かな。
色味的にはかなり攻めてる感じですが、EDWARD JKだったら有りでしょう。
左肩周りに数ヵ所damageありなんで安かったです。
時間がある時に誤魔化しリペアでもしようと思います。
*UKEツトム氏*
渡英中EDWARDは数枚見掛けましたが小さめは無かったです。 全て俺が着れるか、もしくは俺でもデカイかだったす。
他にも欲しい物沢山あったけどそろそろ有り金と支払いを気にし始めたため買うまでに至らず。
って言っときながら、この後も散財してしまうわけですが…
Oxford circus & Piccadilly circus付近へ移動。

新宿や銀座って感じです。
まず向かったのはLIBERTY

有名百貨店、そしてoriginal fabricのLIBERTYとしても有名ですね。
何で俺が百貨店なんかに行ったかと言うとLIBERTYは毎シーズン 色んなメーカーとcollaborationしてまして、今冬は何とBARBOURとやってるんですよ!!
Nikeとかともやってたな。
BARBOURと言ったらのアノ上着の裏地や襟裏、ポケットフラップ裏にLIBERTYのprinted fabricが使われているというamazingな上着。ただしfemale物のみ。
メンズはshirtsとかでコラボってましたね。
んでBARBOURならレディスでもデカイsizeなら俺でもいけるんじゃないか?って思って見に行ったんです。
しかも時期も相まってsaleも期待しつつ。
レディスBARBOURにてブツ発見
やはりカッコいい。
んで問題の試着。let's try!
tight fitting には なるけど着れた。
もちろーん安くは無い。
しかもsale対象では無い。
定員から『ごめんなさい、それはレディスなのよメンズは地下です』
と、言われるも『知ってるよ、でもコレが欲しいんですよ』と返す。
迷う迷う迷う迷う迷う迷う…
帰国までもう一回来れるタイミングがあるので、とりあえず買わずに出る。
LIBERTYのすぐ近くにコレがあります。

CARNABY St.
実際 みんなが思い描くようなアイテムを扱っているのは、SHELLY'sとFACEくらいでしょうか。
でもあのカーナビーです。ben shermanやlambretta clothing、そしてPRETTY GREENの路面店はあります。
いつも思うけどランブレッタクロージングのsale最終割引率が半端無いです。
shirtsを2枚購入
paisley shirts £15

かなりツボッたin meなpaisley具合です。
TROJANコラボのshirts £15


ポケットに付いてるTROJANロゴのピスネームが◎
後ろ衿にもTROJANマーク刺繍のベルトが付いてるんだけど、それがダサいので外す予定。安定感のあるNAVY GINGHAM
にして2枚で£30って...
駅からは更に離れ古着屋やrecord屋があるSt.へ
ひと通り店を見た後に凄い期待して行ったんだけど、行ってみたらガッカリした靴のundergroundのonly SHOP

イマイチなCREEPERや、ゴスロリ系よりのデザインの靴がほとんで30秒くらいで退店しましたわ。
SHOPも閉店し始める時間帯になり集合場所のVICTORIA Stに向かう。
midnight bus発車まで時間帯余裕があったので、勿論PUB!!
駅構内にて友人2人してJOHNのリッケンデニム着用!!笑

drank&eat&drank&eatってな感じで、bus terminalへ行き期待膨らむGlasgow(Scotland)へ約9時間の長旅の始まりでしたとさ。
暗いけど乗ったバス

次回は4日目 Glasgow旅行記でーす。
主に前半は午前中ですかね。
博物館がいくつかあるSOUTH KENSINGTON STのUNDERGROUNDまで繋がる地下道。

なんかイギリスだとこれだけでカッコいいって思ってしまいます。
おのぼりさん丸出し。。
って事でLONDONの原宿は竹下通りことCAMDEN TOWNで御座います。

駅周辺のSHOPや露店は観光客目当てのCHEAPなイギリス物(NOT MADE IN ENGLAND)を沢山売ってます。
確かに何となくイギリスの物が欲しいとか、手ごろなお土産が欲しい。っていう方には
うってつけの町だと思います。
CAMDEN MARKETなんてMARKETの名前なら世界一有名なんじゃないか!?!?
ってね。

