イギリス 3日目後半
前回の続きで3日目の後半です。
主に前半は午前中ですかね。
博物館がいくつかあるSOUTH KENSINGTON STのUNDERGROUNDまで繋がる地下道。

なんかイギリスだとこれだけでカッコいいって思ってしまいます。
おのぼりさん丸出し。。
って事でLONDONの原宿は竹下通りことCAMDEN TOWNで御座います。

駅周辺のSHOPや露店は観光客目当てのCHEAPなイギリス物(NOT MADE IN ENGLAND)を沢山売ってます。
確かに何となくイギリスの物が欲しいとか、手ごろなお土産が欲しい。っていう方には
うってつけの町だと思います。
CAMDEN MARKETなんてMARKETの名前なら世界一有名なんじゃないか!?!?
ってね。

駅出てすぐに音楽好きならご存知 ELECTRIC BALLROOMあります。

なんか入り口のロゴ変わった気がするんですけど、前からコレでしたっけ!?!?
今は主にGIG会場や、MARKETの会場として使われているはず。
昼間は土日しかやってないのかも。 あいにくMONDAYだったのでCLOSEでした。
中にはSTAGEもあってGIGれるようになってるけど、頻繁にGIGったりしてるんでしょうかね??
ちなみにこの日は始終 RAINY LONDONでした。


地元の人間じゃ無ければ、だいたいみんなココでFOOD食うんでしょうね。。笑

とりあえずPIZZA食いました。 £2しなかった気がする。

そんでSMALL SIZEのCURRYも食いました。
CAMDENの主要地区を越えてさらに歩いていき、観光客が来ない所まで行くと好きな古着屋が2店くらいあるんです。
1店はCLOSEだったんだけど、もう1店は空いていたので物色物色でコレ買った。
・レジメンタル調のSCARF

・KANGOLのOLD BERET HAT

SORRYですが、SHOPの写真も撮ってなければSHOP名も分かりません。。。笑
ただ好きなお店の1つです。
前回 かなり買い物をしたRECORD SHOPがFOOD SHOPに変わっており、SHOCK!!!
閉店ですか。。 もしくは移転でしょうか。。
気を取り直してLONDON 唯一!?!?のPUNK CD/RECORD SHOP [ALLAGES RECORDS]

場所を忘れてTATOO SHOPの看板持って立ってたバイトPUNXに場所を聞いてたどり着けました。
イカツイけどめっちゃ優しかった!!
RECORDは買わずにピンバッヂだけ購入。 向こうではENAMEL BADGEって言うんですよね。
それで CAMDEN FINISHED
そしてLONDON中心部の1つ COVENT GARDENへ移動。

COVENT GARDENは結構店が散らばっているので予習してから行くことをオススメします。
日本でいう代官山~恵比寿感覚でしょうか。
まずはJUBILEE MARKET付近にある紅茶専門店のTEA PALACEにてお土産を購入。

ココの茶葉はココでしか買えないらしい。っていうのはホントですか?
ben shermanや、MARTENのONLY SHOPを覗きつつ事前にお薦めされていた古着屋WOW RETROへ行くもCLOSE。

POP BOUTIQUEへ向かう。

古着とオリジナルで構成されているSHOPで女の子を連れていったら喜びそうなSHOPです。
POP BOUTIQUEのオリジナルは日本でも売っている所は在るもののやはり全ラインナップを揃えている店は無いのでは?
古着も安いけどオリジナルも安いんですよね!! 作りはまぁ値段それなりだとは思いますが。
1枚OriginalのSHIRTS購入

あとcounterにあったrecord棚にて7inch数枚購入
BARRACUTAのonly SHOP

very coolなField PARKA購入。

ちなみにsaleで£238が何と£85まで下がってました!
にしても定価が高いな~って思ってて、帰国後に品質表示見てみたら火に強い特別素材だそうで。。。。
逆に出きる限り役に立たせたくないですね(笑)
ちゃんとまだ詳しく見てないんだけど、water proofだったりもするのかな?
まぁ兎に角かなりカッコ良いです。
ちゃんと背中はハリントンJKでお馴染みのumbrella cut仕様で御座います。
そしてリベンジでWOW RETROのもう1店舗へ。

やってました!!
品揃えはかな~り良かったですね!!
最初に行ってCLOSEだった店舗は先月閉店したそうです。
二点購入
kettの革ジャン!!

