家では日本語の邦楽ばっかり。 | Original “OKADA” Johnの英国反逆分子BLOG

家では日本語の邦楽ばっかり。

事務所兼SHOPでもある高円寺JOHNにて毎日連日連夜命燃やしてやってるわけですが、店内BGM=仕事BGMなわけで、一応コンセプトに基づいて全てUK MUSICに統一しているんです。

ただし、僕色々好きなんでUKサウンド統一ではあるものの統一感は無いというの実状でして。。笑

DISCHARGE→SMALL FACES→LAST RESORT→MASSIVE ATTACK→BEATLES→SEX PISTOLS→CURE→→→

などなどシャッフルで流しているのでバラバラなんです。

で、当たり前だけど全て英語なわけで事務所に居る以外のときは日本語の唄が聴きたくなるんですね。
以前の事務所だけのときはその時に好きな物を好きなだけ流していたからね。



なので、自宅で音楽聴くときは自然と日本語の物を聴いている事が多いです。




























最後のロリータ18号の唄は、知らなかったんだけど初めて聴いてなんか心にドッと来ました。