駅出てすぐに音楽好きならご存知 ELECTRIC BALLROOMあります。

なんか入り口のロゴ変わった気がするんですけど、前からコレでしたっけ!?!?
今は主にGIG会場や、MARKETの会場として使われているはず。
昼間は土日しかやってないのかも。 あいにくMONDAYだったのでCLOSEでした。
中にはSTAGEもあってGIGれるようになってるけど、頻繁にGIGったりしてるんでしょうかね??
ちなみにこの日は始終 RAINY LONDONでした。


地元の人間じゃ無ければ、だいたいみんなココでFOOD食うんでしょうね。。笑

とりあえずPIZZA食いました。 £2しなかった気がする。

そんでSMALL SIZEのCURRYも食いました。
CAMDENの主要地区を越えてさらに歩いていき、観光客が来ない所まで行くと好きな古着屋が2店くらいあるんです。
1店はCLOSEだったんだけど、もう1店は空いていたので物色物色でコレ買った。
・レジメンタル調のSCARF

・KANGOLのOLD BERET HAT

SORRYですが、SHOPの写真も撮ってなければSHOP名も分かりません。。。笑
ただ好きなお店の1つです。
前回 かなり買い物をしたRECORD SHOPがFOOD SHOPに変わっており、SHOCK!!!
閉店ですか。。 もしくは移転でしょうか。。
気を取り直してLONDON 唯一!?!?のPUNK CD/RECORD SHOP [ALLAGES RECORDS]

場所を忘れてTATOO SHOPの看板持って立ってたバイトPUNXに場所を聞いてたどり着けました。
イカツイけどめっちゃ優しかった!!
RECORDは買わずにピンバッヂだけ購入。 向こうではENAMEL BADGEって言うんですよね。
それで CAMDEN FINISHED
そしてLONDON中心部の1つ COVENT GARDENへ移動。

COVENT GARDENは結構店が散らばっているので予習してから行くことをオススメします。
日本でいう代官山~恵比寿感覚でしょうか。
まずはJUBILEE MARKET付近にある紅茶専門店のTEA PALACEにてお土産を購入。

ココの茶葉はココでしか買えないらしい。っていうのはホントですか?
ben shermanや、MARTENのONLY SHOPを覗きつつ事前にお薦めされていた古着屋WOW RETROへ行くもCLOSE。

POP BOUTIQUEへ向かう。

古着とオリジナルで構成されているSHOPで女の子を連れていったら喜びそうなSHOPです。
POP BOUTIQUEのオリジナルは日本でも売っている所は在るもののやはり全ラインナップを揃えている店は無いのでは?
古着も安いけどオリジナルも安いんですよね!! 作りはまぁ値段それなりだとは思いますが。
1枚OriginalのSHIRTS購入

あとcounterにあったrecord棚にて7inch数枚購入
BARRACUTAのonly SHOP

very coolなField PARKA購入。

ちなみにsaleで£238が何と£85まで下がってました!
にしても定価が高いな~って思ってて、帰国後に品質表示見てみたら火に強い特別素材だそうで。。。。
逆に出きる限り役に立たせたくないですね(笑)
ちゃんとまだ詳しく見てないんだけど、water proofだったりもするのかな?
まぁ兎に角かなりカッコ良いです。
ちゃんと背中はハリントンJKでお馴染みのumbrella cut仕様で御座います。
そしてリベンジでWOW RETROのもう1店舗へ。

やってました!!
品揃えはかな~り良かったですね!!
最初に行ってCLOSEだった店舗は先月閉店したそうです。
二点購入
kettの革ジャン!!