デカイ襟とラペルが独特でカッコいいです。 waiting for meだったかのようなJUST SKINNYFIT!
70's EDWARD JK

実物はもうちょいお紫かな。
色味的にはかなり攻めてる感じですが、EDWARD JKだったら有りでしょう。
左肩周りに数ヵ所damageありなんで安かったです。
時間がある時に誤魔化しリペアでもしようと思います。
*UKEツトム氏*
渡英中EDWARDは数枚見掛けましたが小さめは無かったです。 全て俺が着れるか、もしくは俺でもデカイかだったす。
他にも欲しい物沢山あったけどそろそろ有り金と支払いを気にし始めたため買うまでに至らず。
って言っときながら、この後も散財してしまうわけですが…
Oxford circus & Piccadilly circus付近へ移動。

新宿や銀座って感じです。
まず向かったのはLIBERTY

有名百貨店、そしてoriginal fabricのLIBERTYとしても有名ですね。
何で俺が百貨店なんかに行ったかと言うとLIBERTYは毎シーズン 色んなメーカーとcollaborationしてまして、今冬は何とBARBOURとやってるんですよ!!
Nikeとかともやってたな。
BARBOURと言ったらのアノ上着の裏地や襟裏、ポケットフラップ裏にLIBERTYのprinted fabricが使われているというamazingな上着。ただしfemale物のみ。
メンズはshirtsとかでコラボってましたね。
んでBARBOURならレディスでもデカイsizeなら俺でもいけるんじゃないか?って思って見に行ったんです。
しかも時期も相まってsaleも期待しつつ。
レディスBARBOURにてブツ発見
やはりカッコいい。
んで問題の試着。let's try!
tight fitting には なるけど着れた。
もちろーん安くは無い。
しかもsale対象では無い。
定員から『ごめんなさい、それはレディスなのよメンズは地下です』
と、言われるも『知ってるよ、でもコレが欲しいんですよ』と返す。
迷う迷う迷う迷う迷う迷う…
帰国までもう一回来れるタイミングがあるので、とりあえず買わずに出る。
LIBERTYのすぐ近くにコレがあります。

CARNABY St.
実際 みんなが思い描くようなアイテムを扱っているのは、SHELLY'sとFACEくらいでしょうか。
でもあのカーナビーです。ben shermanやlambretta clothing、そしてPRETTY GREENの路面店はあります。
いつも思うけどランブレッタクロージングのsale最終割引率が半端無いです。
shirtsを2枚購入
paisley shirts £15

かなりツボッたin meなpaisley具合です。
TROJANコラボのshirts £15


ポケットに付いてるTROJANロゴのピスネームが◎
後ろ衿にもTROJANマーク刺繍のベルトが付いてるんだけど、それがダサいので外す予定。安定感のあるNAVY GINGHAM
にして2枚で£30って...
駅からは更に離れ古着屋やrecord屋があるSt.へ
ひと通り店を見た後に凄い期待して行ったんだけど、行ってみたらガッカリした靴のundergroundのonly SHOP

イマイチなCREEPERや、ゴスロリ系よりのデザインの靴がほとんで30秒くらいで退店しましたわ。
SHOPも閉店し始める時間帯になり集合場所のVICTORIA Stに向かう。
midnight bus発車まで時間帯余裕があったので、勿論PUB!!
駅構内にて友人2人してJOHNのリッケンデニム着用!!笑

drank&eat&drank&eatってな感じで、bus terminalへ行き期待膨らむGlasgow(Scotland)へ約9時間の長旅の始まりでしたとさ。
暗いけど乗ったバス

