#3:BUZZCOCKS
音楽性の話だけで考えると、初期PUNKの中では初期のCLASHが一番後世に影響を与えてると俺は思っていて、次に影響与えてるのBUZZCOCKSなんじゃないかな?? なんて思ってます。
そんなBUZZCOCKSも81年に一度解散して、89年に復活後 マイペースながらも地道に今でも活動してる凄いバンドですね。
大概再結成後のアルバムって内容が良くない事が多々例があると思うんだけど、バズコックスは89年以降のアルバムも良いんだよなー、ホント。
そんなBUZZCOCKSは今月25日に故郷マンチェスターにて”back to front”と名打ってライブの流れを3部に分けたスペシャルGIGを決行。
・現在のラインナップによるステージ
・2ndアルバム(time's up入れると3rdか。) ”LOVE BITES”の頃のメンバーによるステージ。
このラブバイツ期編成ってだけでもウギャーー!!!ってなると思うんだけど、最後が凄かった。
・自主制作1stシングル期 そう極初期ラインナップによるステージ!!!
極初期はVo.がピートシェリーではなくて、後のMAGAZINE,ソロ,laxuria etcで活躍するハワードディヴォートがVo.なんですねー。
ピートはGt.であります。
当時、自主制作シングル発表後 ディヴォートは脱退⇒MAGAZINE結成って感じ。
Gt.だったピートがVo.をとる編成に。
多分 事細かに書いてたらキリが無いのでここら辺で〆ます。
ってな具合にディヴォートが参加するって好きな人にはBIGニュースなわけなんですよ、これが。
幸いネットが発達した現在YOUTUBEでその模様が見れるのであります!!!
先日のディヴォート参加のBUZZCOCKS
曲はシングルでも冒頭の”BREAKDOWN”!!!
俺はあの名曲BOREDOMよりもBREAKDOWNの方が好き。 でもBOREDOMも勿論好き。笑
これは久しぶりにYOUTUBE動画でテンション上がりましたねー!!!
さてここからはコアなPUNK好きに向けてではなくて、BUZZCOCKS名前は知ってるけどあんま聴いたこと無いよ。って人にむけて書きます。
BUZZCOCKSホント良いバンドだから1人でもBUZZCOCKS好きになってくれたらすげー嬉しい。
まずは当時のBREAKDOWN 1977
そして、BOREDOM 1977
うーん、いつ聞いてもカッコ良しですなー!!!
このシングル何回もプレスされたりしてるんだけど、1stプレスや2ndプレスでメンバークレジットが替わってたりしてます。 ジャケもカッチョ良いな~!!!! バンド名も最高にカッコイイ。
そんで、ディヴォートが抜けてピートがVo.になって一発目のシングル
orgasm addict 1978
5~6枚目くらいのシングル?? Ever Fallen In Love 1978
分かる人は「あっ!!!」ってなりますかね?? そうです、Original Johnの値札&ワッペンのモチーフはコレです。
そしてブランドロゴもここら辺のものを拝借しておりますー。
さらに言っちゃうと普段見せることはほとんど無いんだけど俺の名刺のデザインもBUZZCOCKSのアートワークから来てます。
カタログのラベルデザインも。
BUZZCOCKSが好きすぎてJOHN創めたわけじゃないけど、Original JohnにとってBUZZCOCKSは切っても切れない関係なんです!!笑
兎に角アートワークが素晴らしい!!!!
PISTOLSのジェイミーリード然り、ハードコアでいうCRASSのGEE作品が素晴らしいようにBUZZCOCKSの音楽性にも現れてるちょっと捻ったPOP感覚のアートワークもそれらに匹敵する素晴らしさです。
そう考えると「捻ったPOP感覚」。。
Original Johnのモチーフとして最適だと思いませんか!?!?
他のバンドとは別の愛着さえ沸いてしまってますね、実際。
作品で言えばパネル切替のシャツも出してるし。
秋冬でもBUZZCOCKSモチーフの新作シャツと、Tシャツを一枚VOMITする予定です。
一度解散する前の後期シングル この辺りは周りの音楽も変わっていく中 かなり迷走してたんでしょうね。
Strange Thing 1980
この後シングル数枚、編集盤的なアルバムだしてひとまず解散。
再結成後もカッコ良いけど、まずはココまでのBUZZCOCKS聞いて好きになってから再結成後の音源で良いと思います。
一応 俺も再結成後のアルバムも全て持ってるけど、やっぱり初期の音源を聞く比率に比べたら低いですね。
再結成後 一番カッコイイと思うアルバムは1999年の”MODERN”ってアルバムかなー。
去年??だっけな。 現在のBUZZCOCKSで新録されたベストもリリースしましたね!!!