デカイ襟とラペルが独特でカッコいいです。 waiting for meだったかのようなJUST SKINNYFIT!
70's EDWARD JK

実物はもうちょいお紫かな。
色味的にはかなり攻めてる感じですが、EDWARD JKだったら有りでしょう。
左肩周りに数ヵ所damageありなんで安かったです。
時間がある時に誤魔化しリペアでもしようと思います。
*UKEツトム氏*
渡英中EDWARDは数枚見掛けましたが小さめは無かったです。 全て俺が着れるか、もしくは俺でもデカイかだったす。
他にも欲しい物沢山あったけどそろそろ有り金と支払いを気にし始めたため買うまでに至らず。
って言っときながら、この後も散財してしまうわけですが…
Oxford circus & Piccadilly circus付近へ移動。

新宿や銀座って感じです。
まず向かったのはLIBERTY

有名百貨店、そしてoriginal fabricのLIBERTYとしても有名ですね。
何で俺が百貨店なんかに行ったかと言うとLIBERTYは毎シーズン 色んなメーカーとcollaborationしてまして、今冬は何とBARBOURとやってるんですよ!!
Nikeとかともやってたな。
BARBOURと言ったらのアノ上着の裏地や襟裏、ポケットフラップ裏にLIBERTYのprinted fabricが使われているというamazingな上着。ただしfemale物のみ。
メンズはshirtsとかでコラボってましたね。
んでBARBOURならレディスでもデカイsizeなら俺でもいけるんじゃないか?って思って見に行ったんです。
しかも時期も相まってsaleも期待しつつ。
レディスBARBOURにてブツ発見
やはりカッコいい。
んで問題の試着。let's try!
tight fitting には なるけど着れた。
もちろーん安くは無い。
しかもsale対象では無い。
定員から『ごめんなさい、それはレディスなのよメンズは地下です』
と、言われるも『知ってるよ、でもコレが欲しいんですよ』と返す。
迷う迷う迷う迷う迷う迷う…
帰国までもう一回来れるタイミングがあるので、とりあえず買わずに出る。
LIBERTYのすぐ近くにコレがあります。

CARNABY St.
実際 みんなが思い描くようなアイテムを扱っているのは、SHELLY'sとFACEくらいでしょうか。
でもあのカーナビーです。ben shermanやlambretta clothing、そしてPRETTY GREENの路面店はあります。
いつも思うけどランブレッタクロージングのsale最終割引率が半端無いです。
shirtsを2枚購入
paisley shirts £15

かなりツボッたin meなpaisley具合です。
TROJANコラボのshirts £15


ポケットに付いてるTROJANロゴのピスネームが◎
後ろ衿にもTROJANマーク刺繍のベルトが付いてるんだけど、それがダサいので外す予定。安定感のあるNAVY GINGHAM
にして2枚で£30って...
駅からは更に離れ古着屋やrecord屋があるSt.へ
ひと通り店を見た後に凄い期待して行ったんだけど、行ってみたらガッカリした靴のundergroundのonly SHOP

イマイチなCREEPERや、ゴスロリ系よりのデザインの靴がほとんで30秒くらいで退店しましたわ。
SHOPも閉店し始める時間帯になり集合場所のVICTORIA Stに向かう。
midnight bus発車まで時間帯余裕があったので、勿論PUB!!
駅構内にて友人2人してJOHNのリッケンデニム着用!!笑

drank&eat&drank&eatってな感じで、bus terminalへ行き期待膨らむGlasgow(Scotland)へ約9時間の長旅の始まりでしたとさ。
暗いけど乗ったバス

次回は4日目 Glasgow旅行記でーす。
イギリス 3日目前半
3rd DAY on monday
早朝
前日は早めの就寝だったため、みんな早起き。
ホテルの近くがハイドパークだというので渡英した布袋さんが散歩してると想定して会いに行きました。
が、、、

早朝過ぎて真っ暗...
そうですね、ホテルに戻って二度寝ですね。
兎に角、朝のイギリスの雰囲気ってばもう最高。
何かこう1人で外に出てるとまるでイギリスに在住している気になるんです。