次回は4日目 Glasgow旅行記でーす。
主に前半は午前中ですかね。
博物館がいくつかあるSOUTH KENSINGTON STのUNDERGROUNDまで繋がる地下道。

なんかイギリスだとこれだけでカッコいいって思ってしまいます。
おのぼりさん丸出し。。
って事でLONDONの原宿は竹下通りことCAMDEN TOWNで御座います。

駅周辺のSHOPや露店は観光客目当てのCHEAPなイギリス物(NOT MADE IN ENGLAND)を沢山売ってます。
確かに何となくイギリスの物が欲しいとか、手ごろなお土産が欲しい。っていう方には
うってつけの町だと思います。
CAMDEN MARKETなんてMARKETの名前なら世界一有名なんじゃないか!?!?
ってね。

駅出てすぐに音楽好きならご存知 ELECTRIC BALLROOMあります。

なんか入り口のロゴ変わった気がするんですけど、前からコレでしたっけ!?!?
今は主にGIG会場や、MARKETの会場として使われているはず。
昼間は土日しかやってないのかも。 あいにくMONDAYだったのでCLOSEでした。
中にはSTAGEもあってGIGれるようになってるけど、頻繁にGIGったりしてるんでしょうかね??
ちなみにこの日は始終 RAINY LONDONでした。


地元の人間じゃ無ければ、だいたいみんなココでFOOD食うんでしょうね。。笑

とりあえずPIZZA食いました。 £2しなかった気がする。

そんでSMALL SIZEのCURRYも食いました。
CAMDENの主要地区を越えてさらに歩いていき、観光客が来ない所まで行くと好きな古着屋が2店くらいあるんです。
1店はCLOSEだったんだけど、もう1店は空いていたので物色物色でコレ買った。
・レジメンタル調のSCARF

・KANGOLのOLD BERET HAT

SORRYですが、SHOPの写真も撮ってなければSHOP名も分かりません。。。笑
ただ好きなお店の1つです。
前回 かなり買い物をしたRECORD SHOPがFOOD SHOPに変わっており、SHOCK!!!
閉店ですか。。 もしくは移転でしょうか。。
気を取り直してLONDON 唯一!?!?のPUNK CD/RECORD SHOP [ALLAGES RECORDS]

場所を忘れてTATOO SHOPの看板持って立ってたバイトPUNXに場所を聞いてたどり着けました。
イカツイけどめっちゃ優しかった!!
RECORDは買わずにピンバッヂだけ購入。 向こうではENAMEL BADGEって言うんですよね。
それで CAMDEN FINISHED
そしてLONDON中心部の1つ COVENT GARDENへ移動。

COVENT GARDENは結構店が散らばっているので予習してから行くことをオススメします。
日本でいう代官山~恵比寿感覚でしょうか。
まずはJUBILEE MARKET付近にある紅茶専門店のTEA PALACEにてお土産を購入。

ココの茶葉はココでしか買えないらしい。っていうのはホントですか?
ben shermanや、MARTENのONLY SHOPを覗きつつ事前にお薦めされていた古着屋WOW RETROへ行くもCLOSE。

POP BOUTIQUEへ向かう。

古着とオリジナルで構成されているSHOPで女の子を連れていったら喜びそうなSHOPです。
POP BOUTIQUEのオリジナルは日本でも売っている所は在るもののやはり全ラインナップを揃えている店は無いのでは?
古着も安いけどオリジナルも安いんですよね!! 作りはまぁ値段それなりだとは思いますが。
1枚OriginalのSHIRTS購入

あとcounterにあったrecord棚にて7inch数枚購入
BARRACUTAのonly SHOP

very coolなField PARKA購入。

ちなみにsaleで£238が何と£85まで下がってました!
にしても定価が高いな~って思ってて、帰国後に品質表示見てみたら火に強い特別素材だそうで。。。。
逆に出きる限り役に立たせたくないですね(笑)
ちゃんとまだ詳しく見てないんだけど、water proofだったりもするのかな?
まぁ兎に角かなりカッコ良いです。
ちゃんと背中はハリントンJKでお馴染みのumbrella cut仕様で御座います。
そしてリベンジでWOW RETROのもう1店舗へ。

やってました!!
品揃えはかな~り良かったですね!!
最初に行ってCLOSEだった店舗は先月閉店したそうです。
二点購入
kettの革ジャン!!

