STREET 80'sロンドン写真展 | Original “OKADA” Johnの英国反逆分子BLOG

STREET 80'sロンドン写真展

土曜日 本日は原宿でBANDメンバーのDAIZOとデート。


とりあえず、生ビール99円の店を発見したのでお互い3杯づつ(笑)

ツマミはお通しのみ!! お会計 総額1500円!! 最高。




そして、本日メインのコレ。

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元祖ストリートスナップ雑誌"STREET"の写真展。
今まで何の雑誌に影響受けたか!?!? っていうと。

音楽系雑誌以外では、超初期の「スマート」。 

そして
"STREET" 詳しくマニアックに行くとSTREET編集部が一時期半年に1回出してた"コンテンポラリーマガジン"。



今回の写真展は80'sロンドンに焦点を絞った展示。



昔 ブックオフで100円で買いまくってたせいもありで、半分くらいみたことある写真だったけど やっぱカッコ良い。
奇抜ならお洒落か!?!? そう思う時期もあるとは思う。 お洒落というより雰囲気写真。

とりあえず良いと思った物は以下の写真。


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まーまー総合的に見て80年代のイギリスファッションは、この2人で構築されていたといっても過言では無いってこと。

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ヴィヴィアンとゴルチェね。


この2人の影響をアレキサンダーマックィーンと、ジョンガリアーノが引き継いだのは周知の事実。
そして、その2人は世界を代表するTOPデザイナーに。


アンダーグラウンドのファッション的には、ネメス・ジュディブレイム・ジョンムーアとイアンリードも お忘れなく!!




そして、こういう写真を見て改めて思うことは、ヴィヴィアン&マルコムの"world's end" このブランドは早すぎたブランドだったんだなー。と。



後世の影響力が多き過ぎる。





とにもかくにも、常にイギリスはお洒落でありんすね!!!!!