ABOUT AM9:00
この日はMIDNIGHT BUSでGLASGOW(SCOTLAND)に向かうため、HOTELをCHECKOUTしてMIDNIGHT BUSの出発するVICTORIA STの荷物お預け所に荷物を託して、夜9時に集合だ!!
って感じで散る。
VICTORIA STはUNDERGROUND(地下鉄)とOVERGROUND(鉄道)を結ぶ主要駅の1つ。
ハリーポッターで有名なKING'S CROOSS ST や、LONDON EUSTON STも同じですね。
上野や品川みたいなもんです。
私はVICTORIA STから歩いてSOUTH Kensingtonにある「V&A博物館(Victoria and Albert Museum)」に向かう。
徒歩で30分くらいは歩いたかな?? もっとかな??
途中の町並みも中々のもんです。







V&A博物館到着


各国の歴史的文化財を展示しています。 その中に「FASHION」という括りのスペースもありましたね。





「JAPAN」のコーナーにて陶器や鎧etcに混じって和服と洋服も少しづつ展示されてました。
が、
洋服に関してはコチラ!!!




ロリータ!!! これだけでした笑
今から遡る事 15年前くらいですかね。。
雑誌「ケラ」や「フルーツ」を筆頭に着物リメイクや針金細工のアクセサリーや、奇抜なインディーズファッションの原宿ファッションBOOMがありまして、僕も少しだけその輪の中に居ましたけどファッション界に置いてよっぽどその時の衝撃は大きかったのでしょう!!
そういや、スナップ撮りに外人編集者やカメラマンも沢山居ましたね。
FASHION ZONE







60'S & 77PUNK IN FASHION ZONE






後からいくつか博物館を回った友人に聞いたところ「自然史博物館」の方が見応えがある。という事です。
ENTRANCE FREEなんで時間がある人は両方行ったら良いと思います。
ってことで、博物館を後に一応でCAMDEN TOWNに移動。
疲れたので、後半は続くにしますわ。。。
すんませーん!!!
早朝
前日は早めの就寝だったため、みんな早起き。
ホテルの近くがハイドパークだというので渡英した布袋さんが散歩してると想定して会いに行きました。
が、、、

早朝過ぎて真っ暗...
そうですね、ホテルに戻って二度寝ですね。
兎に角、朝のイギリスの雰囲気ってばもう最高。
何かこう1人で外に出てるとまるでイギリスに在住している気になるんです。


ABOUT AM9:00
この日はMIDNIGHT BUSでGLASGOW(SCOTLAND)に向かうため、HOTELをCHECKOUTしてMIDNIGHT BUSの出発するVICTORIA STの荷物お預け所に荷物を託して、夜9時に集合だ!!
って感じで散る。
VICTORIA STはUNDERGROUND(地下鉄)とOVERGROUND(鉄道)を結ぶ主要駅の1つ。
ハリーポッターで有名なKING'S CROOSS ST や、LONDON EUSTON STも同じですね。
上野や品川みたいなもんです。
私はVICTORIA STから歩いてSOUTH Kensingtonにある「V&A博物館(Victoria and Albert Museum)」に向かう。
徒歩で30分くらいは歩いたかな?? もっとかな??
途中の町並みも中々のもんです。







V&A博物館到着


各国の歴史的文化財を展示しています。 その中に「FASHION」という括りのスペースもありましたね。





「JAPAN」のコーナーにて陶器や鎧etcに混じって和服と洋服も少しづつ展示されてました。
が、
洋服に関してはコチラ!!!




ロリータ!!! これだけでした笑
今から遡る事 15年前くらいですかね。。
雑誌「ケラ」や「フルーツ」を筆頭に着物リメイクや針金細工のアクセサリーや、奇抜なインディーズファッションの原宿ファッションBOOMがありまして、僕も少しだけその輪の中に居ましたけどファッション界に置いてよっぽどその時の衝撃は大きかったのでしょう!!
そういや、スナップ撮りに外人編集者やカメラマンも沢山居ましたね。
FASHION ZONE







60'S & 77PUNK IN FASHION ZONE






後からいくつか博物館を回った友人に聞いたところ「自然史博物館」の方が見応えがある。という事です。
ENTRANCE FREEなんで時間がある人は両方行ったら良いと思います。
ってことで、博物館を後に一応でCAMDEN TOWNに移動。
疲れたので、後半は続くにしますわ。。。
すんませーん!!!