デカイ襟とラペルが独特でカッコいいです。 waiting for meだったかのようなJUST SKINNYFIT!
70's EDWARD JK

実物はもうちょいお紫かな。
色味的にはかなり攻めてる感じですが、EDWARD JKだったら有りでしょう。
左肩周りに数ヵ所damageありなんで安かったです。
時間がある時に誤魔化しリペアでもしようと思います。
*UKEツトム氏*
渡英中EDWARDは数枚見掛けましたが小さめは無かったです。 全て俺が着れるか、もしくは俺でもデカイかだったす。
他にも欲しい物沢山あったけどそろそろ有り金と支払いを気にし始めたため買うまでに至らず。
って言っときながら、この後も散財してしまうわけですが…
Oxford circus & Piccadilly circus付近へ移動。

新宿や銀座って感じです。
まず向かったのはLIBERTY

有名百貨店、そしてoriginal fabricのLIBERTYとしても有名ですね。
何で俺が百貨店なんかに行ったかと言うとLIBERTYは毎シーズン 色んなメーカーとcollaborationしてまして、今冬は何とBARBOURとやってるんですよ!!
Nikeとかともやってたな。
BARBOURと言ったらのアノ上着の裏地や襟裏、ポケットフラップ裏にLIBERTYのprinted fabricが使われているというamazingな上着。ただしfemale物のみ。
メンズはshirtsとかでコラボってましたね。
んでBARBOURならレディスでもデカイsizeなら俺でもいけるんじゃないか?って思って見に行ったんです。
しかも時期も相まってsaleも期待しつつ。
レディスBARBOURにてブツ発見
やはりカッコいい。
んで問題の試着。let's try!
tight fitting には なるけど着れた。
もちろーん安くは無い。
しかもsale対象では無い。
定員から『ごめんなさい、それはレディスなのよメンズは地下です』
と、言われるも『知ってるよ、でもコレが欲しいんですよ』と返す。
迷う迷う迷う迷う迷う迷う…
帰国までもう一回来れるタイミングがあるので、とりあえず買わずに出る。
LIBERTYのすぐ近くにコレがあります。

CARNABY St.
実際 みんなが思い描くようなアイテムを扱っているのは、SHELLY'sとFACEくらいでしょうか。
でもあのカーナビーです。ben shermanやlambretta clothing、そしてPRETTY GREENの路面店はあります。
いつも思うけどランブレッタクロージングのsale最終割引率が半端無いです。
shirtsを2枚購入
paisley shirts £15

かなりツボッたin meなpaisley具合です。
TROJANコラボのshirts £15


ポケットに付いてるTROJANロゴのピスネームが◎
後ろ衿にもTROJANマーク刺繍のベルトが付いてるんだけど、それがダサいので外す予定。安定感のあるNAVY GINGHAM
にして2枚で£30って...
駅からは更に離れ古着屋やrecord屋があるSt.へ
ひと通り店を見た後に凄い期待して行ったんだけど、行ってみたらガッカリした靴のundergroundのonly SHOP

イマイチなCREEPERや、ゴスロリ系よりのデザインの靴がほとんで30秒くらいで退店しましたわ。
SHOPも閉店し始める時間帯になり集合場所のVICTORIA Stに向かう。
midnight bus発車まで時間帯余裕があったので、勿論PUB!!
駅構内にて友人2人してJOHNのリッケンデニム着用!!笑

drank&eat&drank&eatってな感じで、bus terminalへ行き期待膨らむGlasgow(Scotland)へ約9時間の長旅の始まりでしたとさ。
暗いけど乗ったバス

次回は4日目 Glasgow旅行記でーす。