それも中々聞き応えあったなー。
もう締め方が分からなくなってきました。。笑
ではでは逃げます。
そんなBUZZCOCKSも81年に一度解散して、89年に復活後 マイペースながらも地道に今でも活動してる凄いバンドですね。
大概再結成後のアルバムって内容が良くない事が多々例があると思うんだけど、バズコックスは89年以降のアルバムも良いんだよなー、ホント。
そんなBUZZCOCKSは今月25日に故郷マンチェスターにて”back to front”と名打ってライブの流れを3部に分けたスペシャルGIGを決行。
・現在のラインナップによるステージ
・2ndアルバム(time's up入れると3rdか。) ”LOVE BITES”の頃のメンバーによるステージ。
このラブバイツ期編成ってだけでもウギャーー!!!ってなると思うんだけど、最後が凄かった。
・自主制作1stシングル期 そう極初期ラインナップによるステージ!!!
極初期はVo.がピートシェリーではなくて、後のMAGAZINE,ソロ,laxuria etcで活躍するハワードディヴォートがVo.なんですねー。
ピートはGt.であります。
当時、自主制作シングル発表後 ディヴォートは脱退⇒MAGAZINE結成って感じ。
Gt.だったピートがVo.をとる編成に。
多分 事細かに書いてたらキリが無いのでここら辺で〆ます。
ってな具合にディヴォートが参加するって好きな人にはBIGニュースなわけなんですよ、これが。
幸いネットが発達した現在YOUTUBEでその模様が見れるのであります!!!
先日のディヴォート参加のBUZZCOCKS
曲はシングルでも冒頭の”BREAKDOWN”!!!
俺はあの名曲BOREDOMよりもBREAKDOWNの方が好き。 でもBOREDOMも勿論好き。笑
これは久しぶりにYOUTUBE動画でテンション上がりましたねー!!!
さてここからはコアなPUNK好きに向けてではなくて、BUZZCOCKS名前は知ってるけどあんま聴いたこと無いよ。って人にむけて書きます。
BUZZCOCKSホント良いバンドだから1人でもBUZZCOCKS好きになってくれたらすげー嬉しい。
まずは当時のBREAKDOWN 1977
そして、BOREDOM 1977
うーん、いつ聞いてもカッコ良しですなー!!!
このシングル何回もプレスされたりしてるんだけど、1stプレスや2ndプレスでメンバークレジットが替わってたりしてます。 ジャケもカッチョ良いな~!!!! バンド名も最高にカッコイイ。
そんで、ディヴォートが抜けてピートがVo.になって一発目のシングル
orgasm addict 1978
5~6枚目くらいのシングル?? Ever Fallen In Love 1978
分かる人は「あっ!!!」ってなりますかね?? そうです、Original Johnの値札&ワッペンのモチーフはコレです。
そしてブランドロゴもここら辺のものを拝借しておりますー。
さらに言っちゃうと普段見せることはほとんど無いんだけど俺の名刺のデザインもBUZZCOCKSのアートワークから来てます。
カタログのラベルデザインも。
BUZZCOCKSが好きすぎてJOHN創めたわけじゃないけど、Original JohnにとってBUZZCOCKSは切っても切れない関係なんです!!笑
兎に角アートワークが素晴らしい!!!!
PISTOLSのジェイミーリード然り、ハードコアでいうCRASSのGEE作品が素晴らしいようにBUZZCOCKSの音楽性にも現れてるちょっと捻ったPOP感覚のアートワークもそれらに匹敵する素晴らしさです。
そう考えると「捻ったPOP感覚」。。
Original Johnのモチーフとして最適だと思いませんか!?!?
他のバンドとは別の愛着さえ沸いてしまってますね、実際。
作品で言えばパネル切替のシャツも出してるし。
秋冬でもBUZZCOCKSモチーフの新作シャツと、Tシャツを一枚VOMITする予定です。
一度解散する前の後期シングル この辺りは周りの音楽も変わっていく中 かなり迷走してたんでしょうね。
Strange Thing 1980
この後シングル数枚、編集盤的なアルバムだしてひとまず解散。
再結成後もカッコ良いけど、まずはココまでのBUZZCOCKS聞いて好きになってから再結成後の音源で良いと思います。
一応 俺も再結成後のアルバムも全て持ってるけど、やっぱり初期の音源を聞く比率に比べたら低いですね。
再結成後 一番カッコイイと思うアルバムは1999年の”MODERN”ってアルバムかなー。
去年??だっけな。 現在のBUZZCOCKSで新録されたベストもリリースしましたね!!!
それも中々聞き応えあったなー。
もう締め方が分からなくなってきました。。笑
ではでは逃げます。