街頭でティッシュを貰うと、時々Davidを思い出す

ティッシュを配ってくれるなんて!これで買う必要ないじゃないか!と嬉々としていたDavid

東京に来たばかりの私は、ティッシュをもらって集めるなんて、はしたない、みたいに思ってた。(今思えばそんな意地・・・てかんじだけどw)ティッシュなんて、貰わないよ!と吐き捨てた私を

’Why?’といってとても怪訝そうにしていた彼。


けして恋愛感情を持たない相手だし、一緒にいても厄介になるのが見える相手がけれど

彼のように自分と全く違う視点で物事を見てくれる人がいれば、なんて心強いだろうと今でも思う。

相方のことが大好きだが、彼もおそらくそういう存在だろうが、語ってくれないという障害があるww




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